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Ana Sayfaya Dön

【エンリケ(小川えり)によるてんちむナイト男性死亡事件】 このクソ女(エンリケこと小川えり)は過去に自身が経営するシャンパンサロン エンリケにて、てんちむが来店すると称した【てんちむナイト】というイベント行った。その際⚠️ “飲み要員”として召集された男性がシャンパンを消化するため大量のシャンパンを飲まされ泥酔し、店のスタッフが男性を【更衣室】に入れて放置した。その後、放置された男性が変わり果てた姿で発見され死亡が確認された事件である。 そんな事をしでかしたのに、今回の溝口勇児のイベントで、大勢の前で⚠️【シャンパンを飲むパフォーマンス】をしているエンリケこと小川えりは異常者であるとしか言いようがない。 エンリケこと小川えりは狂っている。 エンリケ #溝口勇児 #エンリケ #小川えり #てんちむナイト #男性死亡 #ラストコール

3,766,149 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,128,817 görüntüleme • 1 yıl önce

最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

Sase🇻🇳ハノイ ベトナムで野菜販売と浄水器事業展開

10,621 görüntüleme • 3 ay önce

繋がりの信用ブランド #たけうちーむ 皆さん、おはようございます😊緊張するね💦 代表として、初コラム!🙋‍♂️ 「分かり合えなくても尊重しあいたい」というテーマでお話ししたいと思います。 私たちの社会は、多様性に満ちています。異なる背景、価値観、そしてライフスタイルを持つ人々が共存する中で、理解し合うことは必ずしも容易ではありません。しかし、理解し合えなくても、尊重し合うことは可能です。むしろ、それが必要なのです。 ある日、私は大雨の中、実家に帰省する道中で考えていました。車窓から見える風景は、雨に打たれながらもそれぞれの役割を果たしているように見えました。山は土を保ち、川は水を運び、田んぼは稲を育てる。それぞれが異なる役割を果たしながら、全体として自然のバランスを保っているのです。 この風景は、私たちの社会にも当てはまります。私たちは皆、異なる「役割」や「視点」を持っています。誰かが「理解できない」と感じることでも、他の誰かには深い意味があるかもしれません。 ここで重要なのは、理解する必要性ではなく、尊重する姿勢です。 #たけうちーむ では、「個人の信用を可視化し、繋がりの信用ブランドを築く」ことを目指しています。これは、単に信頼できるネットワークを作るだけでなく、互いに尊重し合うコミュニティを形成することでもあります。 私たちは、相手の意見や行動を完全に理解しなくても、その存在を尊重し、価値を見出そうと努力します。 例えば、X上での議論でも、意見が対立することがあります。しかし、その中で「分かり合えなくても尊重しあいたい」という考え方を実践することで、対話は攻撃的なものから建設的なものへと変わります。相手の意見を否定するのではなく、異なる視点からの価値を見つけようとする姿勢が、より豊かなコミュニケーションを生みます。 この考え方は、私たちの日常生活にも適用できます。家族、友人、仕事の同僚、そして社会全体に対して、理解しきれなくても尊重することで、より深い繋がりと信頼を築くことができるのです。 最後に、#たけうちーむ の皆さん、そしてこのコラムを読んでくださった全ての方々にメッセージを送ります。 分かり合えなくても、尊重し合うことで、私たちはより強いコミュニティを形成できます。互いの違いを認め、尊重し合うことで、真の意味での「繋がりの信用ブランド」を築いていきましょう。 たけうちーむの皆さんのご意見、ご要望をリプに頂けると嬉しいです。ありがとうございました。🙇‍♂️❤️

🇯🇵たけうちーむ® 繋がりの信用ブランド=個人の信用を可視化=コミュニティインフラ

106,018 görüntüleme • 2 yıl önce

【馬の保護の相談がありました🐎】 少し前のことになりますが、知人より馬の保護の相談がありました。 この話を、早く投稿をしたかったのですが、とても大切なことだった為、文章にする事に時間がかかってしまいました。 馬の名前はアルゴ。 一昨日5月9日は、アルゴくんの誕生日でした。 アルゴくんは、馬主により乗馬クラブに預けられている馬でした。 昨年夏に、左前足を骨折をし、走ることも歩くことも不自由になってしまいました。お仕事ができなくなった為、馬主がアルゴくんを手放したいとの事でした。 預かり先が見つからなければ、処分されてしまう可能性があることを心配し、アルゴくんを知っている知人から私に相談がありました。 馬の相談は初めてでした。私は馬の知識はないですし、馬を預かる場所もありません。 それで、NASU FARM VILLAGEを経営されている、紗栄子さんにご相談させていただきました。 紗栄子さんは、迷われる事なく、アルゴくんを受け入れてくださいました。 紗栄子さんに、アルゴくんの動画を送ったら、想像以上に足の状態が良くないことがわかりました。 できるだけ早く治療やリハビリをさせてあげたいからと、早急にアルゴくんをNASU FARM VILLAGEさんへ移送することになりました。 今回、アルゴくんに関わりを持ったことで、馬のいろいろなことを知りました。 アルゴくんは、運よく、乗馬クラブから、幸せに過ごせるNASU FARM VILLAGEさんへと移ることができましたが、多くの乗馬クラブに預けられている馬たちの運命は、過酷な最後を迎えていること。 馬たちには馬主がいます。 その馬が、歳を取ったり、怪我をしたり、病気になったりして、仕事をすることができなくなったら、ほとんどがそのまま、乗馬クラブに無料で引き取られているそうです。 引き取られた後は、仕事ができる馬は仕事をさせられ、仕事ができない馬は、殺処分や食肉となってしまうそうです。 最後まで、穏やかに過ごせる馬は、ほんの一握りしかいないのです。 犬や猫や小さな動物たちを保護する個人や団体はたくさんありますが、体の大きな馬を保護できる人はなかなかいません。 馬の運命を色々と考えたら、胸がとても苦しくなりました。 私たちが知らないうちに、ものすごい数の馬たちが、殺されてしまってる事…。 体が小さな生き物も、体が大きな生き物も、人間がその命を一度迎え入れたのならば、責任持って最後までその命を大切にしてほしいです。 それができないのであれば、簡単に迎え入れることをしないでほしいと心から思いました。 紗栄子さんが馬たちの保護をされている事の凄さとその覚悟に、心の底から感動と感謝の気持ちが溢れました。 アルゴくんは、今、NASU FARM VILLAGEさんで、足の治療やリハビリをしていただきながら、幸せに過ごしています。 今回、アルゴくんの事から、新たな大切なことをたくさん学びました。 この学びが、大切なものを守る大きな力に変わると信じて、もっともっと頑張ります。 #紗栄子 さん #nasufarmvillage

うさ-Usa-

187,909 görüntüleme • 4 ay önce

りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

178,238 görüntüleme • 4 ay önce

その場で警察に引き渡された日本人男性は、自白し、「食べてもいいと思った」と警察に言っていたそうです。 犯行の様子を動画で見ましたが、仕切られたマーモット空間内でマーモットたちの様子を見ているスタッフが背中を向けた隙に、あらかじめカバンからコップの中に忍ばせていたお菓子をトングであげていました。 僕もすぐに電話で警察に繋いでいただき、厳罰を望むとお伝えしましたが、その男性は釈放されたようです。明らかな被害がないからすぐに対処はできないとのことでした。現在は、所轄の警察署にて、捜査を進めてもらっているとのことです。 触れ合いを行わない、見守りのみのマーモットの保護施設にも関わらず、マーモットの命が脅かされることはあってはなりません。 捜査を進めていただくとともに、二度とこのようなことが起こらないように策を講じたいと思います。 マーモット愛溢れるマーモット村のスタッフさんたちには、日頃よりマーモットたちの命を見守っていただきとても感謝しています。 わらびちゃんたちは、変わらず元気に平穏に過ごしているようですのでご安心ください。 スタッフさんからご共有いただいた最新のわらびちゃんたちの様子です↓

ドクターマーモット

5,593,560 görüntüleme • 8 ay önce