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ぽこポケ おおなわとび 1000回超 終わらんのでわざとやめた 最大の敵は目の乾燥、瞬きしたりたまに目を瞑ったりしながらやると良い フシギダネの「!」と汗見てればミスらない FF9の大縄跳びとFF10の雷避けを思い出すね… #NintendoSwitch2 #ぽこポケ #ぽこあポケモン

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 Aufrufe • vor 5 Monaten

「偽マルケス?うん、最初から気づいてたよ(笑)」もてぎ決勝日の朝に余興として行われたチキチキカートレースに影武者を送り込んだマルケス。この行為がプロとして正しい正しくないと議論を呼んでいるが、カートのグリッドでマルケスの横に並んだマルティンは、最初からそれが"偽ケス" であることに気づいていたという。 「ひと目で、こいつはマルケスじゃねえなってわかったけどね、まあ(マルケスがこういうことをするのも)仕方ないね」と、現在マルケスとの間で今季のMotoGPタイトルを激烈に争っているマルティンは、マルケスの「暴挙」に理解を示す。 「ぼくも最初カートレースをやるって聞いた時には"ええ、マジかよ"って思ったもん」とマルティン。「MotoGPなんか走ってる連中はみんなアタマオカシイからさ(笑)、走り出したらなにやるかなんてわかんないでしょ?そんなんで後ろからぶつけられてケガでもしたらたまらんと、ぼくはスタートするなり後ろに回って、他の(カートレースに賛同せず)ゆっくり走ってるみんなと一緒に走ることにしたのさ。カートレースやるって聞いたのは直前のことだったし(タイスケにはいつものライダーパレードの時間が記されていた)ぼくも100%納得してたわけじゃなかったからね」 ちなみにこのとき、マルケスがカートレースを「辞退」したのは、ウォームアップ走行で受けたカラダのダメージからの回復を優先させるためで、ピットの奥でマルケスは痛めている右腕を氷で冷やす必要があったからだ。 マルケスが肩に氷を当てて冷やしていると、そこにカートやるから出てこいということになって、えーマジかよとなっていたところ、ドゥカティのチームスタッフのひとりが「誰か代役立てればいいんじゃね?」と言って、「いいねそれ!」とチームのウェアにマルケスのヘルメットをかぶせたニセモノを作り上げてグリッドへと送り出したのだ。 「あのあとたっぷり怒られたよ」とマルケス。「でもぼくらはここにレースをしにきてるんであって、こんなおふざけにつきあってる暇はないんだ。いまのぼくがわがまま(利己的)だってのは認めるよ。MotoGPが見世物だってこともわかってるけど、物事には優先順位というのがあるし、すでにぼくらは(スプリントやったりなんだり)十分なリスクを犯してるところ、こんなおふざけで余計なリスクを負うわけにはいかない。レースで最高のパフォーマンスを発揮するためには、ぼくには他にやらなければならないことがあるんだよ」 ちなみに今シーズンの始めに、タイでは現地のトゥクトゥクを使ったレースが行われ、今回同様ジャック・ミラーにトプラク・ラズガトリオグルが大暴れをして大いに盛り上がったが、あのレースでは小椋選手がチキチキレースへの参加を拒否。じぶんはぜったいにこんな(わけのわからない)マシンで全開では走りません(ケガしたら大変だから)と、終始スローペースで観客に手を振りながら、遠目で周りの大騒動を眺めていたということがあった。 果たしてマルケスはあのときどうすることが正解だったか。いずれにせよ、チキチキカートレースより本番のレースを優先させたマルケスは、圧巻の走りで決勝レースを勝利し、前日のスプリントでの勝利と合わせ、この週末37点のフルポイントをゲット。ランキングを争うマルティンに、わずか2点差に迫ることに成功している。

MMGP

67,056 Aufrufe • vor 9 Tagen

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 Aufrufe • vor 4 Monaten

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 Aufrufe • vor 15 Tagen