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エアリスが歌う主題歌No Promises to Keep。ただの恋の歌ではない。リメイクのシーンともぴったりイメージがあい、伏線回収してくるのが鳥肌もの。前作から計算しつくされたシナリオと歌詞の繋がり、神がかっている。 補足: ・主題歌は舞台Lovelessでエアリスが歌う。「ルーザは私」コンテストで選ばれたエアリス本人が書いた歌詞。 ・八番街でクラウドとエアリスが出会う道の名は「Loveless通り」 ・八番街でエアリスは運命の番人に絡まれており、クラウドが到着すると収まる。 ・英語歌詞はより具体的「都会の街」「古びた石畳の上を歩く」というキーワードが出てくる。 ・「時計さえ早く刻んでいた」八番街の出会いの場所の近くに時計がある。 ・リメイク公式HPのあらすじにも「八番街」「消し去りたい過去の幻影に導かれ、彼女と出会う」「花言葉は再会」「その刹那、二人を取り囲む黒い影、運命の番人」と明記あり。運命によって二人は八番街で出会うことが説明されている。 ・運命とは約束みたいなものと解説したシナリオライター。運命通りにいけば、この先の離れ離れになってしまうことが約束されている。まるでクラウドとエアリスは、Lovelessの勇者アルフリードとルーザ姫のようである。 ・「運命なんて信じたくはないから」という歌詞は、エアリスはセトラの末裔であることから過酷な運命を背負っている。もし運命から離れて偶然の出会ったならば、ずっと一緒にいられるのでは、というエアリスの希望が込められているのでは。 出会いはリメイクシリーズの重要なキーワードだということがわかる。#FF7R #FF7リバース
2 条评论

もぐり1 年前
リメイクを振り返ってほしい。前作からこれだけ伏線はってるのすごすぎる。しかしむしろ「出会い」がシナリオ上重要なのであれば、一作目の二人の出会いを丁寧に描くのは当然だ。 ・チャプター名は「八番街の出会い」 ・石畳の街角にLoveless通りの標識がある。 ・「家に帰れるの?」とモブが言っている。 ・流れている曲名は「約束の地」、約束の地は帰る場所。 ・エアリスが立っている場所には「Loveless開幕」のポスターがある。 ・クラウドとエアリスは出会いの時に運命の渦に囲まれており、クラウドが振り払う。 ・エアリスが立っていた場所の正面には時計があり、クラウドは時計をくぐり抜けていく。リバースでは複数の時計で針がなくなっている描写がある。 …NPtKと繋がりすぎる。計画されている。シナリオ練られすぎている。3作目でさらなる伏線回収が来ると思うと、とんでもない作品だ。

カミカミ1 年前
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