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Ana Sayfaya Dön

「カステラを知らなかった発言」の話ですが、誰も一次ソースを貼らないのでここに置いておきます。7年前の動画。 日本ロック史vol.4 バンドブーム・ヴィジュアル系・渋谷系(2019/10/13)

71,049 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

日本は朝鮮を植民地にしました。 と書いてる。 これが今の日本の教育です。 あまりにも愚かでしょ? で、なんでこんな事やってるんだと、一つには自民党がばか過ぎるということなんですね。 近隣諸国条項というものを作って実施しております。 これほとんどの人が知らないんですよ。 近隣諸国条項、これ何かといったら一言で言えば、China,朝鮮の日本の歴史教科書を作る際に、(China, 朝鮮が)これに対して文句を言っていいんです。 文句を言ってきたら、China,朝鮮に沿った形で、教科書を作らなければならない。 こういう条項なんですよ。 これ法律でもなんでもないんですよ。 自民党が勝手に決めた条文なんですね。 China朝鮮に、同じような教育教科書を作る際の条文があるか? 無いんです。日本だけなんですよ。 日本だけがChina、朝鮮の言い分を全部認めて、全部聞いてそして教科書を作る。 これを決めているね、今もやってるんですよ。 今この瞬間もやっているですね。 その自民党の一体どこをどう取ったら保守なんて言えるんだいって話なんですよ。 保守でも何でもないんです彼らは。 歴史問題一つを取ってみても大変残念な事にですね、日本ではまともな教育を施されていないんです。 こういった国は必ず滅びます。 我が国は2680年続いてきた国です。 しかし、その2680年のんべんだらりと続いてきたわけじゃないんですよ。 その瞬間瞬間で、この国を守らなければならないと、そう決意する人達がいたからこそ続いてきたんです。 今の日本を見ていれば、2680年で日本という国家が終わっても、私は文句が言えないと思います。 君たち一人一人はね、日本で生まれ日本で育ち、そして日本の歴史を背負って生きて、日本で死んでいくんです。 だからこそ、日本に対して責任があるんです。 次の世代に日本を伝えていかなきゃいけないんです。 そのために歴史を知りましょう。 自分の国の歴史なんです。 自分の国の歴史を誰よりも深く知ること。 これが日本が生きていく唯一の方法だと私は思います。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

93,043 görüntüleme • 3 yıl önce

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 görüntüleme • 4 ay önce

『日本はたった5人を隔たて出来ている』 #イルミナティ #悪魔教徒 #武士道 私はこの『X』において、政治系の動画を投稿し続けていますが、おそらく他の政治系の投稿者と少し違うところがあります。 それは、かなりハリウッドに巣くう悪魔教徒、そして日本の芸能界の闇にもかなり踏み込んでいる、ということです。 その理由は実は簡単で、おそらく現代日本人の多くの方が、友人と居酒屋に行ったり、友だちとカフェに出かけても、なかなか話題が「政治」にならないからです。 「本当は政治の話がしたい」と思っていても、しかし政治の話をすると、「つまらない奴」と思われたり、「固い話はよせ」と言われてしまうのが現代の日本の風潮です。 残念ながら戦後の日本では、政治の話をするのが御法度(ごはっと)の空気が、築き上げられてしまったのです。 しかし芸能系の話ならできます。 「この前のあの映画見た?」、「やっぱりキムタクっていつになってもカッコいいよね」という話ならば、誰だって出来ます。 私は男ですが、それでも木村拓哉はカッコいいと思います。 しかしその続きとして、「でも、ジャニー喜多川は狂っているよね~」という話ならできます。 そこからハリウッドの狂気に触れることならできます。 ハリウッドにおけるレイプ、そして悪魔的な生贄、人食、さらには子どもたちの肉でドレスを作り、子どものたちの遺骨からはダイヤモンドを作ってドレスにする・・・。 「ハリウッドの狂気を見ると、ジャニー喜多川の狂気がかすんで見える」という話へと続けられるわけです。 そしてハリウッドの問題は、強度に政治が絡んでおります。 なぜなら「エプスタイン問題」と関係しているからです。 米下院議員ティム・バーチェットは、こう言い切っています。 「エプスタイン関連の写真やファイルは、見たあと頭から離れなくなる。 悪魔的であり、地獄の底から来たものだ」 「(エプスタイン文書の)悪魔崇拝に関する報告書が世界を震撼させる」 残念ながら世界には悪魔崇拝者がいて、彼らはハリウッドに根深く入り込み、そして女性や子どもたちをレイプし、生贄にし、喰らい、肉や遺骨でドレスを作っており、そしてそのドレスを私たちに見せびらかせています。 しかし私たちは、その事実を何も知らずに、「キャーキャー」、「ワーワー」言って喜んでいるのです。 本当にマヌケを通り越して、もはや愚かです。 そうです。 私たちは皆、騙されて、愚かだったのです。 だから真実を知り、真実を語る必要があるのです。 「虚偽がまかり通る時代に、真実を語ることは革命的行為である」 こうした言葉がありますが、1人の人間が勇気をもって、たったの2人に真実を語るだけでも、それは日本の夜明けに繋がっていきます。 なぜなら本動画をご覧になれば分かりますが、日本は、たったの5人を隔てて出来上がっているからです。 「ウソだぁ~」と思う人は、どうか本動画をご覧ください。

与国秀行

11,131 görüntüleme • 27 gün önce