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りくりゅうペア見てて思った。 「第一印象は?」 りゅうさん「ちっちゃいな」 「どんな風に変わった?」 「お子様だな → 大人になった」 この変化、エグくない? 第一印象ってね、 “固定”される女と “更新”される女がいる。 ✔ 最初がピークの女は、飽きられる ✔ 会うたびに印象が変わる女は、沼られる りくちゃんは 「守られる小さい子」から 「隣に立てる大人」に進化した。 だからあの最後の笑顔。 あれは尊敬と信頼が混ざった最高の沼り顔。 男はね、 ドキドキよりも 「この子、変わったな」 「成長したな」 に沼る。 第一印象を塗り替えられる女は、 一生更新され続ける💄

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 7 месяцев назад

りくりゅうペアを見て思ったんですけど、これだから年上の男性って沼なんですよね。 これ全女の子が思ってるので、全男性は叩き込んで欲しいんですけど、 ショートでミスがあって、あんな大舞台でプレッシャーも半端ないはずなのに、フリーではきっちり立て直して世界最高得点。りゅういちさんがりくちゃんを高く投げるあの技は信頼がないと絶対にできないじゃないですか。あれってただの技術じゃなくて、「俺が受け止めるから大丈夫」っていう覚悟そのものだなって思いました。 辛い時にどっしりしてくれる安心感とか、パニックにならずに隣で冷静に支えてくれる余裕。うまくいかない日でも「大丈夫」って言ってくれる男らしさ。 でもいざ成功した瞬間は、誰よりも感情が溢れて、子どもみたいに泣いて、嬉しさを隠さずに甘えてくる。 ああいうギャップはずるいです。 強いだけじゃなくて、ちゃんと弱さも見せてくれる。 守ってくれるだけじゃなくて、一緒に喜んでくれる。 私も昔、人生がうまくいかなくてボロボロだった時期があって、強がって「大丈夫」って言いながら、本当は誰かに寄りかかりたかったことがありました。あのとき隣に、ああいうふうに支えてくれる人がいたらもう少し楽に呼吸できたのかなって思うことがあります。 だからこそああいう姿を見ると刺さるんですよね。 結局、人って「完璧な強さ」よりも、「覚悟のある優しさ」に惹かれるんだと思います。自分の役割をちゃんと果たしながら、最後は感情を隠さない。あのバランスが女の子からしたら沼なんですよ。 でも、 ああいう関係って片方がすごいんじゃなくて、二人とも覚悟を持ってるから成立してるんだなって思います。 支える側も、支えられる側も、本気で向き合ってるからあそこまでいける。 だから私も夢を叶えるときは一人で勝つんじゃなくて、誰かと一緒に喜べる人でいたいなって思いました。カフェを開く夢も、フォロワー1万人の目標も、ただ数字を取るんじゃなくて「一緒にここまで来たね」って言える未来がほしいです。 もし今何かを頑張ってる人がいたら、それだけで本当にかっこいいです。辛いのに踏ん張ってる人はそれだけで価値があります。 そんな人と私は関わっていたい。 こういう気持ちに少しでも共感してくれたならこれからも一緒に夢を追いかけてほしいです。よかったらフォローしてなこの物語をそばで見守ってください☺️ 沼に落ちる準備できてます😉笑

なこ

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ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 просмотров • 7 месяцев назад

女子刑務所 教育支所 『女にとって、囚人服を着せられ、お化粧禁止にされるのは、女のプライドをゼロにされる最も屈辱的な罰である』 女というのは、とにかく着ている服に拘る生き物である。 服が、ちょっとでも染みが付いているだけで物凄く嫌がる。 本当にちょっとの事でも気になるようだ。 女にとって着ている服は、自分のプライドなのである。 話が飛ぶが、SMグッズに鼻フックという物がある。 女の鼻に装着して女をブスにして恥ずかしめるという道具である。 そしてSM関連の仕事をしている女性には、この『鼻フック』だけはNGという女が多い。 昔、SMのAVに出ている女性が『鼻フック』だけは本当に許せなくて恥ずかしいと言っていたのが印象に残っている。 『女にとっては、浣腸されて排泄させられたり、アナルを犯されたりするより、一番屈辱的なのは『鼻フック』なんです』 『女にとってはブスになるのが、一番辛くて惨めなんです。無理やり、う○ちをさせられたり、犯○れたりしても、自分は可愛い女だからだというプライドは保てます。でも鼻フックをされてブスにされると、もう笑われるだけの存在なんです。 女としてのプライドがゼロにされるのは『鼻フック』をされてブスになって笑われる事です』 そして、女子刑務所に収容されている女囚は、囚人服姿にされてお化粧禁止で毎日、生活しなければならない。 見た目に拘る女にとって、醜い姿で、ブスになって生活させられるのは、とても屈辱的なんです。 特に囚人服というのは犯罪者の制服ですからね。 先日掲載した『女囚のメイクアップ講座』の女囚の喜び方や、元女囚の方の囚人服の嫌がり方を見ていると、 女にとっては『お揃いの囚人服を着せられてお化粧禁止にされるのは最高クラスの罰』だと思いますね。 ※元女囚の方、DMください🥰 女子刑務所の事、いろいろ教えてください😊 また女子少年院におられた方や 元女子刑務官だった方など、ぜひDMください🤣 とても勉強になります😄 本当に宜しくお願い致します😊

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

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シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

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224,568 просмотров • 8 месяцев назад

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

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【 へずまりゅう、友人の結婚式で追い返された件を語る 】 友人の父親 「え、へずまりゅう?なんでいるの?」 へずまりゅう 「シークレットゲストとして(友人に)招待されました」 父 「はあ!? 君、どれだけ世間に迷惑かけたと思ってるの? 会社の人もいるし、君を結婚式に入れることはできない」 へずま 「ご祝儀だけでも…」 父 「いらない。世間が更生したと認めてくれるまで がんばってください」 へずま 「……わかりました」 -------------------------- へずま 「…それで会場を後にしました。 悔しかった。 幼なじみを お祝いしたかったから…」 -------------------------- これはモヤモヤするね。 招待されて わざわざ山口まで行ったのだから、お父さんに反対されても 友人さんが貫き通してくれたらよかったのに… お父さんは、へずまが市議会議員になったのも知らなかったようだし、友人さんも、こういう展開になるのは 予想できたわけだから、サプライズゲストだとしても、あらかじめ両親には言っておくべきだったね… 過去にやってしまったことは消えないし、そのイメージが残ってるから、信頼を取り戻すのは時間がかかる。 グッとこらえて引き下がったへずまりゅう、漢だよ。

萩原圭一 K.Hagiwara 和光市議会議員・投資家

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

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