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ザリガニマンイレリアハイライト

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寄生虫国家・イギリス、その二百年の手口を大公開‼️消される前にお勧めします。 歴史を細かく見ていくと、ある法則に気づきます。 世界のどこかでおかしなことが起きている時、たいていイギリスが絡んでいる。 これは陰謀論ではなく、記録された歴史の話です。 イギリスという国の本質は、自分では戦わないことです。 他国を使って戦わせ、その消耗を眺めながら漁夫の利を得る。 これが二百年間変わらない基本戦略です。 南北戦争がその典型でした。 イギリスは南軍に軍艦を提供し、乗組員もほぼイギリス人で、二年間で北軍の船450隻を拿捕か焼き討ちにしました。 火薬工場の設計書まで持ち込んで建設を支援し、カナダ、キューバ、メキシコに各国の軍隊を集めて、アメリカを四方から締め上げようとしました。 自分の手は汚さず、他人の国土でアメリカを消耗させる。 これがイギリスの戦争です。 ではなぜそこまでアメリカを潰したかったのか。 答えは綿花です。いや、正確には自由貿易体制です。 当時のアメリカ南部は奴隷労働による格安綿花でイギリスの工場を支えていました。 北部のリンカーンが関税を上げると言い出したとき、イギリスにとってそれは死活問題でした。 保護関税というのは国内産業を守る壁です。 その壁を築かれると、イギリスの「安く買って高く売る」ビジネスモデルが崩壊する。 だから南軍を勝たせてアメリカを分裂させ、関税を上げられない弱小国家に変えようとしたのです。 自国の商売のために他国を内戦に引きずり込む。 これが寄生虫の手口です。 同じことをインドでもやりました。 イギリスが来る前、インドは世界のGDPの20パーセントを占める経済大国でした。 イギリスが去る頃には四パーセントまで落ちていました。 インドの綿織物産業を潰して、インドに原綿だけ作らせ、イギリスの工場で製品にして売り返す。 関税は一方的に設定し、インド側には選択肢を与えない。 搾り取れるだけ搾り取って、あとは捨てる。 アジア、アフリカ、中東、南米、世界中でこれを繰り返しました。 もう一つ見落とされているのが、金融支配です。 イギリスはシティ・オブ・ロンドンという、ロンドン市内に存在する独立した金融特区を持っています。 ここはイギリスの法律が完全には及ばない、事実上の国家の中の国家です。 世界の怪しい金が流れ込み、洗浄されて出てくる場所として長年機能してきました。 戦争で誰が勝っても、誰が負けても、資金を両方に貸し付けているのがこのシティです。 南北戦争でも、第一次大戦でも、第二次大戦でも、イギリスの金融は両陣営に顔を出していました。 戦争は金融にとってビジネスです。 そしてそのビジネスの設計者がイギリスでした。 厄介なのは、この構造が今も続いているということです。 NATOという枠組みを見てください。 防衛費はアメリカが払い、戦略もアメリカが立て、血を流すのもアメリカ兵です。 イギリスとEU諸国はその傘の下で「民主主義の同盟」を語りながら、アメリカの資金と軍事力をせっせと使い続けています。 ウクライナへの支援も同じ構図です。 最も熱心に戦争継続を煽っているのはイギリスです。 自分たちが前線に立つわけではない。 アメリカとロシアを消耗させながら、その混乱の中で漁夫の利を狙う。 200年前から何も変わっていません。 歴史を知っている人間には、今トランプ大統領がやっていることの意味が全く違って見えます。 NATOへの冷淡な態度、カナダへの圧力、プーチン大統領との対話。 これは孤立主義でも気まぐれでもありません。 リンカーンが関税で戦ったのと同じ戦いを、別の形でやっているのです。 イギリスが200年かけて作った「他国の血と金で回す寄生虫システム」への、正面からの挑戦です。 ロシアは敵だ、NATOは神聖だ、自由貿易は善だと叫ぶメディアが誰の手先なのかも、歴史を知ればおのずと見えてきます。 点と点を繋いでいくと、世界の見え方が根本から変わります。 南北戦争でロシアがアメリカに軍艦を送り助けた事を歴史の授業では教えてくれない。ロシアは北方領土を取った悪い国だだけ。 そろそろ起きようよ。寝てるのは楽だよね現実社会は苦しいけど、苦しいことしないと人間は成長しない。 対面ホバーと同じ。100時間マスターするのに時間かかるけどできた時の感動は驚くべき感動です🚁

トッポ

55,967 views • 5 days ago