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アホか...いい加減にしろ 内田梨瑚被告の母親「うそは絶対についていない」 →根拠は「面会で聞いたとき、うそをついてないと遺族に誓えると言った」から。 →内田は目に涙を浮かべていた 母親は「梨瑚の証言を信じています。うそをついていないか面会で聞いたことがあって、遺族や被害者に誓えるか聞いた。うそは絶対についていないと答えた」と証言した。 だが同じ法廷で、内田被告本人がこう言った。「殺意があったと言われるのは当然だと思います」と。 嘘をついていない女が、殺意があったと認めた。 「30回以上、死ねと言った」。全裸にして橋の欄干に座らせた。17歳が「死にます」と言ったとき「うざい」と思った。そして川に落とした。 母親の証言中、内田被告はハンカチで涙を拭っていた。 被害者の母親の言葉を読み上げた声も法廷に響いた。「娘を生きて返してもらいたい。しかしそれは叶いません。犯人には極刑を望みます」。 どちらの涙が本物か。答えは決まっている。 (STVニュース北海道)
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