Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

「カリアのアトリエ 〜夜の王国と追憶の道標〜」TGS試遊版レポート掲載中 あらゆるものを食べられる「カリア」は、フィールドでの「つまみぐい」でさまざまな効果を発動。製品版だと体型も変わっていくらしい。スタイルチェンジってそういうこと……? あと食いしん坊キャラってかわいいですよね!!

103,716 görüntüleme • 19 gün önce •via X (Twitter)

3 Yorum

อุ๊บอิ๊บ profil fotoğrafı
อุ๊บอิ๊บ18 gün önce

つまみぐいで体型変わるのめちゃくちゃ気になる笑 食いしん坊キャラほんとかわいいし、そういうシステムちゃんとゲームに反映されるの好きだわ

Eugen Iorgulescu profil fotoğrafı
Eugen Iorgulescu19 gün önce

I want the weight gain to only be optional.

Suppi profil fotoğrafı
Suppi19 gün önce

Smooth, Clean 60FPS! 😍

Benzer Videolar

一人の人間をですね、集団で追い込める、追い詰めるという犯罪なんですが、まあここに利権になっているということでね、あの周知をさせていただいております、防犯理研ですね。 で、この防犯理研でターゲットにされた方というのがですね、もうあの、いろんな警察であったり、消防であったりね、いろんな緊急車両なんかを使って、ヘリコプターでホバリングされたりとかね、ものすごく精神的に参ってる方もいらっしゃいます。 そして、地域の防犯パトロールですね。 こういった関与してる一般の人にね、あの、付き回しをさせて、盗聴、盗撮、いろんな行動を把握しましてですね、もう私もそうです、今日ちょっと行こうかなと思うと、必ず出てくるおっさんとかいますよね。 こういったことをやって、行動確認っていうこともやっておりますし、今日このヨドバシカメラの前でさせておりますが、させていただいておりますが、やはりこうね、あの待ち合わせをしているようなふりをしてね、じーっとね、待ってる様子をうかがってるおっさんもいます。 映しませんけれども、こういうことをやって、あのチェックしていってるっていうような犯罪なんですね。 で、報告をするということなんですが、で、これはなぜこういうことをするかと言いますとですね、やはりあの警察の裏金っていう形になってるんですけれどもね、罪のない一般市民を追いつけますということが問題でありますので、人体実験とかテストパターンでね、訓練と称してこういうことをやっております。 なぜ私たちはこういうことをされないといけないのかということなんですね。 何も変わらないですし、その理由がですね、明らかはっきりしてないんですよ。 例えば過去に逮捕された人とかね、あの反社会的な団体、暴力団ですね。 こういったところに属してたとか関係ないんですよ。 そんな人ほとんどいないんですよ。 みんな普通の方です。 普通に真面目にして、普通に家庭を持って結婚して、子供を産んでね、一生懸命PTAも参加してたのに、ある日突然目をつけられて、あの社会が生活が一変してしまうっていうことです。 で、まあ全てではないないですし、あまりヘイトっていうことは私言いたくありませんので、あの、まあ宗教とかね、あるんですけど、やはりこういった巨大な。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

29,927 görüntüleme • 1 ay önce

「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 görüntüleme • 1 ay önce

わかっています。 泣いている場面を配信すると、「楽しんで撮っているのでは」「抱きしめてあげないのか」「虐待では」と、いろいろ言われることは承知しています。 それでも、これまで私は息子の“できているところ”“かわいいところ”ばかりを切り取って発信してきました。 今は、障害児育児のきれいごとではない現実も伝えていきたいと思っていますし、それを知りたい、見たいと言ってくださる声がたくさんあるのも事実です。 今回の動画は、放置しているものではありません。 息子が「ベッドでおやつを食べたい」と言ったので、「椅子に座って食べようね」と、いつも通り伝えています。 その中で、どれくらいで癇癪(ギャン泣き)が治まるのか、息子がどんな反応をするのかを、そのままお見せしたかっただけです。 結果は3分55秒。 泣き止んだあと、「食べさせて」と甘えてきました。 まだ、自分の思い通りにならないと泣くこともあります。 でも、待てば自分で気持ちを切り替え、落ち着くことができる。 それが、私と息子が積み重ねてきた関わり方です。 その後は、二袋分のお菓子を自分で食べるくらい、いつもの元気な姿に戻っています。 (腕が痛そうに見えるかもしれませんが、皮膚疾患があり、通院しながら治療しています。) この動画は、責めるためでも、共感を強要するためでもありません。 「こういう関わり方もある」「こういう時間も現実としてある」 その一つとして、受け取ってもらえたらと思っています。

ユキ🌸4y🐘🌸身障2級・療育手帳〇B

26,151 görüntüleme • 8 ay önce

鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

maku

27,221 görüntüleme • 11 ay önce

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 görüntüleme • 1 yıl önce

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 görüntüleme • 4 ay önce

【悲報】 堀大輔、受講生へのアンケートで満点を半ば強要するような内容の説教を5分超も披露してしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 以下全文↓ 「まあ、それはそんな感じで。 アンケート、回答ありがとうございますー。 アンケートでよくあるお話としてなんですけども、例えば自分のお店が5段階評定の時に、なんぼ付いたら嬉しいですか?もしくは、なんぼ付いたら満足します?なんぼ付いたらいいですかね? 食べログとかで、食べログ、あれかな、Google評価でも何でもいいんですけども、5段階中何がいいですか?提供者として。 これ普通に考えりゃ「5」って回答すると思うんですよ。 アンケートとは何か、っていうのを考えたときに、なぜかね、100点を押せない人がいるんすよ、世の中には。別にそれを責めてるとかではないし、心の底から思っていることであれば、それはそれで素晴らしいことだとは思うんですけども。 アンケートとは何か、っていうのを考えたときとか、Googleの星レビューとかっていうので、粗品さんとかがね、たまに漫才で使われたりしてるんですけど、「じゃあ5つけんかいや」みたいな感じですよね(笑)。 「お前、ここまでええこと書いてんねんから、何で3とか4やねん」っていうのってあったりするんですよ(笑)。 おい、めっちゃええこと書いてるけども、なんや、あと、もうちょっとだけなんか伸びしろを感じるので1個下げておきました、みたいな、誰が望みます?聞いてる側で。 言ってる意味わかりますかね? 別に、こっちとしては「5を書け」と言ってるわけでもないし、100点をつけろと言ってるわけでもないんですけども、アンケートで100点をつけれないご自身っていうのは何を考えているのか、っていうのを考えたほうがよくて。 僕ちなみにアンケート書くときに、5段階中だったら「5」だし、100点中だったら「100」出すし、Uberとかロケットだったりしても、すべて最高得点以外を僕はアンケートで出したことがありません。なぜかというと、無粋だからです。それ以外を出すのは。言ってる意味わかりますかね? アンケートの票数が少ないっていうだけでも、ある意味のメッセージにもなるかもしれないし、5以外で4とか3とかって、例えばなんですけども、僕がそのお店の商品であったりとか、そのお店の評価を入れてくださいって言われたときに、「まだ全部食ってねえよ」っていう話だし。言ってる意味わかりますかね? 自分はその店の味というのを、じゃあすべて研究し尽くしているのかであったりとか、理念とかも理解した上でやってるのかっていうと、そうじゃないじゃないですか。 なのに偉そうに、「うん、ここの店は4だね」とかっていうのは観客席なんすよ、考え方が、基本的に。 ご自身がその主体を持ってそれを見ている時には、基本的にはその発想にはならんはずなんすよ。だって自己フィードバックだから。 だからといって100をつけろと言ってるわけじゃないですよ。自己フィードバックの中で80点があったら、それはそれで構わないと思うんですけども、今までアンケートとかで100点満点中でなぜか「100」という数字を押せないっていう自分がいたとしたら、それは多分よこしまな何かがいると思ったほうがいいです。 「まだ、ここで100なんてやったら、この人は成長の機会を」とかって思ってます?まさか堀大輔に対して思ってます?それを。 よもや、この講座に対して「100点なんてつけたら、この講座の伸びしろが無くなっちゃうから100はつけれない」なんて思ってます?よもや(笑)。 であれば、アンケートの中身は結構そういった類いのことが書いてあるのかなと思いきや、全部満足みたいな(笑)。 はい、まあ、っていう感じのことがあったりします。 別に何度も言うように、これはその人を責めてるとかではないんですけども、どうあれ100点というのをつけれない精神というか、満点であったりとか、「よくできましたね」であったりとか、最上グレードの褒め言葉を言えない人っていうのが、この世には一定数いるっていうのがあるということで。その人がそうとは言わないですよ、ちなみに。 今回のアンケート1回しか僕見てないですからね。1回しか見てないアンケートの中で、例えばまあまあ80点がついてましたってなったとして、別にその人がそういう人であるという風なつもりでは全く持ってないんですけども。 内容と点数に齟齬が出るっていうのは、これは違和感になります、全体的に。まあ、すなわちどっちかなんすよ。点数に違和感があるのか、言いたいことも言えない世の中じゃ、みたいな感じになっちゃってるのか、ポイズンな感じになってんのかっていう、どっちかだろうなという感じです。 はい、まあ、お気をつけいただければっていうところですね。はい。」 こいつ流石にやってることヤバくないか? 強要までは行かないが、これはアウト

堀大輔速報

733,634 görüntüleme • 15 gün önce

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,681 görüntüleme • 26 gün önce