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アレン様のコレ、マジで真理。 嫌なことがあったとして、『何にも言わないで我慢する人』は何もしてもらえない。 なぜなら我慢してることにすら気付いて貰えないから。 でも『細かくてこだわりが強い人』は文句を言うから待遇が丁寧にならざるを得ない。
710,000 просмотров • 11 месяцев назад •via X (Twitter)
Комментарии: 9

KAGETORA11 месяцев назад
「自分優先でわがままを通す人間」にはなりたくないと思う人

照れたビズ11 месяцев назад
そのゴネる時間が無駄 他の楽しいこと一つできる

人11 месяцев назад
行動した結果、クレームを言われた側の メンタルはガン無視なんだね😀

たいがあ11 месяцев назад
100%異常者が常識を語ってるのマジで草

ミツ@仕事×恋愛11 месяцев назад
恋愛しても幸せな結婚に繋がらない】 原因は「自分の性格が捻くれていること」なのか、それとも「付き合った相手の性格が終わってるのか」。 それを自分で見極める方法を世界で初めて言語化。 結婚相談所なんかいらない。これ読めば自分で分かるから。

ピタパンマン11 месяцев назад
だだの自己中おじばぁ

ふわとろのうみそ11 месяцев назад
そんな恐怖政治で得た気遣いより無関心のがまだ良い。そうやって寂しくなって急に人が変わったように穏やかになる老人沢山見た。

クズワシ-翼をください-11 месяцев назад
たしかに、黙るよりも動いた方がいい。 しかし、どこに動くかも重要だと思います。

コウ11 месяцев назад
好みじゃないから見たくない顔 って言ってもいいの?
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4:23
Sensitive content
【待て待て待て。これはアカン。 クズ男なのに、女を沼らせる全部が詰まってる】 クズ男なのに、なぜあんなに女を沼らせるのか。 この4分の動画に答えがある。 ① 距離の詰め方が自然 ライターを渡さず、タバコ同士で火をつけさせる。 顔が近づく。でも言い訳がある。しかも女側も動く。 近いのに強引じゃない、ここがうまい。 ② 否定されても会話を止めない 「今は好きじゃありません」に対して「え、今って?笑」 引かないから空気が重くならない。 ③ 急に真顔になる さっきまでニヤニヤしてたのに、急に真顔で見る。 ずっと軽い男はノリで終わる。でも途中で真剣な顔が入ると空気が変わる。 この温度差がドキッにつながる。 ④ ちょっと嫌がられても動じない 「うざい」って言われても、シュンとしない。 だいたいの男はこの言葉を重くとらえる。 このブレなさが余裕に見える。 ⑤ 軽く言って、後で本気にする 最初は冗談っぽく「付き合う?」。後半でもう一回「で、付き合う?」 女はそこで、えっなにあれ本気なの?って揺れる。 ⑥ 女に「特別かも」と思わせる 「3人と別れるから代わりに付き合って」 意味わからないくらい勝手なんだけど、なんでこの人が私に来るの?ってなる。 ここで「私って特別?」が生まれる。 ⑦ 理由を全部説明しない 「なんで私?」に対して「いいじゃん」で終わらせる。 説明された好意より、考えさせられる好意の方が残る。 ⑧ 自分を下げない 「彼女いるでしょ?」に「うん、3人」。 隠さない、焦らない、言い訳しない。 普通に考えたら最低。だけどここまで余裕があるとすごい。 この余裕が全部を作ってる。 ⑨ 最後は真っ直ぐ言う 今までずっと軽かった男が、最後だけ真っ直ぐ来る。 最初から真っ直ぐな男より、最後だけ真っ直ぐな男の方がギャップで強く見える。 ⑩ 返事をその場で迫らない 「考えといて」で去る。 帰宅してからも頭の中で会話が続く。それが一番うまい。 結局、何をすればいい? 【必要なのはこれ】 ・軽さの中に、たまに本気を混ぜる ・嫌がられても動じない ・好きの理由を全部説明しない ・最後だけ真っ直ぐ言って、返事は急がせない この4つができれば、難しいことは何もいらない。 女の頭の中で会話が続く状態を作れた時点で、もう半分は勝ってる。
ダイゴ
150,401 просмотров • 4 месяцев назад
1:40
Sensitive content
関係を切るためにお金を渡した相手から、セ◯クスしよと返信が来た。 あっすんさんが、一番タチが悪いお客様について聞かれて答えた話だ。お金がないのに、時間を奪ってくる人。断っても店には来る。返していないのにLINEは来る。不幸話しかしないのに、本人はガチ恋だという。 だから手切れ金を渡した。これで終わりにしてほしいと伝えた。その翌日のことだ。 一方、ヤマトリノさんは、使う額が細い相手は許せるという。付く時間が短くても文句を言われないし、LINEを返さなければという使命感も生じないからだ。 高額を使って頂ける相手も、また違う。使ってくれたお礼に、アフターなどで返していくからだ。 困るのは、卓被りやアフターに行けない時だという。卓に長くいることも、アフターに行くことも、すでに当たり前になっている。その状態で、恩着せがましいことを言われるという。 「俺わざわざ忙しい時間を作って、昼の仕事とか考えたら俺の時間って結構有限なんだよね」 「睡眠不足の中こんな感じに来たのに、全然席もついてくんなくて」 俺はリノのために。それが一番タチが悪いと話していた。 僕の現場でも、同じだ。 歴が長くて出勤数も多いのに、売上が少ない子がいる。付け回しの指示がなければホールに出ず、営業に関係ない話をずっとしている。それでも、キャストの出勤人数が少なければ初回に付いてもらうし、入店したての頃は、ご飯も連れて行っていた。 しかし、新人が増えてきたりして、かまってもらえなくなると、こう言われる。 「いっぱい出勤してるし、前はしてくれたじゃないですか」 組織心理学に「衡平理論」という概念がある。人は自分が出したものと受け取ったものの比率で、不満を感じるかどうかを決めるという考え方だ。比べる相手は他人だけではない。前にもらっていた頃の自分とも比べる。 いま何をしているかを数える人間と、これまで何をしたかを数える人間。 夜職だけじゃない。職場でも、部活でも、家庭でも、自分が出したものは、もらったものより多く見える。 不満が出るのは、少ないからじゃない。出した分と、前にもらった分を、どちらも数えているからだ。
まさ|元ホスト→夜職人事|歌舞伎町
271,816 просмотров • 18 дней назад
