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Ana Sayfaya Dön

イギリスの情報機関が発表 「2022年2月のウクライナ侵攻以来、ロシア兵は50万人近くが戦死している」 「プーチン大統領は戦場で後退を余儀なくされている」

26,845 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 görüntüleme • 2 ay önce

🎙️【速報】ロシア・プーチン大統領、トランプ大統領に異例の“最後通牒”⚠️🔥 プーチン大統領がトランプ大統領に向けて、極めて厳しいが敬意ある声明を発表しました💣✨ 「トランプさん、10日だ12日だと期限を切るようですが、ロシアは命令には従いません✋❌ 脅しても退きません!これは取引ではなく、戦争です。裏切りと挑発が生んだこの代理戦争で、我々は交渉のテーブルを蹴る覚悟です🔥 プーチン大統領はさらに強調📢「あなた方の武器がウクライナに流れ続けている限り、我々は黙っていません。制裁?何度も耐えてきました。代理戦争?見飽きました。でも、ロシアは壊れません💪🧠」 そして驚きの一言😳「ロシアにはロシアの時計がある。ワシントンの壁にかけられた時計じゃ動かない🕰️ 戦場に静けさを望むのなら、あなたたちの戦争マシーンを止めなさい🛑💥」 最後にプーチン大統領はこう締めくくりました😮‍💨 「カレンダーに印をつけて期限を叫んでも、深夜に震えるのはモスクワじゃありませんよ😌💣」 ロシアは今、揺るがぬ決意を持ってアメリカに“NO”を突きつけています⚔️🌍 果たして、世界はどこへ向かうのでしょうか…⁉️💭 #プーチン #トランプ #ロシア #ウクライナ戦争 #最後通牒 #報道 #国際情勢

トッポ

221,440 görüntüleme • 1 yıl önce

ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ウクライナ戦争についてメディアが報じない事実を語っています。 ロシア軍がウクライナに侵攻した際、投入された兵力はわずか4万人でした。 首都キーウの人口は350万人です。もし本当に国全体を制圧する意図があったなら、この兵力ではとても足りません。 つまりプーチン大統領の狙いは、ウクライナを交渉のテーブルに着かせることだったんです。 実際、2022年3月に"ゼ"とプーチン大統領はミンスク合意2.0に署名し、ロシア軍は撤退を始めていました。 ところがその直後、バイデン大統領はボリス・ジョンソンをウクライナへ派遣し、合意を破棄するよう"ゼ"に迫ったと言われています。 その結果、戦争は続くことになり、今までにウクライナの若者35万人、ロシア側も4万人から5万人が命を落としています。 当時のオースティン国防長官は、戦う理由についてロシア軍を疲弊させ、他地域で戦う能力を削ぐことだと明かしています。 バイデン大統領自身も、目的はロシアの政権交代だと述べていました。 つまりウクライナは、米ロという二大国の代理戦争の舞台になっているという指摘です😔 アメリカはすでに1130億ドル、日本円で17兆円を超える資金をウクライナに投入しています。これはアメリカの環境保護局(EPA)やCDCの年間予算(それぞれ120億ドル)の約9倍にあたります💸 皆さんは、この巨額の支援金を日本の政治家も欧州の政治家もアメリカもキックバックが欲しくて欲しくてやめられません。 最悪なのはウクライナが最新兵器の実験場になっている‼️ 最新のドローンやミサイルの。 クルスクにウクライナが侵入してきた時NATOと大英帝国はロシアに戦術核を使わせたかった。 私が思うにはウクライナでロシアが核を使う可能性は低いと思います。 アジアで多分再び使われるでしょう。 どこがどこをとは書きませんけど。

トッポ

84,401 görüntüleme • 3 gün önce

【ウクライナがモスクワに“過去最大”攻撃】 | CNN 「重要な石油精製施設も標的となり、今週だけで2回目の攻撃です。ウクライナによるロシア全土への大規模攻撃の一環とみられます」 ロシアの国営メディア 「モスクワに対する攻撃ではここの2年間で“最大規模”」 →全面侵攻が始まって以来、ウクライナ側による最大の攻撃に 施設内の被弾は6カ所に ウクライナ ゼレンスキー大統領 「これはロシアによるウクライナの街や地域社会への攻撃に対する当然の報復であり、我が軍による大きな戦果でもある」 ウクライナは最近、ロシア領内の石油関連施設への攻撃を立て続けに行う ロシア国防省は「900機以上のドローンを撃墜した」と発表 ▼石油関連施設を重点的に攻撃 ウクライナは16日にもドローン60機を使い、航空燃料などを扱う石油関連施設を破壊 GD&TD 「ロシアの約10地域から燃料不足の報告が出ている。ドローン攻撃によって生じた燃料不足に対処するため、ガソリンを輸入する計画を立てている」 ロシアが占領するクリミアではガソリンスタンドに行列も イギリス王立防衛安全保障研究所 セスクリア上級研究員 「ウクライナ側には軍事的には重要です。侵攻を続けるロシアの継戦能力に大打撃を与える上で、自国の戦力を戦略的に行使できることを示しています」 ▼なぜロシアに反撃できているのか? 当初はロシア領内にドローンを運び入れ、攻撃対象に限りなく近づくという戦法だった ↓ 最近はロシアの防空システムを物量で圧倒する戦法に変更。ドローンは最新のものを使用 CNN 「ロシア領内を飛行するウクライナのドローン群。画面ではAIが算出した座標が猛烈な速さで明滅している」 CNNが取材したのはウクライナ国内で展開するドローン部隊。この部隊は約400km先の目標を攻撃 まずロシアの防空システムを無効化させる囮のドローンを飛行 →実際に爆撃を行う攻撃型ドローンと撮影用のドローン数十機を同時に操作 ウクライナ 国防省情報総局長 「ロシアが我々のシステムを破壊できないのは、集中司令部を持たず、各所に分散しているからだ」 自国で開発・生産したドローンとスターリンクやAIなどアメリカの最新技術がこの攻撃を可能に アメリカが支援を打ち切る懸念も… トランプ大統領 「我々の関心はイランで、ウクライナは二の次だ。そもそも我々は当事国でなく、武器を売るだけ。はるか遠くのウクライナ戦争は我々に何の影響もない。ただ、毎月2万5000人の若い命が失われるのは見過ごせない。私としては手を尽くすつもりだ」

報道ステーション+サタステ

26,064 görüntüleme • 2 ay önce

あさ8でゲストの武田氏が、ウクライナは東部でロシア語話者を1万6000人殺してロシアを挑発した、プーチンはこの件がなかったらウクライナを攻めなかったなどと発言。有本氏も相槌を打ちながら聞き流しているが、これはロシアによる侵略を正当化するためのプロパガンダとして知られている。 ---文字起こし--- 2025/3/5 あさ8 武「東部ウクライナというのは大体60%くらいがロシア人ですけど」 有「ロシア語話者」 武「ロシア語を話すウクライナ人。でそれをですね、1万6千人殺したと。アメリカのドローンを使って、というふうに言われている。国際的には僕それが一番、標準的なあれだと思うんですね」 有「見方ね」 武「見方」 武「やっぱりウクライナの中のロシア語話す人をね、1万6千人も殺してるようじゃね、それはやっぱり挑発してんじゃないの?だからトランプ大統領が言った通り、ゼレンスキー大統領ってのは戦争したくてしょうがないと。しかも死ぬのは自分たちの国の若者だと。もう死んでもいいと」 武「僕はだからトランプ大統領の今度の判断、言ってることが正しいと思うのは、ゼレンスキー大統領は戦争をやめたいんですか、どうですか。あれ非常に的を得てて、プーチン大統領はおそらくウクライナで東部ロシア人が殺されたりなんかしなかったら攻めなかったと思うんですよ、僕は。だから戦争っていうのは始めた人が悪いんじゃない」 有「はい」 武「始めることを誘導した人の方が悪い」 有「うん」

maku

765,647 görüntüleme • 1 yıl önce