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Ana Sayfaya Dön

#検察庁前スタンディングデモ0428 #声を上げたことを後悔させない #女性検事ひかりさんに連帯します #性搾取許さない 検察庁前に300人が集まりました。 ひかりさんとも電話で繋がり、震える声で、検察への失望と、検察として性被害者を支える仕事を続けられなくさせられたことへの怒りを涙ながらに 訴えられました。 #ひかりさんを一人にしない #検察庁は第三者委員会を設置しろ 連帯の声を上げ続けます。

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【法務省 佐藤淳刑事局長が虚偽答弁】 「女性検事(ひかりさん)に対する検察の対応は 女性検事の意思を確認して 心身への影響にも配慮して 対策を講じてきた」 昨日の参議院法務委員会 小林さやか議員から ひかりさんへの安全配慮義務違反を問われ 佐藤淳刑事局長は しどろもどろにこう答えたが これは、ウソです。 虚偽にほかならない。 法務省・佐藤淳刑事局長は 虚偽答弁をしている。 🔵検察が知っていたこと ☑ひかりさんが、北川からどれほど酷いレイプ被害を受けたか ☑ひかりさんが、北川から「検察組織と職員を守るため」と脅迫口止めされ、被害申告できず苦しみ続けていたこと ☑ひかりさんのPTSDが悪化し、仕事ができなくなったこと ☑ひかりさんが、尊厳を取り戻し、復職するため、勇気を振り絞って被害申告をしたこと ☑でも、ひかりさんは、自分が「北川事件の被害者」だとは知られたくなかったこと ☑ひかりさんの主治医が復職の際、ひかりさんのPTSD悪化を防ぐため、加害者との分離が必須と指示していたこと ☑ひかりさんが被害者のために尽くせる検事の仕事をどれほど愛していたか 🔴↑を踏まえ、検察がやったこと 北川と不適切な関係にある副検事が 北川を処罰させないために 証拠隠滅や情報漏洩の捜査妨害 ひかりさんの実名や誹謗中傷を拡散させる 二次加害の事件発生 ↓ ✅①制止すらしない ✅②副検事事件を、調査も捜査も処分もしない ✅③「加害者」の副検事を、ひかりさんの職場から異動すらさせない ✅④副検事のやったことをひかりさんに隠したまま、副検事と同じ職場に復帰させる ↓ 二次加害拡大 ↓ ひかりさんが検察に説明を求める ↓ ✅⑤完全無視 ↓ ✅⑥副検事事件を、捜査しないまま、不起訴 ↓ ひかりさん、副検事事件や検察の隠蔽を公益通報 ↓ ✅⑦「懲戒処分」や「北川事件裁判への不利益を及ぼす」という脅迫をして口止め ↓ ✅⑧北川事件を有罪にするための必要な主張立証を尽くさない ↓ ✅⑨ひかりさんが重篤なPTSDに苦しんでいるのに「準強制性交等致傷罪」に変更を訴えても拒否 ↓ ✅⑩副検事を、大阪地検のすぐそばの検察庁に残留させ続ける ↓ ✅⑪ひかりさんと誹謗中傷していた副部長を今年の3月まで大阪地検に残留させ続け、加害者と被害者との分離をしない ↓ ✅⑫ひかりさんの復帰に向けての必要な面談→しない ↓ 主治医が、ひかりさんの復帰に専門家との連携が必要であると 訴え続ける ↓ ✅⑬主治医と面談→しない ↓ ✅⑭ひかりさんの唯一の支援者を、大阪地検から異動させる ↓ ✅⑮ひかりさんを孤立させる ↓ ひかりさんが、命懸けで、職を賭して、ハラスメント調査・検証・再発防止求め続ける ↓ ✅⑯拒否。拒否の理由→説明無し ↓ ✅⑰むしろ、ひかりさんを辞職に追い込む ↓ ひかりさん、地下の窓もない取調室で辞表を提出させられる あまりにも異常すぎる、検察の対応の数々。 もう、めちゃくちゃです。 (詳細はひかりさんの過去note参照。全て記載されています) そんな検察を指揮する法務省の 佐藤淳刑事局長(検事)の 昨日の答弁の着地点が 「女性検事(ひかりさん)に対する検察の対応は 女性検事の意思を確認して 心身への影響にも配慮して 対策を講じてきた」 意思確認とは? 配慮とは? 講じてきた対策とは? 何度も言います。 法務省・佐藤淳刑事局長は 虚偽答弁をしている。 法務検察は どこまでも保身に走り ひかりさんを どれほど傷付けたら気が済むのか。 ぜひ広めてください。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を

女性検事を支援する会事務局

33,185 görüntüleme • 27 gün önce

【女性検事が辞表提出】「生き地獄から解放されたい」 | 大阪地検 検事 ひかりさん(仮名) 「私は検事の仕事が大好きで、寝ても覚めても仕事のことばかり話しているくらい、検事の仕事が大好きでした」 「私は辞めたくありませんでした。絶対に戻りたかったんです。私がこうやって北川被告の被害でPTSDで苦しんでいるのに、『あなたが過労だったからしんどいだけじゃないの』。検察からもそんな扱いをされて。自分の被害もなかったかのようにされて。もう耐えられない。生き地獄から解放されたい。もう戻る場所がないからと思って、辞表を出さざるを得なくなりました」 ひかりさん(仮名)は、大阪地検の検事正だった北川健太郎被告(66)による性被害を訴えている 起訴状などによると、北川被告は懇親会後、酒に酔って抵抗できない状態だったひかりさん(仮名)を官舎に連れ込み、性的暴行に及んだとされる 大阪地検 検事 ひかりさん(仮名) 「犯罪者を処罰せず野に放つことは自分の仕事柄も許せなかったし、私自身の被害がなかったことになるのもつらかったので、『上級庁に訴える』と」 ▼北川被告は直筆の書面で被害を公にしないよう迫る 北川被告が送った書面 「大阪地検は当面、仕事にならないくらいの騒ぎに巻き込まれることになります。私の命に代えて、やめていただくよう伏してお願いします。私のためというよりも、あなたも属する大阪地検のためということでお願いします」 2024年6月 北川被告は準強制性交の疑いで逮捕 ↓ 10月 初公判では起訴内容を認め、争わないとしていた ↓ 12月 「同意があったと誤信していた」と無罪を主張する方針へ ↓ 争点の整理などが改めて行われ、裁判の日程はいまも決まらず ▼検察の仲間が同じような被害に遭わないように動くが… ひかりさん(仮名)は法務省や最高検に第三者委員会を設置し実態を調査するよう求める →期限までに回答なし 大阪地検 検事 ひかりさん(仮名) 「職員が見捨てられたなと思います。自分だけではなく、いま一生懸命働いている職員も見捨てられたなと」 最高検のコメント(ひかりさん(仮名)の辞表提出を受け) 「一般論として、検察庁では、かねてより、ハラスメントの防止・根絶をはじめ、職員が働きやすい職場環境を整えることに努めており、引き続き、そのための取組を行ってまいりたい」 事件をめぐって、ひかりさん(仮名)は大阪地検の副検事から誹謗中傷を受けたとして名誉棄損で訴える →副検事は不起訴に この判断を不服としてひかりさん(仮名)は検察審査会に申し立て 大阪地検 検事 ひかりさん(仮名) 「被害者の立場として検察がきちんと機能していない。声の小さい犯罪については寄り添わない、不起訴にすることがまかり通っているところが許せない。国民のために正しい検察であってほしいという思いが強くあります」

報道ステーション+サタステ

129,824 görüntüleme • 2 ay önce

ひかりさんが勉強会で訴えた。 「北川は、(自身の)過去の性暴力や不祥事の成功体験を悪用して 私をレイプした可能性がある。 北川は 『これでお前も俺の女だ』 と言って ひかりさんをレイプした。 その後、北川は、直筆書面で 複数の女性と 不適切な関係にあることを認めた。 また、北川が、 女性検事・副検事・検察事務官と 不適切な関係にあった という情報を得た。 これらは 不同意による性的暴行の可能性もある。 なぜなら ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を執拗に触るのを見た検事がいた ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を触ったと談笑するのを聞いた幹部検事がいた ・ひかりさんも過去に懇親会で、北川から突然お尻を触られる被害を受けていた そして ・北川が、女性記者を騙し討ちのような形で官舎に連れ込み性的行為をした上 捜査情報を何度も漏洩していた との情報も得た。 ひかりさんは、この2年間 検察に対し何度も これらの情報を伝え 北川の余罪捜査や ハラスメント調査を要望した。 北川の他にも 《性暴力やハラスメントを行っている職員に関する調査》を要望した。 しかし、検察は拒否。 第三者委員会の調査も、拒否。 ひかりさんが提供した情報についても 何の説明もしない。 国会では 議員が秘書官の不祥事を調査し 説明しているのに。 検察は その最低限の義務すら 果たさない。 だからこそ 第三者委員会で調査する必要がある」 このような見地からも ひかりさんは 第三者委員会設置を 強く求めました。 (勉強会アーカイブ 16:58~より) Youtubeにもアーカイブアップしました。 URLはリプ欄に。 ※注意 ひかりさんが性暴力を受けた時の状況を詳細に語っています(特に前半)。 フラッシュバック等心配な方は無理なさらず視聴をお控えください。 後半、一部カメラマンの声が入っていた数秒を音声オフにしてあります。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を
59:07

Sensitive content

ひかりさんが勉強会で訴えた。 「北川は、(自身の)過去の性暴力や不祥事の成功体験を悪用して 私をレイプした可能性がある。 北川は 『これでお前も俺の女だ』 と言って ひかりさんをレイプした。 その後、北川は、直筆書面で 複数の女性と 不適切な関係にあることを認めた。 また、北川が、 女性検事・副検事・検察事務官と 不適切な関係にあった という情報を得た。 これらは 不同意による性的暴行の可能性もある。 なぜなら ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を執拗に触るのを見た検事がいた ・北川が、懇親会で、女性検事のお尻を触ったと談笑するのを聞いた幹部検事がいた ・ひかりさんも過去に懇親会で、北川から突然お尻を触られる被害を受けていた そして ・北川が、女性記者を騙し討ちのような形で官舎に連れ込み性的行為をした上 捜査情報を何度も漏洩していた との情報も得た。 ひかりさんは、この2年間 検察に対し何度も これらの情報を伝え 北川の余罪捜査や ハラスメント調査を要望した。 北川の他にも 《性暴力やハラスメントを行っている職員に関する調査》を要望した。 しかし、検察は拒否。 第三者委員会の調査も、拒否。 ひかりさんが提供した情報についても 何の説明もしない。 国会では 議員が秘書官の不祥事を調査し 説明しているのに。 検察は その最低限の義務すら 果たさない。 だからこそ 第三者委員会で調査する必要がある」 このような見地からも ひかりさんは 第三者委員会設置を 強く求めました。 (勉強会アーカイブ 16:58~より) Youtubeにもアーカイブアップしました。 URLはリプ欄に。 ※注意 ひかりさんが性暴力を受けた時の状況を詳細に語っています(特に前半)。 フラッシュバック等心配な方は無理なさらず視聴をお控えください。 後半、一部カメラマンの声が入っていた数秒を音声オフにしてあります。 #声を上げたことを後悔させない #ひかりさんを守れ #検察にも第三者委員会の検証を

女性検事を支援する会事務局

63,574 görüntüleme • 1 ay önce

どこまで腐ってるんだこいつ...検察質問で言い逃れ連発 内田梨瑚被告(23)、検察に追及され供述の翻し連発も完全に墓穴。 ✅なぜ金を要求したか→【矛盾】 検察「50万円積ませる、Aさんに支払わせると言ってましたね?」 内田「はい」 検察「Aに会うための目的が(供述と)矛盾しているのでは?」 内田「はい」 検察「矛盾でよい?」 内田「はい」 ✅暴力をふるったか→【逃げと沈黙】 検察「バッタバタにしてやるから、と言った?」 内田「当時の記憶では、そう供述したのですが、直接言ったのではなく、心で思ったことでした」 検察「供述をいま変えるのか?」 内田「変えるというより、いま思えば違ったかなと」 検察「当時暴力をふるおうと?」 内田「思っていませんでした」 検察「警察の取り調べではそう言ってたが?」 内田「(沈黙)」 検察「暴力をふるった理由についてどのように? 内田「覚えていません」 検察「調書を読んできたのではないのですか? 内田「読んできました」 検察側「それでも覚えてない?」 内田「はい」 ✅被害者がコンビニに助けを求めたことに→【本音】 検察「あなたはどう思いましたか?」 内田「びっくりしました、面倒だなと思いました」 検察「むかつくなどの感情はありませんでしたか?」 内田「あとから湧いてきました」 検察官が切り捨てた。「この期に及んで、都合の良い話しかしていないのでは」 17歳の女子高校生を橋から川へ落として死亡。監禁は認めた。しかし殺人は否認。「立ち去ったあとに悲鳴が聞こえた」と言い張る。 記憶なし。沈黙。供述の書き換え。罪を逃れたい一心の答えが、法廷に並ぶ。裁判員はすべて見ている。

TotalNewsWorld

250,313 görüntüleme • 1 ay önce

【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
4:13

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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」

報道ステーション+サタステ

120,575 görüntüleme • 1 yıl önce