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ガンダム オペレーショントロイ 歩兵×モビルスーツという1年戦争ガンダムを楽しめるゲーム。シングルプレイは10ミッションのみ、オンラインは色々とアレな出来だが、やってみると結構面白い。コックピット視点で遊べるのはオペレーショントロイのみ ※鉄騎を一緒に遊んでいるローランさんと対戦

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相変わらず「戦争反対」という言葉を狩る人が湧いてくる日本。 「日本は戦争なんかしてないぞ!」 「中国やロシアに言ってこい!」 みたいな典型的なおバカちゃんも無尽蔵に発生してくる(笑) じゃあワシが中国共産党に電話して 「もしもし、日本の歌手のハンサム判治だけど、台湾に武力行使するのやめてくれんかな?」 って言ったら習近平が 「電話ありがとうハンサム!ハンサムがそう言うなら確かにそうだね。オッケー!そういうことやめるぜ!サンキューハンサム!」 って言ってくれるのかよ?(笑) 議員になる前の伊勢崎賢治みたいに、正式に紛争解決の役割や権限を与えられて外国へ交渉しに行くのはすげー仕事だよ。 でもワシはいち歌手であり作詞作曲家。 全ての戦争に反対するという思いを歌にして発信することが仕事だ。 ボブ・マーリーが外国政府に直接なんか言いに行ったかい? 忌野清志郎がアメリカ政府に「戦争するな」って言いに行ったかい? 音楽家は音楽を通じて世界に向けてメッセージを発信する。 それを聴いた人が何かを感じ、自分なりのアクションを起こして、それがまた広がっていく。 そのために海の上からも「戦争なんかやめときゃいいのにね」って歌っとるんよ。 ワシは「戦争反対」という言葉を言いにくい空気になること自体が問題だと思っとる。 だで「日本は戦争してない」「中国やロシアに言え」って言う人とは対話にならんだよ。 スマホ農場みたいなのを疑いたくなるコメントもあるけど、本当にそう思っちゃっとる人も多い。 更にはこんな高みの見物系まで出てきた。 「俺も考え方はリベラルだが、戦争反対という言葉に酔ってる左翼ミュージシャンが嫌いだ」 みたいな拗らせたミュージシャンまで出てくる始末。 もっとシンプルに生きたらいいのに。 「戦争なんかやめときゃいいのにね」って歌おうぜ。 #戦争反対 #戦争反対に反対するな #戦争なんかやめときゃいいのにね #愛国リベラル #海の上で平和を叫ぶ男

ハンサム判治〜デブパレード復活!絶叫ジャズゴリラ人間ズで世界へ!

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◆ガンダムの罪、ねぇ 個人的には富野御大がガンダムがそこ迄戦争かっこいい描写をベースに書いてるわけじゃないのは明らかだし、ガンダムって言ったって、戦闘描写にクローズアップして書いた作品ばかりじゃない。 それこそ、おれが一番好きなポケットの中の戦争だってコロニーの日常がメインだ。 罪というんであれば、其れこそ戦争賛美なんてしている描写、或いは主人公が絶対正しいなんてお話が多数出ているなら話は別だ。 でも、そう言う作品がガンダムに多いかと言えば極めて少ないか、無い。 そもそも主人公が正しさに立脚していない事の方が多いし、一番ガンダムから離れたGガンダムに至ってはドモンのミッションは父親の無念を晴らす、いわば私怨だ。 戦争ですらない。 そもそもターンエーガンダムのテーマ自体がミリタリー描写からガンダムを綺麗に摘出して濾過、精製したガンダムにみえる故に、御大の”戦争は良くない”が根底にある。 御大は改憲はいけないと申されてはいたが、備える必要性があるが故に改憲に頷かなければならないだけだ。 ガンダムの罪を云々いうのは非常にガンダム自体を未視聴或いは限定的な伝聞のみで判断しているように思う。 個人的には一ミリも肯定は出来ない。

ミサイラー

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🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

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