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#ゆる自民 は 自由民主党を通じて日本社会をより良くしたい—— その思いでつながる有志のネット連合です やり方には千差万別意見ありますが、 自由と民主主義の名のもとに『一致団結』し、 日本を良くしてほしい その思いは共通です

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日本保守党・有本香氏は街頭で、批判や抗議を「民主主義の敵」と断じ、「別の場所でやれ」「候補者になれ」と述べた。しかし民主主義は、市民の異論や批判の自由によって成り立つ。批判者を排除する姿勢は、民主主義を守るどころか縮小させるものだ。 ―――文字起こし――― 日本保守党 名古屋駅前 2026/2/3 有本香氏の発言 「はい、私の名前を呼んだ、そこのやつ。なに? あのね、妨害活動ほど無意味なものないですよ。どうしてかわかります? あなたたちが政治的主張をしたいんだったら、選挙の候補者になるでもよし。 あるいは自分たちでどこか場所を設定してですね、自分たちの主張をすればいいんですよ。 本当の話。日本ではいくらでも自由にできる。 いいですか、自由にできるの、あなたたちの主張したいことをすればいいんです。 私たちを邪魔したところで何の得もないし、それからね、あなた方がやっていることは民主主義の敵です。 本当に。 我々は選挙活動をやっている。 選挙で私たちが自分たちの政策を訴え、考えを訴えて、そして皆さんに選んでいただく。 それを国民は聞いて判断する権利があるんです。 それを妨害するというのはまさに民主主義の敵。 あなたたちは日本を民主主義じゃない国にしたいんですか、 そういうことですよ。」 (観衆:そうだ、でてけ~) 「どんな主張であっても構わない。それは自分たちで設営したところでやりなさい。」

akiha

103,158 views • 4 months ago

ハロウィンの日、渋谷が雨の中、横断歩道を警察が秩序を守っていた。一方、ニューヨークの夜はまるで文明そのものの鼓動のように揺れていた。ゾンビも、天使も、老いも若きも、誰も自由を踊っていた。誰も怒鳴らず、誰も暴れず、誰も壊さない。代わりに、人々が互いに目を合わせ、譲り合い、「自由とは、他者と共にあるもの」だと静かに理解していたように思えます。 それが、2025年のニューヨークハロウィンパレードでした。文明とは、秩序を内に持つ自由です。 アメリカが世界に示したのは、単なる祝祭ではない。それは、自由に責任を持つ文化という、保守が守るべきものであった。 自由とは、法を越えた人格の契約です。誰かに命じられずとも、街を汚さず、他者を傷つけず、秩序を保つ。その静かな自制こそが、真の民主主義。 自由の濫用は、やがて自由そのものを壊す。しかし、自制された自由は、文化を生み、信頼を育て、 人間社会を成熟した共同体へと変える。 アメリカのパレードの本質は、自由を楽しみながら、他者を尊重する術を体現していた。その姿勢こそ、自由国家の精神的防衛線である。 日本に来ている外国人で、電車や渋谷の横断歩道で、自分だけの楽しみを優先してしまう人がいる。 しかし、それはアメリカのニューヨークが示したような本当の自由ではない。それは、他者を忘れた自由、つまり孤立の仮面です。 日本は、かつて和をもって貴しとなすという精神を持っていた。それは秩序と敬意を基礎にした自由の哲学だった。だが今、行きすぎたインバウンドで、個人主義と無責任が入り混じり、自由が社会を壊す力に変わりつつある。 だからこそ問われている。 「私たちは、どんな自由を次の世代に渡すのか?」 日本に必要なのは、無制限の自由ではない。 必要なのは、自由を守る規律と秩序です。 それは、日本の自制、公共、礼節を日本に来てくれた方々にもう一度教えること。観光ツアーで、学校で、家庭で、職場で、自由とは他人を尊重することを再び価値として取り戻すことです。 国家とは、経済ではなく文化の総和である。 文化とは、制度ではなく日常の美徳である。 そして、美徳とは、誰も見ていない場所で秩序を選べる心です。 ニューヨークの夜に見たのは、アメリカの強さではない。それは、自由を誇りに思う責任感という、文明の成熟した姿だった。 自由の本当の敵は、独裁でも貧困でもない。それは、自分勝手な快楽の文化だ。左派はそれを多様性、多文化共生社会と呼ぶ。 もし日本が再び世界に尊敬される国になるなら、その鍵は自由を律する品格を取り戻すことにある。 それは武士道の延長であり、礼儀の再生であり、 そしてなにより、日本人の美しさの再発見です。 自由とは、与えられるものではなく、守り続ける意志です。文化とは、築かれるものではなく、日々の選択の積み重ねだとあたしは思います。

クレア

4,579,062 views • 7 months ago

玉木氏 自民と立憲どっちにつくの?と聞かれるがそんなことで判断しない。日本にとっていい政策を進める政治体制には協力する 永田町の論理で判断したら不幸になるのは国民 自公に対しては3党合意の履行を求める。その先に連携もあり得る 他の野党には基本政策の一致を求める これからも政策本位 ※音声の不良により一部聞き取れず、字幕が間違ってますがおそらく大意は合ってるはずです ーー以下全文文字起こしーー 「自民党とくっつくんですか?」とか「立憲とくっつくんですか?」 そんなことで判断してるんじゃないんです 日本にとっていい政策を進める そんな政治体制ができるなら協力します でもただ永田町の論理で 総理のポストが欲しいとか 大臣のポストが欲しいとか そんなことで判断したら 不幸になるのは国民の皆さんですよ だから私たちは しっかりと政策本位で判断していくから 自民党に対しては 去年の12月 自民公明国民民主党で結んだ3党合意 つまりガソリンの暫定税率を廃止して リッター25円10銭下げましょうよ あるいはいわゆる103万円の年収の壁 一部は上がりましたけど 我々の求める178万円まで 今年から引き上げる この2つの約束を ちゃんと果たしてください 政策を合意した政策を 実現してください 自民党そして公明党には これを求めているわけです この約束をちゃんと果たしてくれるなら 信頼関係ができますから その信頼関係の醸成の度合いに応じて その先の連携も さらに広がっていくと そういうことを申し上げています 同じように立憲民主党をはじめとした他の野党に対しては あまりにも基本政策がバラバラだと いくら数合わせで政権を作ったって すぐダメになりますよ 国民を不幸にしたらダメです もし政権を担うというのであれば 安全保障やエネルギー 政策を一致させる これからも 政策本位でやっていかなければいけない

おもち

77,732 views • 8 months ago

🇺🇸【日本で報道されない現実】『民主党を去った理由』🎤 元民主党員で左派活動経験のアメリカ人女性: 「私は10年以上民主党員として登録していましたが、その民主党から離れました。 20年近く左派の活動家をしていましたし、民主党員として育てられてきた人間です。 でも、私が離党したのは、現代の民主党がもはやリベラルの価値観を反映していないと気づいたからです。 少なくとも私に言わせれば、そこには「常識的な価値観」など微塵もありません。 私や他のリベラル寄りの人々がバラク・オバマに投票した大きな理由は、彼の政策や理念にありました。 しかし、皮肉なことに、当時私たちが支持したその同じ政策や理念が、今の民主党では「悪」と見なされているのです。 例えば、オバマは国境管理に非常に厳格でした。 彼は容赦なく不法入国者を強制送還しましたし、特定の国々からの入国禁止措置も実施しました。 理由は皆わかっていますよね? 当時、私たちリベラルの多くは「よくやった、君はいい仕事をしている」と思っていました。 数年後――私は長い間「トランプ嫌い(TDS)」でしたが――今度はドナルド・トランプが同じことを始めました。 すると民主党は一転して、「これは悪だ!国境なんてあってはならない!国境はただの見えない線だ。ここは奪われた土地だ。不法入国者も含め、ここに来る全員に無料の医療を提供すべきだ」と言い出したのです。 もしあなたが彼らを信じず、同意しなければ、インターネット上から抹消されます。 発言さえ許されません。 「差別主義者」「外国人嫌い」「無教養」「偏屈者」というレッテルを貼られるからです。 それが今の民主党の姿です。 私は同性婚の合法化も強く訴えてきました。 私や他の多くのリベラルが求めていたのは「平等(Equality)」だったからです。 しかし、今の主流派民主党がやっていることはその真逆です。 彼らが掲げているのは「公平・結果の平等(Equity)」であり、これは本来の「機会の平等」とは似て非なる、正反対のものです。 私の人生において、かつて民主党の最前線にあったリベラルな思想や政策は、今や「偏見に満ちた悪いもの」にされてしまいました。 主流派の中に、私たちの居場所はもうどこにもありません。 そうなった時、私はどうすべきだったか? 結局、ドナルド・トランプに投票するしかありませんでした。 初めて彼に投票した時、私にはまだ「トランプ嫌い」の症状が残っていましたが、それでも、討論会のステージで手を挙げ「全員に無料医療を!」なんて叫んでいる連中に投票するよりはマシだと思ったのです。 もちろん、医療費をもっと安くしてほしいとは思います。 誰もがそうでしょう。 オバマのやり方は十分ではありませんでしたが、世界中の人々にタダで配り始めれば、事態はさらに悪化するだけです。 2020年に私が党を去った時よりも、今では多くの人がこの現実に気づいているはずです。 もしあなたが私と同じものを見ているなら、もう離れてください。 トランプのファンになる必要も、共和党員になる必要も、右翼になる必要もありません。 ただ、民主党とは縁を切るべきです。 なぜなら、彼らはあなたを代表してはいないからです。 彼らが代表しているのは「進歩的社会主義」であり、リベラリズムではありません。 信じてください、彼らは本気で、あなたや私にとって良くないことを望んでいるのです。」 🎯💯🎤

Elise Vanessa

15,583 views • 3 months ago

4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

あすか🐰

19,703 views • 2 months ago

【国民民主党への対応について】 #青柳仁士 政調会長 我が党は、103万円の壁に関して、吉村代表をはじめ長らく国民民主党に対して連携を呼びかけてきました。しかし、国民民主党は一貫して「自分たちでやりたい」として、共同行動を拒否する姿勢を示してきました。 また、8会派によるガソリン減税や暫定税率廃止の呼びかけについても、国民民主党だけが難色を示していました。その理由は明確ではありませんが、単に「自分たちで進めたい」という意向に基づくものであったと理解しています。その結果、彼らが単独で進めた取り組みが十分な成果を上げていないのであれば、今後も責任を持って問題解決に取り組むべきです。 ■ガソリン減税(暫定税率の廃止)に関する現状 現在、令和7年4月1日からのガソリン減税法案が提出されていますが、自民・公明が賛成しない限り成立しません。また、賛成する目処も一切ありません。 このような状況で、ここ2日間で急いで法案を通そうとしてもどうなるのかなと思っています。 さらに、「維新が103万円の壁を160万円にしても手取りは増えない」という指摘が一部で見られますが、これは誤解です。むしろ、我が党が反対すれば、手取りの増加は実現しません。国民民主党が予算案に反対するなら、103万円の壁を維持し、現状を変えないつもりなのでしょうか。それとも123万円で止めるつもりなのでしょうか。維新が提案するような具体的な減税案に反対する限り、手取りは増えないままです。 ■合意文書に関する疑問点 また、我が党の合意文書では、引き続き国民民主党と真摯に協議を行うことが求められています。一方で、2026年度以降の暫定税率廃止が「事実上合意されている」との情報がありますが、これは事実ではありません。国民民主党と自公の合意文書を確認したところ、期限が明記されておらず、「再来年から廃止する」という合意がどこで成立したのか全く不明です。 #日本維新の会

日本維新の会

754,846 views • 1 year ago