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とんでもないだろ、これ💢 内田梨瑚被告「被害者が誰かを連れてきていれば、話がまとまった」と被害者に一部責任があると主張。 →被害者遺族弁護人「被害者にも非があると主張していましたが、いまも?」 →内田被告「このような結果になってしまったのは、私の責任と感じていますが、もし被害者が誰かを連れてきたりしていれば、話がまとまったりしたと思います」 遺族弁護人の前で被害者に一部責任があると主張し、被害者に責任を押しつけた。 この被告の発言を前に、遺族は何を思ったか。言葉もない。

93,874 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

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【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

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新しい命がこの世界に生まれてきてくれました👶 初めての出産に立ち会い、命をかけてこの子を産んでくれた妻の姿を、ただただ胸を打たれる思いでした。あの小さな顔が見えた瞬間、最初の産声が響いた瞬間、全身にこみ上げた安堵と喜びは、一生忘れられない光景です。 妻の底知れぬ力と愛に、心から感謝しています。そして、同時に思ったのです。きっと、誰もがこんなふうに、誰かにとってかけがえのない存在として、この世界に生まれてきたのだと。「生まれてきてくれてありがとう」と願われた存在なのだと。 この子の誕生を通して、改めて教えてもらいました。 この子の未来を、家族と社会とともに育みながら、希望にあふれる世界を少しでもつくっていきたい。そんな想いを新しい命とともに、強く強く胸に刻みました。 私自身の家族にとって大きな節目となる出産と子育てのタイミングに合わせて、育児休業を取得させていただくことにしました。経営者という立場での育休取得はまだまだ社会的にも前例が少ないかもしれませんが、それでも「家族と向き合う時間」を何より大切にしたいという想いから、この決断をします。 育児に向き合う時間は、きっと私にとって経営者としても、そして一人の人間としても、かけがえのない学びと視点をもたらしてくれると確信しています。 いつもみなさん、心からありがとうございます。 松田 文登

松田崇弥・文登【ヘラルボニー / HERALBONY|双子起業家】in 盛岡・銀座・パリ

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