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【「イスラエルは米国が東京にしたのと同じことをガザに対して行うだろう」米上院議員】 🎥 イスラエルはガザ地区を力で奪い、「その後、パレスチナ人により良い未来を提供し、すべてを最初からやり直す」つもりだ。 リンゼー・グラム米上院議員(ロシアはテロリスト急進主義者リストに登録)は米テレビ局とのインタビューで上記のように述べた。 ガザ掌握は人質の死亡につながることはないかとの質問に対し、グラハム氏は「そうならないことを願う」と答えた。 ℹ️ ハマス指導者のハリル・アル・ハイヤ氏は27日、ガザが封鎖された状態でイスラエルと交渉するのは無意味だと述べた。イスラエルと米国は先に、カタールの首都ドーハで行われていた協議から自国の代表団を撤収させた。 🔔 Sputnik 日本 をフォローしてこのトピックを深掘り

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ミヤ•シャイマー教授が、衝撃的な発言をしました。 ⚖️ もしイスラエル人とアメリカ人を裁くニュルンベルク裁判が開かれたなら、トランプ大統領はネタニヤフ、そして多くの側近たちとともに絞首刑に処されるだろう、というんです。 🔍 教授が指摘しているのはこういうことです。 イランに対して行われた攻撃には、そもそも挑発行為が存在しなかった。 昨年6月と今回、二度にわたってイランを叩いたのは、ただそうすると決めたからに過ぎない、というんです。 🌍 さらに、イスラエルとアメリカの双方が、世界中で指導者の暗殺に奔走しているとも述べています。 かつてのアメリカは、こうした行為に公然と関与することはほとんどなかった。 💀 そしてガザの問題です。 教授はこれをジェノサイドと明言しています。 イスラエルという人種隔離国家がガザでジェノサイドを遂行しており、アメリカもその共犯者だ、というんです。 📜 1945年、欧州での虐殺を指揮したドイツの指導者たちは、虐殺の罪だけでなく侵略戦争を開始した罪でも裁かれました。 教授は、アメリカとイスラエルが対イランで行った二度の行為は、それと酷似していると言っているんです。 トランプ大統領は本当にネタニヤフに脅されているのかなぁ....

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【高市新総裁、「物価高対策に力注ぐ」 靖国参拝は「外交問題にされるべきことではない」】 自民党の新総裁に選出された高市早苗氏は4日、就任の記者会見に臨み、「いま多くの国民の皆様が直面している課題に取り組んでいかなければならない。なんとしても物価高対策に力を注ぎたい」と述べた。 消費税減税については「選択肢としては決して放棄するものではないが、すぐに対応できることをまず優先したい」とし、「今の物価高対策として国会で対応できることを最優先する」と述べた。 人事の方針については「全員活躍、全世代総力結集」で取り組むとの考えを示した。 他党との連立について聞かれると、「自公連立が基本中の基本だ」と指摘した上で、「新しい党内の人事が決まったら政策合意に向けて、連立を維持していける形をつくることに向けて努力する」とし、連立の枠組み拡大については「しっかりと議論した上で、お互いに納得できたらそういう形がつくれるとうれしい」と述べた。 日米関税交渉については「二国間で合意したことに関しては守る」とし、日本の国益に合わない場合は「日米協議の枠組みの中でしっかりと申し上げるべきことだと考えている」と述べた。 靖国神社参拝については「靖国神社は戦没者慰霊の中心的な施設であり、平和のお社だ。どのように慰霊をするのか、どのように平和をお祈りするのかは適時適切に判断をさせていただく。絶対にこれは外交問題にされるべきことではない。お互いに祖国のために命を落とした方に敬意を払い合える、そういった国際環境を作るために一生懸命努力をしていきたい」と述べた。 (おことわり)スプートニクは、日本における特定の政党や政治家を支持・支援することは一切ございません。

Sputnik 日本

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空気が一気に張り詰めた場面です。タッカー・カールソン氏が、イスラエル批判を巡るインタビューで定番とも言われる質問をぶつけられました。 イスラエルの生存権を信じますか? あなたはシオニストですか? ところがタッカー氏は、その質問にそのまま乗りませんでした👀 生存権とは何を意味するのか? イギリスにも同じ権利があるのか? アメリカにもあるのか? まず言葉を定義してほしい、と逆に問い返したのです。 議論はさらに激しくなっていきます。1945年以降の世界秩序では、他国への侵略は認められないという話になると、タッカー氏はそこには同意するとしながらも、ではレバノンやガザはどうなのかと切り返します。 なぜある国だけが特別なルールで語られるのか、なぜ同じ基準が全ての国に適用されないのか、と疑問を投げかけた形です⚡ そして最後には、自分が信じているのは民族ごとに違う権利ではなく、人間全員に共通する人権だと主張しました。ユダヤ人も、キリスト教徒も、黒人も、フィリピン人も、人として同じ基準で扱われるべきだと語っています。 議論の焦点がイスラエル支持か反対かから、全ての国に同じルールを適用するのかという話へ変わっていった瞬間とも言えそうですが、皆さんはどう見ましたか? 🌎

トッポ

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【1分国会解説】#山田賢司 衆議院議員を直撃 やまだ賢司 衆議院議員の山田賢司です。 日米の関税交渉妥結を受けまして、予算委員会の閉会中審査が行われました。 本日、私からは関税合意に関してはかなり政府からも説明をされており、報道等でも詳細が報道されているので、関税交渉に伴う5500億ドルの対米投資についてこの覚書の内容について議事録に残すという意味で詳細を質問させていただきました。 まず投資額5500億ドルについて日本側の説明では投資だけではなく、融資や融資保証なども含むと言ってるんですが覚書については、これは投資キャピタルコミットメントという形をしているので、どう読めば融資が含まれるのかということについて質問させていただきました。 この点は覚書の文言だけではなくて日米双方の実務者の間での了解がなされているということでございますので、これはこれでそういう交渉の実務もあるかと思いますので、日本側としては本委員会での質疑を議事録に残すという形で、公的な記録にさせていただきました。 その後はかなり専門的技術的な質問になりますが、ローンの返済方法と、これが投資なんかの場合の利益の配分方法これが適用されるのかどうかについても質問させていただきました。 また米側から提供されるという、土地やインフラの利用あるいは規制緩和といった便益についてこの評価額をどうするのか、こういったことについてもご質問させていただきました。 これも当然そういったものは金銭的に還元できるものだけではありませんので、こうしたことを踏まえて日本側も投資する民間企業において、これが採算に乗るのかリスクがどうなのか、こういったことを自主的に判断して投資の決定・投資判断がなされるものと考えております。 いずれにしてもこの投資自体は悪いことではないと思いますので、本日質問をさせていただいたような内容を確認した上で、これから日米の相互の関係強化に資するものになっていくことを願っております。 ◯衆議院予算委員会

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イランの報道官がチャンネル4のキャシー・ニューマン記者のインタビューに応じ、激しい論戦が繰り広げられました。 ⚡ ニューマン記者はイランがカタールのガス田を攻撃していると追及。 イランのスポークスマンはこれに対し、米国・イスラエルが先にイランのサウス・パルス・ガス田を攻撃したと反論。 🔥 その上で、米国が何らかの形で利用している施設はすべて合法的な軍事標的になると主張し、今回の攻撃は自衛権の行使だと強調しました。 💥 記者が「ガス田は軍事資産ではない」と指摘すると、スポークスマンは即座に切り返しました。 「ではなぜ、我々のガス田が最初に攻撃されたのか」と。 📌 この一言が議論の流れを一変させた瞬間です。 🌊 さらに記者は、かつてイランと協力関係にあったオマーンやカタール、クウェート、アブダビへの攻撃についても問い詰めました。 イランは「これらの国々に敵意はない」としながらも、米国が利用する施設は報復の対象になると改めて強調。 「これはイランに強いられた戦争だ」とも述べました。 🎯 インタビューを通じて浮かび上がってきたのは、イランが一貫して「先に攻撃したのは米国とイスラエルだ」という立場を崩さなかったという事実です。

トッポ

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外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

自民党広報

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【1分国会解説】参議院予算委員会の質疑に立った #山田宏 参議院議員を直撃 皆さんこんにちは参議院議員の山田宏です。 本日は私、参議院の予算委員会で高市総理に質問をいたしました。 テーマは総理の訪米についてと言うことです。 まず冒頭、訪米前に総理が歯医者に行ったことを取り上げて口腔の健康が全身の健康につながっているということを国民の皆さんに知っていただくということがございました。 今回の訪米、いろいろテーマがありますけれども、私が一番重視したことは南鳥島での日米のレアアースの共同開発なんですね。 なぜこれが大事かということなんですが、単にレアアースを中国に頼らないというだけではなくて、この南鳥島という日本から1,700キロも遠くにある島で日米が共同の開発をしていくこの重要鉱物、この行為そのものが大きな抑止力になるということを言いたかったんですね。 日露戦争後の播磨鉄道が南満州鉄道を日本が確保するということを前提に、共同経営を持ちかけましたけれども一旦は合意したものをそれを破棄することになりました。 本当にこの南満州鉄道を日米で共同経営をしておればですね、恐らく満州事変は起きなかったし日米開戦もなかったんじゃないか、ということを私は例に出しながらこの南鳥島での日米共同開発というのは極めて戦略上重要だ。平和のために重要だ。というお話をしましたので、詳しくは動画でご覧ください。 参議院予算委員会 皆さんこんにちは参議院議員の山田宏です。 本日は私、参議院の予算委員会で高市総理に質問をいたしました。テーマは総理の訪米についてと言うことです。 まず冒頭、訪米前に総理が歯医者に行ったことを取り上げて口腔の健康が全身の健康につながっているということを国民の皆さんに知っていただくということがございました。 今回の訪米、いろいろテーマがありますけれども、私が一番重視したことは南鳥島での日米のレアアースの共同開発なんですね。 なぜこれが大事かということなんですが、単にレアアースを中国に頼らないというだけではなくて、この南鳥島という日本から1,700キロも遠くにある島で日米が共同の開発をしていくこの重要鉱物、この行為そのものが大きな抑止力になるということを 言いたかったんですね。 日露戦争後のハリマン鉄道王が南満州鉄道を日本が確保するということを前提に、共同経営を持ちかけましたけれども一旦は合意したものをそれを破棄することになりました。 本当にこの南満州鉄道を日米で共同経営をしておればですね、恐らく満州事変は起きなかったし日米開戦もなかったんじゃないか、ということを私は例に出しながらこの南鳥島での日米共同開発というのは極めて戦略上重要だ。平和のために重要だ。というお話をしましたので、詳しくは動画でご覧ください。 山田宏 自民党参議院議員(全国比例)

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れいわのたがや議員の会見 全部聞いたけどあまりにも酷すぎ。 そしてものすごく態度も悪い。 呆れ果てたポイント ▼「イスラエルには実際の状況を知らずして、政治が語れることは限られるのではないか」「対話なくして仲裁はありえません」 だから行ったらしい、イスラエルの招待で。 ガザには行かず、イスラエルだけ。 そしてネタニヤフには質問ひとつできずに帰ってきた。 バカじゃねぇかと…。 ▼イスラエルに渡航することを党に伝えていない。 「党に迷惑がかかるから、いざという時自分のところで解決した方がいい」 れいわだけでなく、日本にとってとてつもなくマイナスになってるんですが? そして記者が「常識的に党に伝えるのでは?」という質問をしたら「なにが常識なんですか?」と食ってかかる。 ▼「普通の外遊と違いますよね?イスラエルですよ?」という質問に、「そうですよ、私も命をかけていきましたから(撃墜されるかもしれないから)」とふてくされた様子で答える。 ▼「大石さんだって外遊してました、シンガポールとか」と呆れた発言。 シンガポールとイスラエルを一緒に並べるってバカなの? ▼「政治的に利用されたわけですよね?」という質問には 「確かにそれは残念なことです」という答え。 はぁ?そんなん、素人が考えたって政治利用されるってわかるだろ…。 ▼そして他党批判。本気で頭にきたのが 「立憲議員も最初は参加予定だったが、全員参加しなくなった。その話を聞いてジェノサイドを本気で止める気がないんだな、と。対話を拒否し、ジェノサイドを放置したと思った」 イカれてんのか?ICCから逮捕状が出ている大量殺人者の招待にノコノコ会いに行く方がおかしい。 結局、ネタニヤフには何も言わず、ガザにもいかずにイスラエル側だけの意見を聞いて帰ってきた。 イスラエル側に厳しい質問もしたと言っていたが、マジで全然厳しくもなんともない、超ありふれたクソみたいな質問して、クソみたいな答えを聞いてきただけ。 他にも「はぁ?」という部分が多数あるのだが、多すぎて…。 そして驚いたのが、「イスラエルから渡航費が出ている」こと。招待っていうのはそういうことかと…。 たがや議員だけの話じゃなく、行ったバカ全員に言えることだが、もうこの時点でアウトだよ…。 他の訪問した議員も帰ってきているはず。 きっちり説明してくれ。 (途中でXの通知が入ってしまったので、そこだけボカシを入れてあります)

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鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

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