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なぜか今さら土葬に戻そうとする皆さんへ 2013年11月14日、検討を終えた宮内庁は、上皇と上皇后の葬儀を火葬とすることを発表した。

27,556 Aufrufe • vor 1 Monat •via X (Twitter)

4 Kommentare

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包青天vor 1 Monat

何故火葬になったのか、近現代史を調べれば、すぐわかりますよ。 薄っぺらい議論して何になります?

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日本と皇室vor 1 Monat

DNA鑑定を避けてるとかしかない

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teppunoqvor 1 Monat

ムスリムの為に土葬を正義にしたいのでしょう

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まあまんvor 1 Monat

ペストの教訓無視してするなら感染に関して100%国が責任を持って下さい。勿論日本国籍を持つ人限定

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事実の指摘を頑なに悪口と言い張る神経が理解できません。 勿論、【証拠もなく誹謗中傷】することはいけません。 しかし、雅子さまが2015年に上皇上皇后両陛下から託された、本来5月中にやるべき「こどもの日公務」を1ヶ月以上延期した挙句、6月16日の香淳皇后の慰霊祭に【ぶつけた上で、慰霊祭を欠席】された とかは全て事実なんですよ。 香淳皇后の本葬に当たる「斂葬の儀」を【夏バテのようなもの】で欠席されたのに、ご自身の祖父である、チッソの江頭豊の葬儀には今上陛下を連れて参列されたこともありました。 誰かの「批判」なんてしたくてしている人は居ません。 しかし、言わねば取り返しがつかないことになってしまうんですよ。 貴方達がどうしてこれらの雅子さまの行状から目を背けるのか理解できません。 現実を見ましょう。 >>他の皇族方や皇位継承についての話は一切せず、攻撃したい対象についてだけ発信してくださいね。迷惑だから。 雅子さまを攻撃するだけなら迷惑にならないということでしょうか…?何というか仰っている意味がよく分からない文章ですね。 でもまあ、やはり貴方達の目的は、私達を無理矢理にでも黙らせることなのですね。参考になります。

12,447 Aufrufe • vor 3 Monaten

葬儀というものが金と虚飾にまみれ、人間の死が契約とオプションの対象になってしまった。亡くなった母の遺体を勝手に引き取られ、見積りを頼んだだけで三十万円を請求される。火葬一つに二百万。葬儀とは、ここまで人間の死を商売に変えてしまったのか。あたしは、こうした時代の中で静かに広がるゼロ葬の思想に、日本人の美徳の原点を見ます。 ゼロ葬とは、葬儀も墓も持たず、火葬のみを行い、遺骨を墓に納めない。 残された者に金も手間もかけず、ただ静かに消えていく。それを聞いて冷たいと感じる人もいるだろう。 でもね、それは悟りに近い生き方だと思います。死とは本来、他人に見せるものではなく、静かに自然に還るもの。日本人が古来信じてきた無常、わび、さびとは、まさにこの心境のことじゃない? 現代の葬儀は、もはや商品になっている。祭壇のランク、骨壺のグレードアップ、花の種類。 「お母様のために、もう少し立派に、これが両親にできる最後のことですよ」 と業者はささやく。 それは慰めの言葉ではない。 消費社会が死をも支配する言葉だよ。 本来、死とは静寂に包まれるもの。 派手な花よりも、一輪の菊。 長い読経よりも、一言のありがとう。 ゼロ葬は、そんな静寂を呼ぶ。 安く済ませることは、卑しいことではない 多くの日本人はまだ安い葬儀=親不孝と思い込んでいます。でもね、死者が望むのは、派手な演出ではない。 今までありがとう、お疲れさまの心だけでいいんだよ。 生前、質素に生きた人が、死後に豪華な祭壇で飾られる。 そんな偽善ほど醜いものはない。質素な葬儀こそ、故人の人生を尊ぶ行為であり、あたしは好きです。 誰にも迷惑をかけず、静かに去る。その潔さの裏には、他者への思いやりがあるのよね。 墓を守る者がいない時代、形式を減らすことは、むしろ優しさだよ? 死を簡素にすることは、生を軽んじることではない。むしろ、生を真剣に見つめた人ほど、死に飾りを求めない。 ちなみに、動画のようなアフリカの葬儀を見て、まず驚くのは生の明るさ。棺を担いだ男たちは笑い、踊り、音楽が鳴り響く。死者を悼むというより、よく生きたことを祝福している。それは日本人の葬儀文化とは、まるで正反対。 この光景を見て、軽薄だと感じる日本人も多いだろう。でも、あたしはむしろ、ここに生命への敬意を見る。彼らは死を終わりとしてではなく、次の旅立ちとして送っている。 アフリカの葬儀は、死を踊りで讃える文化。 ゼロ葬儀は、死を沈黙で受け入れる文化。 片や生を誇る力。 片や死を恐れぬ静けさ。 正反対のようでいて、どちらも死と真剣に向き合う文化なんじゃないかしら?

クレア

5,275,151 Aufrufe • vor 10 Monaten

百田氏が、静まりかえった国会の委員会で諭した言葉は、2000年以上の歴史を、たった一人で背負ったものだった。自民党は、自分たちがかつてない大罪を犯したことに、いまだ気づいてもいない。結局、自民党は変わらなかったのだ。それどころか、多くの議席を得て、むしろ調子に乗り、事態は悪化していったのかもしれない。 後世の歴史家は、この映像を見て「ここが日本の分岐点だった」と言うのだろうか。こんな日本になったのは、政治家たちがクズなのか、それとも俺たち自身が不甲斐ないだけだったのか。 不甲斐ない俺は、せめて、この映像に字幕を付け、彼の言葉を、このXのポストに書き、皆さんに託したい。 百田氏は語った。 「日本保守党の百田直樹です。 私は皇室全体会議におきまして毎回発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日も また同じことを言わせていただきます。 日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対し2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員に過ぎない者が意見をするなど 誠に恐れ多いことだと言わざるを得ません。 しかしながら、あえて一言申し上げます。 今日は質問ではなく私の意見を申し上げます。 日本保守党の意見は一貫して変わりません。 今、考えるべきは将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。 皇統とは男系男子による継承です。 このことは現在の皇室典範でも第一条に謳われていますが、この原則が悠仁親王殿下の後の代にも揺らぐことのないように、これだけを私たちは考えるべきなのです。 その有効な策である養子案、旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎えられる案に保守党は 賛成すると一貫して主張してまいりました。 ところが今般の皇室典範の改正にはもう一つの論点があります。 皇族女性が御婚姻後も皇族として残るという案です。 これは私は賛成で聞かれると繰り返し申し上げてきました。 その理由は将来いわゆる女系天皇の誕生へとつながるリスクを内包しているからです。 女性天皇が一般男性と結婚され、お子様を設けられた時、必ずやお子様に皇族の身分を与えるべきだという意見が出てくるでしょう。 必ず将来私は断言します。絶対にそうした世論を形成しようと図る人、組織団体が現れます。 いわく、母とこの身分が違うのは人権問題だ、 いわく、母親が皇族であるのに、お子様が、 それを継げないのは人道上おかしい、 いわく、これは一種の女性差別である等々、理由は いくらでも付けられるでしょう。 その世論に負ければ二千年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。 皇族の血統にない男性が皇族になる、これは 長い日本の歴史上一例もないことです。 そのお子様が皇位継承者となり、万が一皇位を継けば いわゆる女系天皇が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。 王朝が変わることを意味します。 いいですか、皆さん、戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である天皇、また皇統の何たるかを知らずにいます。 そういう中で2000年の歴史を安易に変えていいのでしょうか? 80年前、11宮家を臣籍降下させたのはアメリカを中心とした占領軍の圧力です。 宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると 彼らは考えたからですが、まさに今その狙い通りの 危機にあります。 一方、現在の我が国には皇室の破壊を目論む団体メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。 長年、天皇制廃止を党是の一つとして訴えてきた政党もあります。 そうした人々が声高に唱えているのが女性天皇 及び女系天皇の誕生です。 彼らは男女同権を金貨玉上のごとく振りかざし、女性天皇女慶天皇誕生を主張します。 しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、そのとき彼らは一転して皇統の正当性が失われたといい、皇室の終わりを主張するに違いありません。 今回の女性皇族の身分保持案はこのような リスクを将来に残すということなのです。 ここで今一度、女性天皇の歴史に触れます。 歴代126代の天皇のうち女性天皇は8人おられました。 その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。 4人は配偶者を亡くした未亡人、残りの4人は未婚です。 そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、 1人のお子様も得られませんでした。 これは偶然でしょうか?8人もの女性天皇皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。 女系天皇誕生を回避するための不分立が存在したと考えるべきでしょう。 今日この場におられる皆さんの中には皇室が未来永劫変わらず日本と共にあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この女性皇族の身分保持案に疑義を唱えてください。 将来、本当の意味での 皇統の危機が訪れたとき、私たちは厳しい歴史の 審判を受けることになります。 令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端所であったと断罪される恐れがあるのです。 皆さんにはその覚悟が悪なのでしょうか? 私は70歳です。 おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。 別に死ぬのは怖かないです。 しかし私の死後、作家でもあった百田直樹は、 なぜあの法案を止められなかったのかと言われるぐらい 嫌なことはありません。 ただ残念ながら私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める 力はありません。 もし私が総理大臣なら政治生命をかけてでも止めるところです。 神武天皇から126代、全ての天皇は男系でつながってきました。 例外はありません。 しかしもし将来、皇統と男系でつながらない方が皇位継承者となれば皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉が訪れます。 皆さんに申し上げたい。 ここにいる皆さんは全員70年後にはこの世にいません。 しかし日本はその後もずっと続くのです。 私たちは悠久の歴史の中のほんの僅かな時代を生きるだけの 存在であるという自覚を持つべきなのではないでしょうか。 その我々が国体を触ることへの 恐れも忘れてはなりません。 これで私の意見を終わります。 ありがとうございました。」 百田さん、ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

390,459 Aufrufe • vor 2 Monaten