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エリ女 最終追い切り🏇💥 ベスト3👇 🥇ライラック(爆穴だが走る気マンマン) 🥈レガレイラ(格の違いを見せたG1馬) 🥉パラディレーヌ(ラストのキレ抜群) 最終追い切りはこの3頭が“明らかに良く見えた”😳💨 特にライラックは前走も去年も超えてきたレベルの仕上がり◎ 爆穴だけど、この気配なら買わない方がリスク。少額でも抑えておいた方がいいレベル🤣🔥 「参考になった」→ ❤️ 最終結論ほしい方は反応ください👇 #エリザベス女王杯

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やみけいば君@中央競馬的中率NO,1

76,155 просмотров • 8 месяцев назад

本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

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【グリーンエナジー】 完全追い切り解説 最終追い切りは、美浦W3頭併せで6ハロン82.2秒-1ハロン11.1秒で能力そのものを感じさせる動きは見せています。 ただ、最大のポイントにして焦点は、1週前に熱発があり、予定していた追い切りを消化できなかったことです。 本来ならここに向けてもう1本ウッドで強い内容を重ねたかったはずで、その分だけ仕上げの完成度に不確定要素と言わざるを得ません。 しかし、それで終わってしまっては、その他大勢の評論家と同じで終わってしまう。 追い切りを見続けてきた私だからこその観点で、もうひとつ深く考察して見ます。 最終追い切りの強度を見ると、本来はこの1本を1週前に強めにやって、最終追い切りをもう一段軽くまとめたかったはず。 しかし、最終追い切りもそれなりにしっかりと時計を出してきたことは個人的にはむしろ好意的。 なぜなら、熱発のダメージがあるならこれだけ強くは追えないから。 この追い切りをラップで分解すると 16.4-14.8-13.7-14.4-11.8-11.1 4ハロン目に13.7と引き上げて3ハロン目で14.4と落としています。 本来なら見栄えは悪いですが、裏を返せば一旦タメが利いています。 皐月賞の1週前追い切りは 15.7-14.5-14.4-13.8-12.3-10.9 これは通常のきれいな加速ラップの追い切り。 普通はこの形。 だだ、東京という舞台を考えるとコーナー~直線をひと息で走ることはできないので、直線に入るところで一拍置きたい。 今回の追い切りの形はその形ができている。 これを狙ってしていた場合… 追い切りからは悲観する内容ではないかと思います。 以前、未勝利で東京で走った時の1週前追い切りは 15.2-14.7-14.6-14.2-12.2-11.2 加速ラップではありますが、4ハロン目ではまだタメて、3ハロン目もタメて、ラスト2ハロンで引き上げた形。 やはり、追い切りの形としては東京仕様になっていることはうかがいしれます。 1週前追い切りを飛ばしたことがどう影響するかは正直、誰にもわからない。 ただ、もともと皐月賞をスキップする話もあったように、最大目標はダービーであったことは間違いありません。 皐月賞を目いっぱいに仕上げていなかった分、余力があることもまた確か。 最終追い切りの内容だけに目を向ければ、特に不安になるところもない。 というのが私の評価です。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

288,791 просмотров • 4 месяцев назад

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 просмотров • 10 дней назад