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クラゲ担当が採集から持ち帰ったぷるぷる物体 おそらくクラゲの傘の部分? 胃や触手もないツヤツヤぷるんぷるんな状態でした! 明日のバックヤードツアーに取っておくので興味のある方はぜひツンツンしてくださいଳ スタッフ2名は少し食べてました。

2,465,932 次观看 • 3 个月前 •via X (Twitter)

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最近、ハノイの治安が悪くなってきているのかと感じる出来事が続いています この間は、お店の商品をいきなり掴んで、そのまま自転車で逃げ出そうとしたおじさんがいました そして今日は、かなり怪しい女性が来店しました その方は「公安勤めです」と名乗ったものの、自分の名前は明かさず しかも、これだけ暑い中で入店しても、日除けの服、手袋、サングラス、マスク、ヘルメットを一切外しませんでした その時点で、スタッフも少し怪しいと感じたようです 店内でたくさんの商品を手に取ると、袋に入れるように要求し、 「財布を忘れたから、15分後にお金を持ってくるね」 と言って、支払い前の商品をそのまま持って出ようとしました スタッフがお支払い前の商品は持って行かないでくださいと伝えると、突然大きな声で、 「公安勤めの私が信用できないの!?すぐ持ってくると言ってるでしょ!」 と威圧するように言ってきました スタッフが説得すると最終的には、 「じゃあ15分後に戻ってくるから、商品は置いておいて」 と言って帰りましたが、結局その後、戻ってくることはありませんでした その後、防犯カメラを確認してみると、バイクのナンバープレートが見えないように、野菜の袋を吊るして隠していました 少なくとも、公安ではないですね また、スタッフを安心させるためなのか、 「以前ここでキュウリを買ったよ」 「Thuyさんの紹介で来た」 ※Thuyさんはベトナム人女性に多い名前 とも話していたようです。 ちなみに私たちは、顔見知りのお客様や、これまでに何度も購入実績のあるお客様には、 「お支払いは後で大丈夫ですので、先にお持ちください」 と対応することもあります ただ、今回は顔も名前も分からず、支払い前の商品をそのまま持ち出そうとしていたため、スタッフが止めてくれました 今回は、はっきり伝えられるスタッフが対応してくれたので良かったのですが、もし気弱なスタッフだけだったら、そのまま持って行かれていたかもしれません 小さいとはいえ店舗を運営している立場としては、以前より少し注意が必要になってきているのかもしれないと感じています 皆様もどうぞお気をつけください

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めいくん、毎日お薬を欠かさず飲んでFIPの治療を頑張っています。 状態はかなり良くなったように見受けられ、腹水はすっかりなくなっておなかのルーズスキンがたるたるになっており、黄疸で黄色っぽかった耳もピンク色に戻ってきました。 体重の戻りはいまひとつですが、ごはんはしっかり食べれているため時期増えてくるのではないかと期待しています。 まだまだ油断はできませんが、一時期の危機的状況からはだいぶ遠ざかり、寛解に近づいてきていると思います。 回復が停滞しているように感じる時はヤキモキすることもありますが、私が焦っても良い結果に繋がらないので、日々しっかり状態を観察してめいくんの回復のサポートができるよう努めます。 めいくんの投薬方法について質問がありましたので以下に記載します。 《めいくんの特徴》 ・直接投与は逃げる、暴れるで体力を大きく削ってしまうのでNG。 ・味に敏感で、ご飯やおやつに混ぜると微量でも食べない。(ちゅ〜るでもダメ) ・おやつに包んでも異物感があるとその部分だけ吐き出す。丸呑みせずよく噛んで食べるので大抵バレる。 ・一度失敗するとその時に使ったおやつなどは警戒してしばらく食べなくなる。 こんな感じなので、初めの数日はなかなか飲ませることができなくて毎回死ぬ思いでした。おやつに少量仕込んで運良く気づかず食べてくれるのを祈って何度もトライするしかなく、そのうち出したおやつに見向きもしなくなって泣いていました。 《確立した投薬方法》 ①薬を投薬用カプセルに詰める。 ②薬を詰めたカプセルを、それより少し大きいカプセルに詰める。(カプセルを二重にする) ③カプセルをウェットフードやちゅ〜るに埋めて、外側のカプセルだけ味付けしながらふやかす(漬け工程) ④漬け二重カプセルをちゅ〜るポケットなどの中に詰めて食べさせる。 このやり方だと外側の味付きのふやけたカプセルがおやつの一部に感じるようで、異物感を感じずそのまま食べてくれます。また噛み潰されても内側のカプセルはふやけてない状態なので薬の漏れを防いでくれて、吐き出しもありませんでした。 カプセルは二重にしても水などにつけておけば短時間で溶けることは確認済みです。猫の胃酸なら全く問題なしです。 多少手間ではありますが、毎日きちんと飲ませられていることが何よりも嬉しいので辛くはありません。 あとカプセルを作っていると、動画のようにめいくんが私の背後で早くおやつくれ!くれ!とサイレントニャーを連発してくれているのが喜びでもあります。 みなさん猫の投薬には苦労されていると存じますが、家庭内野良猫ちゃんに投薬するいち手段としてご参考いただけますと幸いです。

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「うちの子、なんだかお腹が大きい気がする…もしかして腫瘍?」 飼い主様がそう心配して連れて来られたセキセイインコさん。検査の結果、判明したのは「腫瘍」ではなく、「とっても太っている」という診断でした。 その「ぷにぷに」、脂肪かもしれません 鳥さんは普段、羽に覆われているため、外見から肥満に気づくのは非常に難しいものです。 1つ目の動画をご覧ください。 お腹の羽を少し濡らして皮膚を見てみると、皮下脂肪で胸や首周りがぷっくりと膨らんで白く見えているのがわかります。実際に触ってみると、腫瘍のような硬さではなく「ぷにぷに」とした感触があるのが特徴です。 一方で、2つ目の動画は体重36gのセキセイインコさんです。 先ほどの子と見比べると、胸の色や膨らみ方が全く違いますよね。健康的な子は、胸がこのようにスッキリとした状態なのです。 肥満は単に「体が重い」というだけでなく、様々な病気の引き金になります。 発情を過剰に促してしまう:栄養状態が良すぎると、体は「今は子育てができる環境だ」と勘違いし、発情しやすくなります。これが原因で、発情に関連する病気(卵詰まりや精巣の疾患など)を引き起こすリスクが高まります。 各臓器への負担:心臓や肝臓、呼吸器系など、全身の臓器に大きな負担をかけま す。 脚への負担:脚にかかる負担が増えることで、バンブルフットになっていることが多いです。 肥満を防ぐために、私たちが飼い主様にお願いしたいこと。それは「毎日の体重測定」です。 体重は、鳥さんが出してくれる最も正確で、かつ早期の健康シグナルです。 「毎日量る」という小さな習慣が、肥満の早期発見、ひいては重大な病気の予防に直結します。 もし「最近なんとなく体重が増えてきたかも?」「触った感じがいつもよりぷにぷにしている」と少しでも気になったら、一度ご相談ください。その子の適正体重や、健康的なダイエット方法について一緒に考えていきましょう。 毎日の「おはよう」の挨拶と一緒に、ぜひ体重計に乗せてあげてくださいね。大切な家族が、これからも長く元気に飛び回れるよう、一緒に見守っていきましょう。

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