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【シュートは“入れる練習”だけでは足りない】 シュート練習というと 「何本入ったか?」に意識が向きやすい。 でも本当に大事なのは どんなプロセスでシュートを打てているか? T’s Factoryのスクールの通うクラスは シューティングスキルに特化した練習がメイン! まずはシュートフローの基礎を作る。 1.Set 2.Lift 3.Release この流れが安定してくると ドリブルから動きを入れても 一定のリズムでシュートが 打てるようになります。 問題は、フォームを固める前に 難しい動きだけを増やしてしまうこと! それでは試合で使えるシュートにはなりません。 大事なのは ① 基礎の流れを作る ② ドリブルからリズムを崩さず打つ ③ Gameで使える形に変える 正しいプロセスを積み上げることで シュートは“練習用”から “試合で使える武器”になります! T’s Factoryでは シュートフローの基礎からGameで 使えるシュートまで段階的に指導しています! チームクリニック・出張指導の ご依頼も受付中です。
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