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6/1 ゴールド( XAUUSD ) 解説 大衆の損切りを狩り尽くす2つの爆発ライン💥 / ✅強烈な上ヒゲ利益確定売りから下落圧力が優勢🔥 ✅小さな下降チャネル内でジリ貧😱 \ 相場で勝つというのは テクニカルを当てることじゃない。 いつでも見返せるように、 『いいね』『保存』推奨🧚🏻‍♀️💖

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本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

43,536 views • 4 months ago

【含み益と含み損について】 テスタさんの主張は 「含み損を抱えた時点ですでに損をしている」という徹底した時価主義と、「買値を忘れる」という心理バイアスの排除に集約される。 多くの個人投資家が相場で退場するのは、この原則と真逆の心理行動をとってしまうから。 含み損は現実 →「損切りするまで負けではない」という幻想の打破 個人投資家がもっとも陥りやすい罠が、「売らなければ損は確定しないからセーフ」と考え、含み損を「一時的な幻」として目をそらす塩漬け行動。 これに対しテスタさんは、著書やインタビューで以下のように明確に否定している🙂‍↕️ ・含み損の時点で資産は目減りしている →「損切りするまでマイナスじゃないという謎の言葉を聞くが、含み損の時点ですでに損をしていると考え方を変えるべき」と語っている。 証券口座の残高は売買の確定にかかわらず「現在の時価」がすべてであり、損失はすでに生じている。 ・損切りは損失を出す行為ではなく「防衛」 →テスタさんは「適切な損切りは、利益確定と同じくらいの価値がある」と位置づけている。 損切りを「負けの確定(嫌なこと)」ではなく、「これ以上の損失を防ぎ、資金を次の有利な機会に解放するためのコスト」と捉えることで、含み損という現実に即座に対処する。 含み益への向き合い方 →買値を忘れ、「幻」に怯えない一方で、「含み益は幻」という言葉を都合悪く解釈すると、「利益が消えるのが怖いから」と微益ですぐに利確してしまう「利小損大」の原因になる。テスタさんは含み益に対しても独特のアプローチをとっているよね、 ・トレード画面で「買値」や「損益」を非表示にする →テスタさんは取引中、自分の買値や含み損益額を画面に表示させない。 相場にとって個人の買値は何の意味もないから。 「株価がどう動くかに自分の買値は関係ない」というのがテスタ氏の基本スタンスらしい。 「いくら儲かっているか(含み益)」に囚われると、相場の客観的な判断が狂う。 「今、この株を持っていたいか」だけで判断する →含み益があるかどうかではなく、「今この価格・チャート形状で新規に買いたいと思えるか」という期待値だけを基準にする。 上昇トレンドが継続する根拠があるなら「幻」を恐れずに利益を伸ばし、前提シナリオが崩れた段階で初めてポジションを解消する。 テスタさんの実践している姿勢は、自分に都合のいい幻想を徹底して排除し 「今この瞬間の時価」だけを冷徹に受け止める客観性にある。 買値への執着を捨て、含み損を即座に現実として処理できるかどうかが、相場で長く生き残るための決定的な分岐点となるね☕️

ドトール田中@専業トレーダー丨日本株完全攻略

17,594 views • 19 days ago

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

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