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Ana Sayfaya Dön

オスネコ天使のニャロですっ! ボクの絵でハッピーを集めて、 一人前の天使になるのが夢ですっ💫  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 𝐘𝐨𝐮𝐓𝐮𝐛𝐞 𝐋𝐢𝐭𝐋𝐢𝐧𝐤 𝐓𝐚𝐠 #絵描きのニャロ #ニャロのキャンバス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

37,424 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

メイキング的なやつです。 今回は、基本的なアニメーションの作り方である 『pose to pose』をAIでやったらどうなるか? という試みでした🥹 結論から先に言うと 「まぁまぁ大変だし、AI時代のスピード感にはそぐわないだろうな」です。 ある程度、予想もしてましたが🤣 今回は、コンテ、ラフ原を描いて(あるいは3Dで)、絵や動きを「ある程度」コントロールしたい人向けのフローなのかなと思います。 そういった方で、AIにまだ馴染みが無い方向けに、今度、もう少し詳細な、記事かnote書こうと思います。 ---------------------------------------------- ※pose to poseというは、 動きのキーとなるポーズ、主に動きの変化点などの絵を複数枚、先に用意して、後から、間の絵をうめていってアニメーションにする手法です。 キーとなるポーズや絵を、「キーフレーム」とか「原画」。間を埋めていく絵や作業などを「中割り」「動画」と言います。 ---------------------------------------------- 以下は、AI界隈の方向け、メイキングの簡易的な説明です。 端的にいうと、 先にラフ絵で動きのプランをつくり、 その絵を使って、キーフレームの絵を生成して、 あとはひたすらスタートエンドで生成。 です🥹 --------------- ①コンテ撮をつくる いわゆるアニメの原画よりは枚数少ないですが、 ラフな絵で、動きのキーとなる一連の絵を用意して、先に動きの流れをつくります。 --------------- ②キーフレームの作成 コンテ絵と、事前につくったキャラ絵をリファレンスにして、NanoBananaPro等で、各キーフレームの絵を生成&加工します。 私の拙いラフ絵なので、結構ガチャりましたが、もう少し丁寧に描いた、アニメーターさんのラフ原とかだと、もう少し絵のコントロールが、できるんじゃないかなと思います。 タッチ線を入れたり、変身後の衣装に変えたりなどは、さらに2段階、3段階の生成が必要でした。 --------------- ③中割りの作成 キーフレームを順番に並べて、それぞれの間を、スタートエンドで、動画生成します。 今回使用したのは、 DomoAI official / Kling AI / Hailuo AI (MiniMax) の3つです。 主力はDomoAIで、3秒尺の生成ができるのと、割と単純な中割りになるのが良かったです。 逆に単純に割ってほしくない場合(例えば回転していて別のアングルが途中で入るとか)は、KlingやHailuoを使いました。 --------------- ④フレームの選定(コマ抜き) 生成された各動画をつないで、元々つくっていたコンテ撮のタイミングに合わせて、大胆に絵を抜いてきます。 極端なものだと、3秒(約72枚)生成して、その間の1枚しか使わない。みたいな感じですw あとはいわゆるタメツメの調整など --------------- ⑤撮影&編集 別途用意した、イメージ流背のBGやエフェクト素材などと合わせてコンポジット。処理かけて、SEとBGM入れて完成です。 --------------- つまり、①と④の工程で、思いっきり、アニメーター的技能を使うことで、動きのキモはAIではなく、自分でやるということですね。 ◆メリットとしては - 動きや演技をあるていど自分でコントロールできる - ある程度積み上げながらの作業なので、部分的な修正が可能 - 溶けにくい など ◆一方デメリットは - 他のAIの手法に比べて、相当時間がかかる - クレジット消費も激しい - 色やキャラが、1カット内で安定しない (髪の毛の本数がかわったりなど、カットまたぐ分にはきにならないものでも、動きの途中で変わっちゃうので、結構目立つ) - 実景の空間でのカメラワークとかが混ざると、多分さらに難易度が上がる - コントロールに結局限界が(まだ)ある などなど、、、、 時間と手間がかかるけど、商業レベルの「品質」まで対応できるわけではない。しかも手描きアニメーターの上手い人なら、下手したら同じくらいの時間でできちゃうかもしれない。。。 ゆえに冒頭の結論に至るわけです🤣 -----------------------------------------

ててつろう

180,847 görüntüleme • 6 ay önce

メタルスラッグのキャラクターセレクトのキャラ達がブサイクな件。 35年くらい前、アイレムに籍をおいていた頃、アイレムアメリカに格闘キャラのサンプルを見せたいから、それっぽいキャラを数体描いてくれと言われました。 日中は、本業のドット絵の仕事があるので日が落ちてから徹夜で6体ほど描いたと思います。 ボクも手伝います!と一緒に徹夜してくれたTOMOHIROは、夜が明ける頃、やっと1体を描き上げてくれたんですが時間をかけた割には下手だったので2人で大笑いしたあの頃が懐かしいです。 そして、我々が寝ないように夜通し監視していたNARUSAWA君が、ありがとうございました!と出来立てのイラストをもってアメリカへ飛びました。 徹夜で描かされた、あのイラストは何に使うのかは教えてもらえなかったんですが、後日、海外の方は あのイラストの中で、数合わせにフザケて描いたブサイクなキャラを一番気に入っていたという事だけ教えてもらいました。 他にもイケメンなキャラやマッチョなキャラも描いたんですが、海外の方はギャグっぽく誇張されたブサイクなキャラを好む人が多いようです。(個人の感想です) 海外の似顔絵師って、モデルが怒り出しそうなブサイクな顔を描くじゃないですか、私もあんな似顔絵を描くのが好きでよく描いていたんです。 電車通勤をしてる時、色んな乗客の顔を見るのが好きでした。 ブサイクな人を見つけると、今すぐノートを出して似顔絵を描きたいという衝動が抑えられず、ブサイクな人を見ながら指が絵を描く様に動いてしまうんです。 気持ち悪いですね。 私は人の顔を覚えるのが苦手で、似顔絵が描けそうな個性的な顔をした人しか覚えられません。 家の近所を歩いていると、ご近所さんらしき人達が挨拶してくれるんですが、何処の誰なのかサッパリ分からないんです。 私から挨拶するのはヨーダ似のお婆さんとビブ・フォーチュナ似のお婆さんとナイン・ナン似のお婆さんくらいで、他のお婆さんは全員E.T.に見えます。 高校生の頃、教室で隣に座っていた女子から「私の似顔絵を描いてほしい」と頼まれた事があったんです。 その女子は、とても個性的で、初めてその顔を見た時、田中邦衛だ!と直ぐノートに似顔絵を描いたんです。 田中邦衛は、今でいうとワンピースの黄猿ですね。 完成した似顔絵を見せると、これは酷いと皆が腹を抱えて笑ってる中、モデルの女子の姿が見えないなと思ったら、大男のヤンキーを連れた女子が教室に戻って来たんです。 どうやらその大男のヤンキーは女子の彼氏らしく「俺の女は、こんなブサイクか!」と私の首根っこを掴み、誰もいない教室に私を連れていきます。 大男のヤンキーは、膝を数発私のボディに入れますが、あれ?痛くないなと思ったら、大男のヤンキーは彼女の似顔絵を見てニヤニヤしながら私の肩をポンポンっと叩いて「似すぎ」と言って去っていきました。 彼女に頼まれた手前、私にヤキを入れるフリをしたんですね。 可愛い女子を連れて歩きたがるヤンキーが多い中、惚れた女がファニーフェイスであっても交際を続ける大男のヤンキーは良い奴だなと思いました。 そういった経緯があり、マルコ、ターマ、エリ、フィオは、海外の人達が笑ってくれたら良いなと思ってブサイクに描いています。 とは言うものの私が人間を描くのが得意だったら、草薙京や不知火舞といった美形キャラを描いていたかもしれませんね。 あのブサイクなキャラ達をエゴサーチすると、日本では「なんであんな顔にしたんだ…」という私を変人扱いした文言をよく目にしましたが、X(Twitter)を始めてから、あのブサイクなキャラ達が海外の方々に愛されている事を知り、なんだか報われてスゴく励みになりました。 中でも、あのブサイクな4人が大きな壁画になってるのには驚きましたね。 動画には新旧のキャラセレがありますが、後の方のキャラセレは、パチスロ部門からゲーム部門に私が一人だけ呼び戻され、再びメタルスラッグを開発していた頃に描いた新しいバージョンの4人の絵なんです。 Steamに移植する際、その4人の絵だけを抜き取り誰かが切り貼りして作ったセレクト演出のようです。 4人の絵はお気に入りなんですが、このキャラセレ演出がブサイクすぎてちょっと残念です…。 私が『メタルスラッグSV-001』というパチスロで描き始めた新しいバージョンの4人の絵は、あまり皆さんの目に触れることがないし、社内でも良い評判は聞かなかったので悲しい思いをしたんですが、世界中の方々がファンアートを描いてくれてる事を知り、飛び上がって喜んでおります。

akio

1,795,566 görüntüleme • 2 yıl önce

プラットフォームによって絵柄が全然違う! Seedance2.0 TapNow / Zopia / Higgsfield / Sjinn / CapCut プラットフォームによる絵柄の違いを検証 同じSeedance2.0だと思っても、プラットフォームによってかなり出力される絵柄や雰囲気が異なる事がわかりました。 プラットフォーム選びは慎重に行った方が良さそうですね。 各社、Yachimatさんのプロンプトで一回だけ生成しています。 (一回しか検証していないので、あくまでもご参考程度に) TapNow(左上) 絵柄は綺麗だがクセあり(個人的には、かなり好きな絵柄) プロンプトでは水彩画を指定されているが効いていない Zopia(右上) プロンプトで指定されている水彩画風の絵柄で動きも良かったです。 ただし、Zopiaはエージェント機能専門なのでYachimatさんのプロンプトをそのまま反映させるのがかなり大変でした。なんとか強引にYachimatさんのプロンプトを入力できましたが音声は入りませんでした。エージェント機能は勝手に色々とやられてしまうので扱いが難しいです。 Higgsfield(左下) 絵柄は一番綺麗だがクセが強い プロンプトでは水彩画を指定されているが効いていない この絵柄が好きな人にはいいが、そうで無い場合はお勧めできない Sjinn プロンプトで指定されている水彩画風の絵柄もキッチリと反映されている その他の絵柄でもSjinnは基本的に満足感の高い出力をしてくれる 個人的にはSjinnのSeedance2.0が一番、いいような気がしている CapCut(引用元) 絵柄が独特で線の細いアニメっぽい?感じの絵柄 絵柄にクセがあるので好きな人にはいいが、そうで無い場合はお勧めできない また、CapCutだけ勝手にセリフが入っていた(ちなみに、今回のセリフはかなりいい感じで、個人的にはありだと思いました) CapCutは、おそらく中でエージェントのようなものが勝手に走っているのでセリフが勝手に変わってしまうことも多く使いづらい 個人的な総評 私が実際に使ったことのあるSeedance2.0の印象では 絵柄や指示の通り、動きなどを加味しても Sjinnが一番、使い勝手がいいと思いました。 どれがいいかと聞かれたら、まず、Sjinnが一番お勧めできます。 ただ、私が普段、最もよく使っているのはHiggsfieldです。 絵柄の癖は強いのですが、その分、毎回安定して同じような絵柄で出力してくれます。 これは長編のアニメを制作する際にプラスになると思っています。 また、出力される絵柄が私の個人的な好みに合致しています。 今回、Seedance2.0のプラトフォームによる違いを検証してみて プラットフォーム選びは、出力される絵柄も加味して考えた方がいいと思いました。 リプ欄に Yachimatさんの投稿と、私がこの検証に使ったキャラクター画像を置いておきます。 他のプラットフォームで同じ検証をしたい方はご自由にどうぞ

AIスタジオワンルーム(AIアニメ、動画、漫画)

25,337 görüntüleme • 3 ay önce