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「まま?じゅり。」がかわいすぎてスマホ投げたし「そんだけ!?」がマジでそれなすぎて田中親子の会話わらう しれっとママに電話すなwwww

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【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 просмотров • 3 месяцев назад

2026/06/25 ジフン ソウルファンコンの話 🐶化汀体育館についての話ですか? 別に事実を歪めたりするわけじゃないけど、どう話せば誤解がないか悩んでるところ…だいたい頭の中で整理できたよ。 🐶その化汀体育館のことなんだけど、皆さん、会場が少し狭かったから、正直ちょっと物足りないというか、名残惜しい気持ちがありましたよね。だって、僕も全く同じように思っていたし、そう考えていたから。 でも、じゃあなんで公演の前にこの話をしなかったかというとね、元々そのコンサートをこのように企画して、開催を決定したのが、最初はYG JAPAN側が主導する形だったんです。だから、一番最初は日本の公演会場のスケジュールが先に決まって上がってきていました。 🐶それで、それを見た僕たちが、「あれ? もしかして韓国は無いんですか? 韓国でも絶対にやるべきだと思うんですけど」って言ったんです。 そうして急遽、韓国の会場を押さえようとしたんだけど、ご存知の通り韓国って本当に公演会場を借りるのがすごく大変なんですよ。 だから、急ぎでなんとかスケジュールを押さえた中で、いくつか選択肢がありました。そのいくつかの選択肢の中で、「あ、でもまずは韓国で先に公演をやってから次に進むのが良さそうです」という話になったんです。 そうやって話を進めていた当時、ちょうどジュンギュとアサヒが二人でリーダーをやっていた時期だったので、僕がジュンギュに「絶対に韓国でやるべきだ。韓国で公演をやってから行かなきゃいけない」って話して、ジュンギュも「自分もそう思う」って言ってくれて。 🐶そうやって会社に話をしたら、会社側も「オーケー、分かった分かった」ってなって、急遽、化汀体育館で開催することになったんです。何か特別な理由があったわけではないですよ。 🐶だから、その会社と僕たちアーティスト、それに支社(YG JAPAN)や本社(韓国YG)、そういう色んなところの、それぞれの利害関係(立場)がすべて絡み合っているから、なんて言えばいいのかな。どこか一方の肩を持って話すというよりは、ただ僕たちにできる最善のことをやっているだけなんです。だから、そういうことなんです。 🐶だから、まずはその支社(YG JAPAN)側で先に計画が進んでいたから、当然そういう流れになっていたわけで、そこに何か特別な裏事情があったわけではないですよ。 ただ、本社と支社、そして僕たちTREASUREというアーティスト、それぞれに色んな立場や状況があるから。 🐶それでも、やはり僕が最初に話を切り出して、メンバーたちに話したら、みんなも「そうだね、その通りだよ」って当然のように同意してくれて。 それで今度は僕がジュンギュに話して、ジュンギュとアサヒが一緒に会社側にその意見を伝えて、こうやってうまく調整してもらったから、あのような結果になったんです。 🐶でもね、こういう話を公演の前にしてしまうと、なんて言うか、それを知った皆さんが少し悲しむんじゃないかって心配だったんです。 トゥメなら誰だって悲しむと思うんですよ。どこの国のトゥメだからとか、誰のファンだからとか、そういうのを全部抜きにして、誰であっても。こういうことで、みんなが悔しい思いをしたりモヤモヤしたりするのは当然ですから。 🐶実は、ファンの皆さんがそういうフィードバックをたくさんくれているのは、僕もすべて把握していました。本当に、ものすごくよく知っていたんです。 だからこそ、これをいつ話すべきか、いつ伝えるのがベストかとずっと考えていました。それでも、やっぱりお互いに不必要な誤解はしたくないじゃないですか。 だから、公演がすべて終わってから、言葉を少し慎重に選んでお伝えしようと。 そして、公演期間の3日間はとにかく全力を尽くしてステージに立つこと。それこそが、会場に足を運んでくださるファンの方々への礼儀であり、歌手としてやるべきことだと思ったんです。 本当にたくさん気を使ってくださって、今回の公演も、金曜日、土曜日、日曜日と、すごく良い形で終えることができたので。だから、そういうことなんです。そうなんですよ、皆さん。 だから、とにかく、そういうことです。僕もこれ以上、何か付け足して言うことはありません。僕が誰かを責めたり、悪者にしたりしたいわけでは決してなくて、ただ、それぞれの立場があって、それぞれの利害関係があるから。 🐶とにかく、そういうことです。だから、皆さんの中に少しでも不要な誤解が残らないことを願っています。本当に、それだけです。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンはとてもフラットに事情を話してくれてたと思う。 どう感じてどう受け取るかはそれぞれの視点があるけれど、ジフンをはじめTREASUREが、どうしたら様々なことが上手くいくか、本当によく考えてくれてるのが伝わる話だった。きっとそれはどんな事にも言えることなんだなって。

nina

38,390 просмотров • 3 месяцев назад

9/1 ジフン ONE OK ROCKライブ後に楽屋へ挨拶に行った話 🐶それで、ご挨拶もできることになって。挨拶もさせていただいたんですけど、本当にめちゃくちゃ優しい方だったんですよ。すごく優しくて、僕が挨拶する時テンション上がりすぎちゃって…もう、すごくたくさん話しちゃいました。 Takaさんが「スタンディングの前のほうで観てたから、危ないのに大丈夫だった?」って聞いてくださって。「あ、全然そんなことないです!モッシュピットのときもみんなで輪になって(サークルを作って)回ったり、後ろからクラウドサーフィン(モッシュやダイブ)してくる人を受け送ったりして、それが本当に楽しかったんです」ってお話しして。 後ろから人が転がってくるのを前に送ってあげるのがすごく楽しくて、色々やったので、そういった部分で僕の本音というか、熱意みたいなものがうまく伝わったみたいで……本当にあたたかく接してくださいました。 だから、なんて言うか…僕のこういう熱い本音とかファン心が、ちゃんと伝わったみたいで嬉しかったし、すごく優しくて温かい方だなと思いました。 そうして、今度はToruさんが…僕がすごく興奮して、Takaさんにお会いできたのが嬉しくて、ずっとまくしたてるみたいに喋っていたんですよ。お会いして開口一番、「はじめまして!TREASUREのジフンと申します!尊敬しています!」って挨拶しながらお話しました。 そしてその、ONE OK ROCKの会社にいらっしゃる、その担当者の方がご存知だったんですよ。 僕が「いつか日本のアーティストとコラボできる機会が与えられたら、誰とやりたいか」という話で、Takaさんの名前を挙げたこととか、普段からONE OK ROCKがすごく好きだとか、そういったことを会社の担当者の方が知っていて、それをすごく話してくださっていたんです。 だから、「あ、僕の存在を知ってくださっていたんだな」って。 もう、そんなこと自体すごく気分が良かったし。 まあ、僕が普段からあちこちで話しまくっているからなんですけど(笑) こんな感じで、事務所の方にまでそういう気持ちが伝わっていたみたいで。 そういうのもすごく嬉しかったし、本当に良かったです。 とにかく、Tomoyaさんもそうだし、Ryotaさんもそうだし、本当に皆さんすごく優しくて温かくて。 だから、本当に嬉しかったです。その瞬間がすごく幸せで。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンが憧れてた人と対面できた喜びが伝わってきたし、自分のことを知ってくれてた喜びが、ほんと私たちと同じファン心理だなと。

nina

59,314 просмотров • 1 месяц назад