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Ana Sayfaya Dön

ゴールド(XAUUSD) スペースX上場で大激震! 週明け、大衆のロスカットを狩り尽くす⚡️ 恐怖と諦めが爆発する瞬間こそ、 最大のボーナスステージ🚀 いつでも見返せるように、 『いいね』『保存』推奨🧚🏻‍♀️💖

31,391 görüntüleme • 19 gün önce •via X (Twitter)

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日本保守党の有本氏が、金融アナリストの大槻氏と議論に。有本氏は食品の消費税ゼロの財源は経済成長、国債は借金と呼ぶべきではない、などと主張するが、大槻氏に悉く論破される。有本氏は不利と見たのか、途中から大槻氏の話に被せたり、言葉尻をとらえて話題を逸らした。 ---文字起こし--- 2025/7/17 アベプラ 有「例えば去年なんかは6兆円ぐらい税収が上振れしている。そうすると十分食料品の分は(消費税)ゼロにできるんです。必ず財源ってこと言うんですけれども、財源は減税することによって起こる経済成長、これで十分だと思います」 大「6兆円っていうのは、インフレの分が」 有「そうですそうです」 大「それでしたってことですよね。ただそれでも借金は増えてるわけですよね」 有「いやいや借金って言い方も、もうやめたいと思ってますね。というのは日本は確かに国債発行もしてて、いわゆる借金がありますけれど。でもね資産同じぐらい持ってるんですよ」 大「しかし市場はそうは見えないわけですよね。今の金利ってご存知?」 有「市場のことよりも国民の生活を考えてますね。市場に対しては、国がもっと説明すべき。例えば総理がこの前ですね、日本の借金というのはGDP比ですね、これギリシャと同じなんだ。あんなこと総理大臣が言ってね、市場に対してマイナスのアナウンスメントするなんて考えられないですよ」 大「あれは別にマーケットで影響は受けてないんですけど」 有「受けてないんですけど、結果としては受けてないんですけど」 大「やっぱり実際に3%を超えてきている、この長期の国債の金利っていうのは相当やっぱり、意識すべきところだと思うんですね」 有「それはそうですね。だけど日本の場合ですね、GDPのだいたい200%ぐらいの資産を持っている。それから借金って言いますけど、じゃあ誰が貸してるんですか?ほとんど国民なんですよね。対外債務があるわけじゃない。だからそういうことも全部含めてきちんと国民に説明して」 大「さっき言ったように50%...」 有「(大槻氏に被せて)ギリシャと同じだとかね、そんなこと言ってね、国民を今脅してる場合じゃないですよ。それよりも30年間全く成長しなかった、そして国民の、平均的な国民の所得が30年上がってない、このことを政府は大いに反省するべきだと思いますね」 大「それはおっしゃる通りで...」 有「(大槻氏に被せて)ですからそれで財源話とかね、そういう財政規律のことをどんどん言って、これ以上またね、国民の消費マインドを萎縮させることの方が私は大マイナスだと思います」 大「そこはそう思います。萎縮させてはいけない。マインドから来るっていうのが景気ですから。ただ一方でやはりそれでは語れない、長期にわたっての懸念というのが今出てきちゃってるわけですよね、実際に。そことの兼ね合いで、やっぱりじゃあ永遠のゼロだったらば、その財源」 有「作品が永遠のゼロです。アハハ」 平「さりげなく今入れて」 大「百田さんがおっしゃってるものを、そのまま申し上げたつもりなんですけど。そこはやっぱり説明をしていって、ウィンウィンな形でやっていくってことが見えれば、よりいいんじゃないかなと思います」 平「ありがとうございます」

maku

527,286 görüntüleme • 11 ay önce

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 görüntüleme • 7 ay önce

「AIが小さな発見をした」と聞いても、多くの人はまだピンとこないだろう。だが、それは黎明期のDNA実験のようなものだ。最初の一歩は取るに足らなく見えても、そこから進化の爆発は始まる。AIが知識を「生み出す側」に回ったとき、世界の更新速度はもはや人間の手には収まらない。 アルトマン「まず最初に、多くの人と同じように、私もAGIには複数の定義を持っています。AGIに近づけば近づくほど、その概念はあいまいになります。しかし私が最も重要だと思っているのは——そして驚くべきことに、いままさにそれが起こり始めている——AIが「新しい発見」をできるようになる瞬間です。 つまり、AIが人類の知識の総体を拡張できるようになるときです。これらの事例はまだ非常に小さいものです。誇張して言いたくはありません。 しかし今、X(旧Twitter)上では、さまざまな分野の科学者たちが『小さな発見をした』『新しいアプローチを思いついた』『何かを解明した』といった報告をしているのを目にします。繰り返しますが、誇張してはいけません。そこまで大げさに言うつもりもありません。 とはいえ、これこそが重要なのです。そして私たちがそのごく初期段階にあり、今後数か月から数年でこれをさらに大きく進展させられると楽観視しているという事実——それは非常に大きな意味を持ちます。おそらく、これこそが私が最も関心を寄せている『AGI的なこと』なのです」

Tsubame

34,074 görüntüleme • 8 ay önce

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 görüntüleme • 10 ay önce

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 1 yıl önce

「トレーニングの量と質どちらが大事か?」と聞かれることがあります。でも両方大事だしそれぞれは別の要素なので比べることが出来ません。 ただ一つ言えるのは、、、「量をやり込まないとトレーニングはなかなか上手くはならない」ということです。全てのやり方に答えはあって、それを適時教えてくれる達人が近くにいるのなら量をやり込む期間を大幅に短縮出来るでしょう。知識を増やすことで近道を見つけることも出来るでしょう。でもですね、それでも量は必要なんです。言語化しにくい沢山のことを量をこなすことで学べるからです。 量を超やり込んで、トレーニングの極意を掴み「トレーニングの達人」になれば少量でも筋肉に効かせ尽くすことが出来るようになり、トレーニング量が減っていくフェーズが起きるのはあり得るでしょう。でもほとんどはそうではないので真剣に発達させたいなら量は必要です。1〜2セットで発達するのはそのセットで超絶追い込むか、伸びしろが大きい初心者か、どんなしょうもないトレーニングでもホルモンを高めてるおかげで勝手に発達する薬ユーザーだけです。 現状のトレーニングでもどんどん発達してるのなら特に今のやり方を変える必要はないです。しかし発達が止まっていると感じるなら何かを変えないといけないし、それは量と質を増やすことでしょうが、質を高めるためにも量を増やすのがまずは早いかもですね。沢山やることでわかることも沢山ある、そういうことです😀(この文章全体はボディメイク的にガッツリ筋肉を増やしてゴリゴリになりたい方向けです)

ヒサーノ@筋肉の人

218,807 görüntüleme • 2 yıl önce