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Ana Sayfaya Dön

なるほど……………… たしかに、国会議員定数削減と副首都法案は国民にメリットないと高市さんが考えてことを一瞬で言語化した神谷氏は…うまいですね。

115,923 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

議員定数削減について、11月13日の参議院予算委員会で公明党の石川博崇議員の質問に答える高市総理。1割は維新がそう言っていたから受け入れた、定数削減のメリットはコストカットなど、あまり説得力のある答えには思えない。 ---文字起こし--- 2025/11/13 参議院予算委員会 石「自民党と維新の連立合意にある定数削減、1割を目標にというふうにされておりますけれども。ちょっと素朴な疑問なんですが、なぜ1割なんでしょうか?2割でなく3割でなく、なぜ1割なんでしょうか?根拠ありますでしょうか?」 高「なぜ1割か。これ日本の維新の会から1割という提案をいただきました。身を切る改革、第一歩と、一丁目一番地ということでございました」 石「言われたから、そのまま受け入れた。何かお考えがあって1割っていうのは適切だと思われたというか、そういったことはないんですか?」 高「これが5割とか言われたら受け入れておりません」 石「私は国家国民のためにそれ(定数削減)がどのように資するとお考えか、ということを質問させていただきました。いかがでしょうか?」 高「定数削減によりまして、少なくともコストカットにはなりますよね。国会議員の数が減るわけです。それに伴ってかかる費用も減るわけでございます」 石「身を切る改革と申し上げました。まず国会議員の方から、自分たちにとってはしんどいことです。しんどいことですけれども、やっていこうと。一つの象徴的な改革でもあると考えております」 高「正直、あまり説得力があるとは思えません。公明党も定数削減に議論は積極的にしてまいりますけれども、民主主義の基盤に関する議論ですので、その意義や効果も含めた与野党間でのしっかりとした議論が必要かと思いますので、よろしくお願い申し上げます」

maku

28,744 görüntüleme • 8 ay önce

【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

日本維新の会

36,361 görüntüleme • 9 ay önce

【悲報】国民民主若手議員、審議拒否でボコボコに詰められてしまう 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 彼らが最も嫌がる法案の一つが議員定数削減 ほとんど全ての野党がかつて公約に掲げながら 自分たちの議席がなくなる可能性が高いため どうしても通したくない法案の一つ 議員定数削減をめぐり野党が審議拒否 ↓ 国民民主森議員が「出席すると採決される」と説明 ↓ しかしスタジオからは 「それをもって審議しない方がいいというのは、 国民の民意から激しくかけ離れている」 とド正論 ↓ さらに 「若くて優秀な議員の皆さんは、 それをむしろ変えるっていうことを 党内でもやってもらいたい」 と、古い国会戦術そのものを批判 ↓ 国会の裏で国対委員長同士が話をつける政治にも 「表でやればいいじゃないですか」 「古い政治ですね」 とバッサリ ↓ 最後には 「なんでそれを正当化してるんですか」 「森さんお前もかみたいな」 と、若手議員への失望まで突きつけられる展開に 国民民主は本来、 立憲や共産とは違う現実路線を期待されて伸びた政党。 それなのに、審議拒否や空回しを正当化して 「裏でやってますから」 と言ってしまったら、 結局いつもの古い野党政治に見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら国会で議論しろ。 若手が古い政治を変える側ではなく、 古い政治を守る側に回ってどうするのか。

禁断の日本政治

347,136 görüntüleme • 1 ay önce

自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

27,556 görüntüleme • 9 ay önce

日本保守党の島田議員が配信で、改めて首班指名選挙直前の高市総理との電話内容を暴露。高市氏は定数削減について、維新と合意したのは「目指す」というだけで議論は来年秋以降になるだろう、吉村氏には芝居させているだけという趣旨のことを言ったそう。なお真偽は不明。 ---文字起こし--- 2025/12/21 島田氏配信 「私はね、高市さんとの電話の内容を紹介しながら、高市さんに電話もらった時に、彼女はこれは首班指名選挙の直前でしたけれども。何も私に対して一票入れてくださいと、そういうことを露骨に一切言われなかったけれども。 私の方からね、維新の吉村氏と合意したと報道されている定数、比例区に限って50議席削減すると、これを臨時国会中に通す、こういう話あるけど、それ事実なんですかと。 事実だとしたら、高市さんはなかなかこれ支持しにくくなりますよという趣旨のことを言ったのに対して、高市さんが、いやいや、あくまで合意したけれども、目指すというだけですと。 成立を目指すって、自民党においては特に、政界全体に関してもそうですけれども。目指すっていうのは、やったフリするけどすぐやりませんと、少なくとも、という意味なんですよね」 「議論がなされるとしても、それも国勢調査の結果が分析された来年秋以降になると見るのが、これ常識でしょうねと、高市さんはそうおっしゃってましたね。 だから臨時国会中にね、そんなのいきなりね、定数削減法案なんていうものを出して。これ自民党議員全部反対です、維新の議員も全部反対です。ワーワー言ってるのは吉村さんだけでね、パフォーマンスやってるのは。 だから要するに高市さんが言わんとしたのはね、要するに吉村に芝居させてるんですと。止めずにね、芝居させてるだけですという趣旨のことを、高市さんが言われたというのを紹介しつつね」

maku

73,669 görüntüleme • 8 ay önce

【速報】“定数削減”今国会見送りへ…党首会談で維新が理解示す | ▼会談はわずか7分で終了 高市早苗 総理大臣 「今国会の会期が残り少なくなる中で、残る議員提出法案の取り扱いなど、今後の進め方について、自民党総裁として意見交換を行った。詳細については、答えを差し控える」 国会では先週、衆参両院の全ての野党が集まり、法案審議に応じないことを決定 →与党が成立を目指す『定数削減』と『副首都構想』の強引な審議入りが理由 →自民と維新は2つの案の審議を野党不在のまま“続行” 吉村代表は会期を延長してでも『定数削減』『副首都』を成立すべきと訴えてきた 日本維新の会 吉村洋文 代表(2日) 「副首都・定数削減。これは、当然やり切るべきだ。有権者と約束したことでもあり、自民党にとっても公約でしょ。やらないなんかあり得ない」 ▼参議院は正常化も野党は両法案の撤回を改めて求める方針で一致 中道改革連合 重徳和彦 国対委員長 「安易な、ましてや大幅な(会期)延長などということは、我々野党側として、認められない」 会期末まであと10日になって“落としどころ”を探るかのような発言も 国民民主党 玉木雄一郎 代表 「副首都に関しては概念としては分かる。つまり“大阪ありき”ではないと。実際、興味を示している所もあるから。そういうことをもう少し修正すれば、中身的には私は十分、合意点に達することができる内容」 国民民主・榛葉幹事長と維新・遠藤国対委員長が自民・松山参院議員会長のもとへ訪れる場面も 国民民主党 榛葉賀津也 幹事長 (Q.会談が行われて…) 「会談というか、旧知の3人なので、久しぶりに、顔を合わせようかと。やはり皇室典範は必ず可及的速やかに、成し遂げなければならないと一致した」 ▼自民・維新の党首会談後に吉村代表は… 日本維新の会 吉村洋文 代表 「皇室典範・副首都法案・議員定数削減法案についての、今後の進め方について協議をしました。中身について、なかなかここではお伝えできませんが、あす以降、野党との関係もあります。国対委員長間で、協議を進めていくことになりました」 『定数削減』と『副首都』法案の扱いについてはー 日本維新の会 吉村洋文 代表 「今の時点では当然、取り下げるものではない」 (Q.会期延長の話は出たか) 「延長の話は無いです。議員定数の削減は改革のセンターピンだと思いますし、公約にも掲げました。当然、やり切るべきだ。その考え方には今も変わりはありません」 自民党幹部によると自民側は『副首都』については今国会で成立を目指す一方で、『定数削減』の成立は見送る方針を固める →自民側の考えに維新側も理解を示す

報道ステーション+サタステ

81,678 görüntüleme • 1 ay önce