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#検察庁前スタンディングデモ0428 #声を上げたことを後悔させない #女性検事ひかりさんに連帯します #性搾取許さない 検察庁前に300人が集まりました。 ひかりさんとも電話で繋がり、震える声で、検察への失望と、検察として性被害者を支える仕事を続けられなくさせられたことへの怒りを涙ながらに 訴えられました。 #ひかりさんを一人にしない #検察庁は第三者委員会を設置しろ 連帯の声を上げ続けます。
92,699 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)
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59:07
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ひかりさんが勉強会で訴えた。 「北川は、(自身の)過去の性暴力や不祥事の成功体験を悪用して 私をレイプした可能性がある。 北川は 『これでお前も俺の女だ』 と言って ひかりさんをレイプした。 その後、北川は、直筆書面で 複数の女性と 不適切な関係にあることを認めた。 また、北川が、 女性検事・副検事・検察事務官と 不適切な関係にあった という情報を得た。 これらは 不同意による性的暴行の可能性もある。 なぜなら ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を執拗に触るのを見た検事がいた ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を触ったと談笑するのを聞いた幹部検事がいた ・ひかりさんも過去に懇親会で、北川から突然お尻を触られる被害を受けていた そして ・北川が、女性記者を騙し討ちのような形で官舎に連れ込み性的行為をした上 捜査情報を何度も漏洩していた との情報も得た。 ひかりさんは、この2年間 検察に対し何度も これらの情報を伝え 北川の余罪捜査や ハラスメント調査を要望した。 北川の他にも 《性暴力やハラスメントを行っている職員に関する調査》を要望した。 しかし、検察は拒否。 第三者委員会の調査も、拒否。 ひかりさんが提供した情報についても 何の説明もしない。 国会では 議員が秘書官の不祥事を調査し 説明しているのに。 検察は その最低限の義務すら 果たさない。 だからこそ 第三者委員会で調査する必要がある」 このような見地からも ひかりさんは 第三者委員会設置を 強く求めました。 (勉強会アーカイブ 16:58~より) Youtubeにもアーカイブアップしました。 URLはリプ欄に。 ※注意 ひかりさんが性暴力を受けた時の状況を詳細に語っています(特に前半)。 フラッシュバック等心配な方は無理なさらず視聴をお控えください。 後半、一部カメラマンの声が入っていた数秒を音声オフにしてあります。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を
女性検事を支援する会事務局
63,574 görüntüleme • 1 ay önce
4:13
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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
報道ステーション+サタステ
120,575 görüntüleme • 1 yıl önce
1:29
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無茶苦茶だろ、これ... 「辞めたくないのに…辞めたくないのに…」 「戻る場所がない」 「もう耐えられない。生き地獄」 大阪地検のトップ北川健太郎被告(66)から性的暴行を受けたと訴えている女性検事が、辞表を提出。 北川被告は「同意だ」と無罪を主張するってよ! 第三者委員会の設置などを求め、職を賭して訴えていたが、受け入れられず。 「検事の仕事が大好きだった」それでも、現場を離れる決断に追い込まれた。 さらに、被害者である自分の名前を言いふらされたとして告訴した件も不起訴。 ここで見えるのは個別の判断ではない。 訴えが積み重なっても、流れが変わらない『検察の構造』 最後に残るのは声を上げた側が、去る。 なぜ被害者がすべての責めをおわなければならない!? 全く理不尽。検察はもはや信用ならないと言われても仕方ない。 せめて検察審査会は公平な判断を!
TotalNewsWorld
1,096,931 görüntüleme • 2 ay önce

