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#みんなのガンダム名場面教えて めぐりあい宇宙より 学徒兵のザクが 母さん!と叫びながら戦死する様子に 胸を締めつけられる暇もなく アムロとシャアの決戦が開始する 先読み攻撃、先読み回避といった NT同士の凄まじい戦闘 そして 名曲「めぐりあい」が流れ出す ホントもう凄い

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Комментарии: 12

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

アムロが「避けたのか!?」と言う シーン ジオングが回避する予測して ジオングのやや下方にビームライフルを撃つも さらにそれを感じとって下方に回避せず突進するシャア アムロが自分のビームライフルを避けられた事に驚愕する様から 普通には回避不可能ビームだったのかよとw

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征士1 год назад

アルバート・ベル伍長 「光芒のア・バオア・クー」で戦争を生き残った元・学徒兵の回想に僚機として登場 「火が」「母さん」「…って、それっきりですよ…」

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

この漫画めっちゃ好きです

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ヘルファイヤーMk.Ⅶ(旧:暁のまほろば)1 год назад

ガンキャノンが装備しているグレネードを使用しているのが確認できる唯一のシーン

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

確かにw

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Saki1 год назад

強さの次元が違うのも悲しみ増しなんですよね 戦争だから一方的に倒さないといけないし倒される者も「母さーん」と叫んでしまう程大人でも無いのに倒されに行かなければならないという

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

流れる様に落とされるのは仕方ないですよね アムロとシャアの間に入るのは無理です...

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助鍬1 год назад

よくゲルググ 乗りの学徒兵の台詞と間違えられるザク乗りの学徒兵

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

確かゲルググよりザクの方が隊列を組みやすいから優秀な方はザクに乗ったとか

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ホタテ@令和をお食べよ1 год назад

これ、シャアがフレンドリファイヤしてない?してるよね

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Mечаников(メカニコフ)@ドラグノフ教団1 год назад

ガンダムもろともかましにいってますよねw

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Jeanne Roland1 год назад

🏹 JOURNEYS: THE ARCHERS OF SAINT SEBASTIAN ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ "This story has it all—a heroine to root for, intrigue, romance, humor, archery, & swoon-worthy boys" 🏹💞🏰💋🔥🏹 💞🏹 PRINCESS BRIDE x A KNIGHT'S TALE meets ROBIN HOOD & MULAN in 14th-century Belgium💕🌺🏹🌺💕 15-year-old Marieke disguises herself as a boy at the all-male archers' guild of St. Sebastian, where her father was once a star—before his mysterious accident 🏹 #tbr #booktwt #kindle #epicread #historicalfiction #historicalromance #historicalfiction #medieval #renaissance #archery #cleanromance #actionandadventure #romancereads #romance #yahistoricalromance #kindleromance #romanceseries #yahistoricalfiction #yahistorical #yahistoricalfantasy #ebook #kindle #goodreads

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2024年12月より販売(放流)を開始した、ウナギのぬいぐるみ「ガイドのうなえさん」。そのテーマ曲『うなえさん』がこのたび完成しました! 明るく軽快なメロディに、ラッキィ池田さんのユーモラスで楽しい振付が加わり、ぬいぐるみも子どもも大人も、思わず体が動き出すようなダンスに仕上がっています。 アニメーションを手がけたのは、キュートかつワクワク感に満ちた作品で知られるアーティスト・画家のいけぶんさん。ウナギトラベルが描く旅の世界観を、いけぶんワールドでアニメーション化していただき、「ガイドのうなえさん」が世界中のぬいぐるみたちとつながるという想いを、やさしく快活に表現してくださいました。 『うなえさん』の音楽、踊り、アニメーションを通じて、世界中のぬいぐるみたちが出会い、心を通わせるきっかけとなることを願っています。 【ラッキィ池田さんよりコメント】 「ウナギトラベルとの出会いを通じて、たくさんのぬいぐるみさんたちと友だちになり、いろいろな場所を旅しました。日本各地には素晴らしい踊りがあり、世界にはまだ見ぬダンスがたくさんあります。みんなで『ウーナナナナナ!』と心躍らせながら旅を続けましょう。『うなえさん』の歌とダンスで、たくさんつながっていけたらうれしいです!」 【いけぶんさんからのコメント】 「今回この素敵なアニメーション企画に関わることができて、本当にうれしく思っています。ウナギトラベルさんのぬいぐるみちゃんたちの旅のファンだったので、制作にあたっては背景がすぐに頭に浮かびました。ぬいぐるみちゃんには持ち主の心が映り込み、ともに世界を旅する。そのよろこびを何よりも表現したいと思いました。 私はぬいぐるみちゃんと『うなえさん』と一緒に、アニメーションで何度も旅を楽しませてもらいました。ラッキィ池田さんの振付ダンスとかわいい歌が、みなさんの心に流れますように」 【制作の経緯】 「ガイドのうなえさんと一緒に、誰もが踊れる明るく楽しいダンスと曲をつくりたい」 この想いから、ウナギトラベルは、9年前からぬいぐるみツアーでご一緒してきた振付師・ラッキィ池田さんに昨年相談。ぬいぐるみ愛にあふれたチームを結成いただき、曲・ダンス・アニメーションの完成に至りました。 【ぬいぐるみの中に広がる“心の宇宙”】 ぬいぐるみの旅がユニークなのは、旅をぬいぐるみの「内面」を通して体験するという点にあります。 ぬいぐるみそれぞれが本来持つ多様な個性や可能性に、持ち主の感情、記憶、思考、意識、歴史といった“こころ”が重なり合うことで、ぬいぐるみの内面は、無限の可能性を秘めた存在へと昇華されます。この豊かで広がりのある内的世界を、「心の宇宙」と表現しています。 この「心の宇宙」は、旅を通してさらに拡張していきます。 旅先で出会う人々、新たな体験、土地の文化や風土、五感を刺激する風景や空気——そうした未知との出会いが、ぬいぐるみの内面に新たな物語を宿し、宇宙を広げていくのです。 ひとつひとつのぬいぐるみが織りなすそれぞれの旅。それぞれにしか生まれない「物語」があるからこそ、ぬいぐるみの旅は面白く、かけがえのないものとなるのです。 今回の楽曲では、ぬいぐるみの「内面=心の宇宙」をモチーフに、「ガイドのうなえさん」が地球を旅しながら、ぬいぐるみたちの心の宇宙をめぐる姿を描いています。 ぬいぐるみの外見や手ざわりだけでなく、その内に宿る“生きた証”に敬意を込めて、歌詞を紡ぎました。 曲、踊り、アニメーション、そして言葉のひとつひとつも、ぜひ心で味わっていただけたら幸いです。 尚、後日、ラッキィ池田さんによるダンス動画も公開予定でいます! 【ウナギのぬいぐるみ「ガイドのうなえさん」】 「ガイドのうなえさん」は、ぬいぐるみを愛するご家庭の“住み込みガイド”として、世界中のぬいぐるみとぬいぐるみ、人とぬいぐるみ、そしてぬいぐるみと世界をつなぐことをミッションに活動しています。 2024年12月より販売(放流)中。 Youtube: 【歌詞】 うー はじめまして。うなえです。 わたしは 遠い星からやってきた 旅するガイド 今日も 地球のお友達を探しに、、、、冒険YO!! ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! 小さなからだ フワフワのからだ でも 心の中は 無限の宇宙 いっしょに 旅をしよう 宇宙を旅しよう みんなの 心の宇宙 楽しい冒険YO! あっ! あそこは利根川! こっちはバルト海! 一緒に宝を探しに行こうよ 七つの海を超えて さぁ冒険YO!! ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! ウナギが丘から さっそうとやってきた ツアーガイドの うなえさん いっしょに 紡ごう 愉快なエピソード クスッと笑って 楽しい冒険YO! 空を見上げてごらん、、、 ほら、飛んでるよ 心をひらいてごらん、、、 ほら 泳いでるよ ウッ! ナッ! わたしは ウナギ! ウッ! ナッ! ホントはぬいぐるみ! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! う〜ななななっ う〜ななななっ う〜ななななっ えん! わたしに 教えて あなたの歩んだ歴史を わたしに 見せて あなたの心の宇宙を さあ! どこまでも行こう! つながっていこう! 旅はまだ始まったばかり みんなで 冒険YO〜 う〜ななななっ えん! う〜ななななっ えん!う〜ななななっ えん!う〜ななななっ えん! クレジット(敬称略) 作詞 うなえ ラッキィ池田 作曲 渡部 絢也 編曲 渡部 絢也 振り付け ラッキィ池田 歌 美七月 しあ アニメーション いけぶん 協力 彩木エリ いせきあい 藤田可奈子 興那覇結衣 振付師 ラッキィ池田 作曲家 渡部 絢也 シンガー、アクター 美七月 しあ X インスタグラム アーティスト 画家 いけぶん 振付師 彩木エリ イラストレーター いせきあい ダンサー 藤田可奈子 ダンサー、振付師 興那覇結衣

Unagi Travel

18,447 просмотров • 1 год назад

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 просмотров • 3 месяцев назад

🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

1,382,097 просмотров • 1 месяц назад

イラン外相アラグチ氏が、驚くべき発言をしているんです‼️ 12日間続いたイランとイスラエルの戦争のあと、敵は2つの結論に達したと明かしています。 1つはより長期戦に備えること、もう1つは体制の社会的基盤をまず攻撃し、その後に体制そのものを倒すという方針だったそうです。 その流れの中で再び濃縮ウランをゼロにするよう求められたんですが、今回はその要求がかなり露骨な形だったといいます⚡️ それでも交渉に応じることを決めたそうなんですが、その理由が印象的なんです。 戦争を回避できる可能性に賭けるというより、あとになって交渉していれば戦争は避けられたと誰にも言わせないため、という説明をしているんです。 つまり最初から交渉が成功するとはあまり期待しておらず、いわば戦争の正当性を確保するための交渉だったと認めているような内容になっています😮 実際、開戦の2時間後には反撃を開始できたとも語っていて、事前に相当な準備が進められていたことがうかがえます。 外交とは名ばかりで、実際には戦争へ向けた既定路線だったのではないか。 メインストリーム•メディアの報道してる事がいかにでたらめか良くわかりますね‼️

トッポ

29,193 просмотров • 27 дней назад

高須幹弥 反ワクチンで都知事選挙に立候補した、うつみさとる先生について解説します 正直言って、うつみんの事を避けてました。 なぜ避けてたかというと、医学界のほぼ100%の先生達が内海さとる先生の事を嫌ってます。内海先生自身も嫌われてると言ってますが、本当に嫌われてるんです。 医学界総出で嫌ってます。想像を絶する嫌われ方をしています。 下手に内海先生を擁護すると同類と見なされて医学界からハブられます。 集団でいじめ。集団リンチ。そういう状況ですから、避けてました。 反ワクチンを叫ぶと医学業界から集団で嫌われ、いじめられます。 これがこの業界の実態ですので、この大前提があることを理解した上で考えてください。 日本という国はこういうシステムになってます。 医療業界だけではないと思います。 社会の仕組みに反抗、お上に逆らう発言、業界の不利益になる存在、そういう反乱分子は徹底的に集団でいじめるというのが、この国の社会の基本にあります。 とくにコロナ騒動でわかったと思いますが、医療業界、日本政府と行政、製薬業界、これら全てが関与する、日本史上最大の国策でワクチンを推進しましたので、うつみん等の反乱分子は、それら全ての業界が敵に回ります。 国家規模のいじめ、国家規模で嫌われる。それが、内海先生の立場ですので避けてました。 いじめられたくありませんから。 いじめる側、いじめられる側、どちらにも関わりたくありません。どちらにもなりたくありません。だから避けてました。 反ワクチン=うつみさとる=業界総出で嫌われる #うつみさとる #東京都知事選挙

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

3,401,930 просмотров • 2 лет назад

🇺🇸アメリカ人が語る、初代ガンダムに描かれた「宇宙の恐怖」と「戦う責任」。 実は実は初見では気づかなかったんだけど、アムロが父親と話しているあの場面。 アムロが誤ってコロニーの外壁に穴を開けてしまった時、宇宙に吸い出されていく人たちの中に彼の父親がいる。つまり、アムロは間接的とはいえ、父親を宇宙空間に放り出してしまったんだ。 その結果、父親は後に宇宙船障害のような状態になり、正気を失ってしまう。ガラクタをいじり続けるだけの、ほとんど中身のない存在になってしまう。この場面は本当に怖い。 そしてこれは、ガンダムにおける重要な要素の一つ、宇宙は危険なフロンティアだという考えにもつながっている。ほんの一瞬で人は宇宙に放り出され、死ぬか、精神を壊される。宇宙は決して安全な場所じゃない。 ここで重要なのは、アムロというキャラクターが知性によって生きている人間だということだ。ニュータイプ能力だけじゃない。敵を予測し、考え、対応する力こそがアムロの強さなんだ。 だからこそ、その知性を失った父親の姿を見ることは、アムロにとって最大級の恐怖になる。父親のことを考え、ずっと気にかけてきたからこそ、その衝撃は大きい。 長い時間をホワイトベースの仲間と過ごし、ようやく再会した父が、もはや父ではなくなっている。中身の抜け殻のような存在になっている。これは当時のアニメでは、よほど暗く重い作品でない限り、まず描かれなかった表現だ。 それでもガンダムは、あえてそれを描いた。本当に素晴らしいと思う。 そして次に来るのが、アムロと母親の再会だ。 アムロは地球に戻り、自分が幼少期を過ごした家に帰る。人生で一番人格が形作られた場所だ。そこで待っているのは、想像していた帰る場所とはまったく違う現実だった。 そこでアムロが目にするのは、決して懐かしい故郷の姿じゃない。連邦軍の兵士たちが家に入り込み、休暇気分で騒いでいる。 ほとんど乱痴気騒ぎみたいな状態だ。宿だと思って勝手に使い、女性たちまで連れ込んでいる。 この場面は、善と悪の単純な対立じゃないということをはっきり示している。 連邦軍、つまりいわゆる味方側の兵士でも、普通に不快でどうしようもない行動を取る。 ガンダムは常にこう言っている。善と悪は存在するけど、人間は簡単にどちらにも転ぶ。戦争の現実ってそういうものだ。 そしてアムロは母親と再会する。このシーンには本当にいろんな要素が詰まっている。 人々がアムロを信用していないこと。母親が必死に彼を守ろうとしていること。そして同時に、母親がアムロを怖がっていること。 愛しているのは間違いない。でも、目の前にいる息子はもはや以前の子供じゃない。アムロは兵士になってしまった。 母親は言う。人を殺してはいけないという、ごく単純な平和主義。でもアムロはそれを受け入れない。 じゃあ、母さんは僕がやられてもいいっていうのかい? 戦争なんだよ。 母親の考え方は理想的だけど、現実を見ていない。実はアムロ自身、以前はその考えに揺れていた。でも戦場を経験し、それが通用しない世界があることを知ってしまった。 ロボットアニメやメカ作品ではよくある考え方だ。みんなに優しくすれば争いはなくなる。でもアムロは分かっている。そうじゃない人間がいるということ。残念だけど、それが現実だ。 そして、あの象徴的なカットが来る。ホワイトベースが発進し、地上に母親を置き去りにする。正直、あれはかなりきつい映像だ。 雑誌ニュータイプだったと思うけど、当時のキャラクターデザイナーのコメントがある。彼は言っていた。あのカットこそが、初代ガンダムの核心だと。 子供時代、母親、過去の生活、それらすべてを置き去りにして、新しい人生へ進む。自分が守ると決めたもののために戦い、新しい仲間と生きていく。 母親を残すのは、彼女を守るためでもある。戦場に連れて行かないためだ。とても日本的な感覚も、多分そこに含まれている。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

253,543 просмотров • 1 месяц назад

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

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小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

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