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アメリカ、フロリダ州ジャクソンビルより初来日は1週間後 🇺🇸 LEAVING TIMEのツアーがついに来週に迫る! DeftonesやHUMを思わせる重厚な轟音の中にハードコア譲りのリズムが溶け込み、ノスタルジックで独自のテイストを放つ期待のシューゲイズバンド!全体的にメロディアスで聴きやすく、ヘヴィーな音像の中にも繊細な美しさが際立つサウンドが魅力。 All Under Heaven & Glareとのスプリットで頭角を現し、昨年11月に待望の1stフルアルバム “Angel In The Sand” をリリース。HOLLOW SUNSとの16本に及ぶUS東海岸ツアーの後、Trauma Rayとのツアーも成功させた彼らのステージは必見! Soul Blind、Narrow Head、NOTHINGファンは要チェック👀 🎫来日ツアー詳細/チケットはこちら shot and edited by dylandistance

14,095 views • 1 year ago •via X (Twitter)

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KraftwerkのMULTIMEDIA TOURで、サウンド面においてSNSでも話題になっている「立体音響」とは、単に「音が良い」という次元ではなく、音が空間に多数“配置されている”という感覚だ。 彼らが取り入れているd&b Soundscapeというシステムを中核に、会場ごとに最適化された設計と制御が行われ、音はオブジェクトとして空間内に配置される。その結果、音は前後左右に明確な位置と動きを持ち、ステレオのように平面的に並ぶのではなく、空間全体に立体的に存在する。これにより、空間そのものが一つの楽器のように機能している感覚が生まれていた。 こうした完成度に至るまでには、彼らのライブ制作思想の変化がある。 1980年代のComputer Worldツアーから1990年代にかけては、スタジオそのものを移動させるような形態だった。ドイツのKling Klang Studioの機能をそのまま会場に持ち込み、大量のアウトボードや機材によって音を構築していた時代である。 しかし2002年以降、その巨大な機材群は姿を消し、ステージ上にはラップトップが並ぶシンプルな構成へと移行した。さらに現在では、表面的には極限までシンプル化されている一方、その裏側では高度にネットワーク化されたシステムが構築している。 つまり処理系そのものが可視領域から切り離され、より大きな構造の中に統合されたと捉えるのが正確だ。かつて各メンバーの前に置かれていたコンピュータは、見えなくなったのではなく、システム全体に吸収されたのである。 現在ステージ上に見える卓は、音を“鳴らす”装置というより、システム全体をコントロールするインターフェースとして機能している。そして実際の音響処理や空間制御は裏側のシステムで行われ、d&b Soundscapeのような立体音響技術と結びつくことで、音は単なる再生ではなく、空間の中に配置・移動する対象として扱われている。 この構造によって、ライブ全体は単なる演奏ではなく、システム全体を操作する総合的なパフォーマンスへと進化している。 こうしたシステムは、デュッセルドルフの新拠点において制作・システム設計・ツアーリハーサルのすべてを事前に構築する体制の中で完成される。現場で再現するのではなく、完成されたシステムを持ち出す段階に入っているようだ。 今回の日本最終公演は、前日とは真逆のRalf Hütter側前方というポジションから体験した。 前日と比較しても音の完成度は明らかに高く、ミックスバランスはさらに洗練され、全体のまとまりと解像度が一段と引き上がっていた。非常に心地よく聴けるサウンドだった。 2日連続で同じ会場を体験したからこそ、この違いははっきりと感じられた。 今回の余韻は、しばらく自分の中に残り続けると思う。 音の在り方について、これまでとは違う視点を与えられた体験だった。ありがとうクラフトワーク😆

MIYA MUSIC

41,609 views • 5 months ago

秋山眞人が語る「引き寄せ」の本当のコツ――願うだけでは現実は動かない? 「理想の未来を強く思い描けば、やがて現実になる」 いわゆる「引き寄せの法則」では、よくそう語られます。 しかし、超常現象や潜在能力を長年研究してきた秋山眞人さんによれば、頭の中で明るい未来を考えるだけでは足りないといいます。 たとえば、エベレストに登るには、まず「自分は登れる」と思わなければ始まりません。「どうせ無理だ」と最初から決めている人は、準備さえしないからです。 とはいえ、日本では長年「ポジティブに考えよう」と叫ばれてきましたが、それだけで誰もが幸せになったわけではありません。 秋山さんが重要だと語るのは、イメージに「触った感覚」を加えることです。 ただ「理想の家に住みたい」と考えるのではなく、その家の壁紙に手を触れ、床を歩き、そこへ招いた友人と握手し、食卓に並んだ料理を味わうところまで、全身を使って具体的に想像する。 つまり、未来を頭の中の映画として眺めるのではなく、すでにその世界の中へ入り、手触りや温度まで感じるのです。 秋山さんは、寝る前の5分間でも構わないと話します。 目を閉じて、実現したい未来を思い描く。そして、その風景に手を伸ばし、現実に触れているような感覚まで落とし込む。このとき初めて、潜在能力のスイッチが入るというのです。 その仕組みを説明する例として挙げられたのが、スプーン曲げでした。 スプーンを遠くから眺めて「曲がれ」と念じるのではありません。実際に握りながら、「これは硬い金属ではなく、柔らかいものだ」と触覚の中へイメージを重ねていく。 秋山さんによれば、重要なのは超能力そのものよりも、意識と感覚を一つにする訓練です。 手のひらにトランプや金属を付ける訓練でも、汗や静電気といった身体の働きに意識を集中させます。「このトランプは自分の皮膚の一部だ」と感じるほど、対象と自分を結び付けていくのです。 もちろん、こうした現象には発汗や皮膚の水分など、物理的に説明できる部分もあります。 それでも秋山さんが注目しているのは、「自分の身体で起きていることに、意識がどこまで影響するのか」という点です。 そして、この考え方は自己ヒーリングにもつながります。 まず自分の身体に触れ、「この身体は強い」「これからも元気に生きていく」と、手の感覚を伴わせてイメージする。人を癒やすことを考える前に、自分の身体と意識をつなぎ直すことが大切だというのです。 さらに秋山さんは、日本に昔から伝わる踊りや姿勢の中にも、同じ仕組みが隠されていると語ります。 両手のひらを上に向け、宇宙から力が滝のように流れ込む姿を想像する。 今度は両手を下へ向け、自分をスポンジのように考え、大地の力を足元から吸い上げる。 最後に、木や大きな球を抱くように腕を丸くし、生命の力を受け取る。 この三つの姿勢を左右に組み合わせると、盆踊りや阿波踊りに似た動きになるといいます。 日本人はかつて、岩や木にも命があると考え、身体の動きとイメージを結び付けてきました。しかし、形だけが習慣として残り、その動作に込められた意味は忘れられてしまったのかもしれません。 秋山さんの引き寄せとは、ただ願って待つ方法ではありません。 未来の景色を細かく思い描き、触覚や身体感覚を重ね、すでにそこにいるかのように全身で体験する。それによって意識や行動が変わり、現実の選択も少しずつ変化していく――その積み重ねを「引き寄せ」と呼んでいるようにも見えます。 私たちが願いをかなえられないのは、未来を想像できていないからではなく、その未来にまだ一度も「触れていない」からなのでしょうか?

角由紀子のヤバイ帝国

22,316 views • 2 months ago

新たな挑戦として企画した 「ニューカッスルツアー」についてのお知らせです! オーストラリア・ニューカッスルでプレーして この街での暮らしを楽しむ中で 「ニューカッスル」を日本の皆さんにも 少しでも感じてもらえたらと思うようになり 「観戦ツアー」を企画しました! このツアーは ただ試合を観るだけでなく、スタジアムを“観客席以外の視点”で感じられる時間や、海外クラブの日常を身近に体感してもらえる内容になっています! そして何より! ニューカッスルの地で皆さんとお会いして、直接お話しできる時間を、僕自身がとても楽しみにしています! 海外でのサッカー観戦は、不安に感じる方もいらっしゃるとかと思いますが、このツアーは現地での移動や滞在を含め、安心して参加していただける内容になっています。 今回のツアーは ツアー運営を担当してくださる HIS の皆さんと 日頃からサポートしてくれている UDN SPORTS と一緒に形にしました。 実現にあたっては ニューカッスルジェッツが 全面的に協力してくれました。 心から感謝しています! 3月のオーストラリアは きっと過ごしやすくて気持ちの良い季節だと思います! いつも応援してくださっている皆さんはもちろん 「オーストラリアに行ってみたい」 「Aリーグの試合を現地で観てみたい」 そんな気持ちが少しでもあれば、 このツアーをきっかけにしてもらえたら嬉しいです。 ニューカッスルでお会いできるのを楽しみにしています! ツアー詳細はこちらから⬇️

Kota Mizunuma 水沼宏太🇯🇵🇦🇺

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