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【アメリカの侵略はイランの外交失敗のせい?】 中道改革連合 小川淳也代表 「全ての戦争は外交の失敗」 「平和は武装ではなく対話から訪れ」 「武装ではなく対話によって回避される」 小川さんの理論だと「アメリカの侵略はイランが外交と対話に失敗したから」という事になるけど大丈夫?

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アメリカとイランの関係が、また不穏な方向に揺れています。ほんの数週間前までは、イランが核兵器の開発を止めるなら、アメリカは妥協して制裁を解除する…そんなムードだったんです。ところが交渉中にネタニヤフが爆弾投下して全てパー❣️ これで戦争の足音が近づいてるわけですが、問題はトランプ大統領の態度もフラフラしてるんですよ。戦争反対って言ったり、強く出るべきだって言ったり…。でも本質はそこじゃない、とミアシャイマー教授は言ってます。 ここ30年間のアメリカの戦争外交──イラク、アフガン、ウクライナ…全部失敗してるんです。莫大な軍事費を使って、国力を削って、勝てない戦争ばかり。 しかも、イランはウクライナより強い国。アメリカはイランを爆撃する能力はあっても、占領して安定化させる力はもうありません。 これじゃまた終わりのない戦争になるだけです😔 で、ここが一番重要なポイントなんですけどね、アメリカがイランと戦争になれば、一番得をするのは誰か。はい、中国です。 アメリカが中東に張り付けば、太平洋はガラ空きになります。台湾が封鎖されても、アメリカは助けに来られない。そのとき、日本は?…孤立します。 だからこそ、日本の本当の国益は何か?それは「アメリカにイランと戦争させないこと」。アメリカの軍事力はアジアに集中させるべきなんです。 なのに、なぜか日本の保守派の言論人たちは、アメリカのネオコンやイスラエルロビーの強硬論をそのまま繰り返してるんですよ。 ウクライナのときと同じ。全部真似して、結果としてロシアと中国が強くなり、日本の立場が悪くなったのに、まだ拍手喝采してる。 本当のリアリズム(現実主義外交)っていうのは、「どうやって力のバランスを維持するか」を考えること。 イランとも、ロシアとも戦争しないほうが、むしろアメリカにも日本にもプラスなんです。 今のアメリカは、ナンバーワンの座を中国に迫られつつあります。だからこそ、ロシアと仲良くしておくべきなんです。それが「バランス・オブ・パワー」っていう考え方。 なのにアメリカは、ロシアも敵にして、中国とロシアを団結させてしまった。 …これ、日本にとっては大失敗です。 外交には戦略が必要です。「捨てないでアメリカ様」じゃなくて、10年後、20年後の国際的立ち位置を見据えたリアルな戦略を、日本の外務・防衛官僚は持たなきゃいけません。 📣 これ以上、アメリカのネオコン派にただ乗っかるだけの外交は、もう終わりにしませんか?

トッポ

68,908 次观看 • 1 年前

さてさて、SNSで「アメリカはイランと戦争してるの⁉️😱」なんて声が飛び交ってますが、はっきり言いますよ〜! 💥これは!戦争じゃないですっ❌‼️ アメリカはイランに戦争なんて仕掛けてません😤🇺🇸💥🇮🇷 今回の行動は、なんと💌67日前にトランプ大統領がイランに「核やめようよ、平和に話し合おうよ✨」ってちゃんと手紙を送ってたところから始まってるんです📬🕊️それも攻撃の前にここと、あそこと、あっち3箇所ぶっ壊すから避難しておけよと事前に他国の施設を空爆する事を伝えてました。 でもね、イランはいつものように騙しのテクニックで引き延ばし戦法💨 過去35年、歴代大統領はこれにまんまと付き合ってたけど…今回は違った🔥 トランプ大統領は「交渉ダメなら他の手で対応するよ?」と最初から宣言📢 で、その通りに“違う方法”で対応しただけ😌✨ つまり!イランが交渉を蹴ったから、アメリカが毅然と対応しただけの話🧘‍♂️ アメリカが一方的に攻撃したとか、戦争始めたなんてのは完全な誤解❗🙅‍♀️1番の理由はご存知暗殺ですトランプの。イスラエルに逆らったらマスコミから民主党、EU官僚からそう攻撃を受け命もなくなるでしょう。 命が無くなったらアメリカを改革できない...アメリカ全土にトランプ暗殺いつでもできるイスラエル工作員、イランの殺し屋がいるわけ。 だからクズメディア達が❗ 「よくやった!必要なことだった!」って拍手喝采👏😎 表ではちょっと文句言ってても、裏ではニッコリ😏💬でしょ。 要するに、これは「戦争」じゃなくて「信用のある対応」ってこと👍💯 “臆病でも無謀でもない”、トランプ流の強さが世界に伝わったってワケです💪🇺🇸 冷静に、事実を見極めていきましょ〜👀🧠✨ #アメリカは戦争してない #トランプ外交💥 #イラン問題🌍 #真実を知ろう🔍

トッポ

276,624 次观看 • 1 年前

ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

356,345 次观看 • 1 个月前