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#ジョニー吉長 #レジェンド #名言 レジェンドたちの名言「ジョニー吉長」 音楽は確かに「音を楽しむ」と書くけども……。 レジェンド、ジョニー吉長が明かすプロの苦悩と美学。 穏やかな語り口の中に、鋭い真実が隠されています。 表現者なら誰もが一度はぶつかる壁。その答えを動画で。

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【沖縄・南城市長 “セクハラ口止め”か】音声を入手 | ▼市長室で録音された音声データ 市長「僕がここで(職員名)とハグしたさ」 女性職員「はい」 市長「これ第三者委員会にあんた話したの?」 女性職員「え、私?言ってないです」 市長「娘のように可愛がっているから、まさかキスされたとか言っているのは職員か誰かが嘘をついているんじゃないかと思ってさ」 その翌日も― 市長「『それ以外、変なことをやられていない』と言ってね、もし聞かれたらね」 女性職員「えっとあれですか、ハグとかされたことですか?」 市長「そうそうそう、ハグはやったさ。それ以外はやってないから。キスしているんじゃないかとか、みんな言ってるからさ。あんたが言ったのかと思ってさ」 女性職員「私にした時のこと?」 市長「あなたが言ってなかったら、僕はずっと否定するからさ」 市長「言ってないよね?」 女性職員「第三者委員会とか言ってなくて」 南城市が設置した第三者委員会では、古謝景春市長の“セクハラ”について、複数の市職員に対して8件を認定 ▼古謝市長からの“弁明”とは? 「女性職員の疾患を慮って、口を指で触ったら、職員は目をつぶっていて、キスをしていると間違えられた」 第三者委員会は、市長を通算19年以上、務めるなかで『強大な権限を有し、地位を確固たるものとして注意する者がいない状態が作り出された』と指摘 古謝市長は、セクハラ行為の一部を認めたうえで、辞職しない考えを示す ▼10年以上にわたりセクハラを受けた職員も― その職員は、市長から『第三者委員会のアンケートに記入したか』などと脅されるように →自分を守るために、音声の録音を始める 市長「あんたが言ったんじゃないよね?」 職員「私がですか?」 市長「うん」 職員「私じゃないです」 市長「だったらいいよ、もう訴える準備しているから」 ↓ 被害を訴えたこの職員はその後、休職することに 被害を訴える職員 「『私から抱きつかれた』とか『キスされた』とか、支援者たちに言い歩いているという情報も入ってきて」 「このまま私が黙っていたら、どんどん広まっていくなと。悔しいし、市長はずっと居られるのに、被害者はおびえて過ごすしかない、本当に悔しい」 ▼市議会から“不信任決議案”を提出するも… これまで野党議員らが3度、不信任決議案を提出したものの、いずれも賛成票が出席議員の4分の3に届かず“否決” 南城市の現役市議 「市長はあらゆるところに顔が利く。刃向かったら議員になれない」 「選挙で応援してもらって、恩義を感じている議員も少なくない」 26日には4度目の不信任決議案が提出される見通し

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サッカー選手「吉田麻也」さんの英語での記者会見。記者会見の回答は実はむずかしい。いろんな記者から、いろんな角度で、いろんな表現の質問が飛んでくるから。ところが、吉田さんは通訳なし。しかもキャプテンとしてコメント。 調べてみると、英語の勉強法にかなり共感できるところがあった。 吉田さんの英語の土台は学校の英文法、その上に「実際に必要になった単語」を追加してきた。 つまり、単語は単語帳を片っ端から覚えたわけじゃない。実生活の会話で分からなかったものに絞って覚えたのだ。 これ、ぼくが今やっている英語の集め方とほぼ同じ。「会議で分からなかった」「言いたかったけど出てこなかった」「使えそう」「何度も出てくる」。仕事の中でこういったものに絞って覚えている。 そういう英語だけを拾って、自分のものにする。これが使う機会がすぐ出てくるんです。非常にコスパのいい覚え方。 吉田さんはプロのサッカー選手。練習も試合もある。英語だけを一日中勉強しているわけじゃない。それでも、今はアメリカでキャプテンとして記者会見するほどの英語力。 大人になると、勉強時間は限られる。自分が本当に必要だった英語を、自分の中に残していく。それだけでもビジネスで使える英語は習得できる。ビジネスパーソンには、この学び方が一番強いと確信している。

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【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

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『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は、原作を超えたのか。 結論から言う。 超えた部分もある。だが、原作にしかない怖さも失われた。 長文です。動画も作りました。 映画化としては、かなり成功している。 しかし、すべてが原作以上になったわけではない。 まず、映画が原作を超えたと感じた点を三つ挙げる。 一つ目は、音である。 漫画では、セイレーンの歌声も、波の音も、攻撃の衝撃も、読者が頭の中で想像する。 だが映画では、それらが具体的な音として押し寄せてくる。 特に、かわいらしい画面と、重く響く音の落差がすごい。 人魚をめぐる真相も、漫画ではコマと擬音によって距離を保てたが、 映画では音が付くことで、行為の暴力性が一気に現実へ近づく。 二つ目は、時間である。 漫画は自分の速度で読める。 怖い場面で止まることも、前のページへ戻ることもできる。 一方、映画は観客を決められた速度で物語の先へ運ぶ。 島へ着いた直後の楽しさ。 島民たちとの交流。 セイレーンの出現。 そして真相。 楽しい時間が少しずつ壊れていく流れを、観客は止められない。 この逃げられなさは、映画だからこそ成立した恐怖である。 三つ目は、登場人物の感情である。 ちいかわが怯える呼吸。 ハチワレが状況を理解しようとする声。 ラッコが危険を前にして見せる緊張。 うさぎの予測不能な動き。 漫画では小さな表情の変化として描かれていたものが、 声と動きによって立体的になっている。 特にヒトハとフタバは、真相を知ってから見返すと、 沈黙や視線の一つ一つが別の意味に見える。 これは映像化の大きな成功である。 では、原作の方が優れている部分は何か。 一番は、余白である。 漫画では、残酷な行為そのものをすべて説明しない。 コマとコマの間に、読者が想像する空間がある。 何が起きたのか。 どんな気持ちだったのか。 この先、二人はどうなるのか。 答えを与えすぎないからこそ、読後に不安が残る。 映画は音と動きで情報が増えた分、原作の曖昧さが少し減っている。 もう一つの弱点は、映画として観ると、 中盤の反復が長く感じられる可能性があることだ。 島での楽しい時間と、セイレーンによる被害を丁寧に積み上げる構成は、 原作ファンにはうれしい。 しかし、初めて触れる観客には、 物語の本当の焦点が見えるまで時間がかかるかもしれない。 そして最大の問題は、映像が豪華になることで、 残酷な物語まで娯楽として気持ちよく消費できてしまうことである。 アクションの迫力。 歌の魅力。 かわいい登場人物。 それらが強いほど、本作が描く罪や責任が薄く見える危険もある。 それでも私は、この映画化を高く評価する。 理由は、原作を分かりやすい子ども向け作品に変更せず、 ナガノ作品の不穏さを残したからである。 原作を超えたかどうかを、勝ち負けで決める必要はない。 漫画は、余白で怖がらせる。 映画は、音と時間で逃げ場を奪う。 同じ物語を、異なる方法で怖くした。 映画を観た人は、ぜひ原作も読んでほしい。 映画で具体化されたものと、漫画で最後まで曖昧なまま残されたもの。 その違いを比べたとき、 『人魚の島のひみつ』という物語の異常な完成度が、さらに見えてくるはずである。 あなたは、映画と原作、どちらが怖かったですか。 コメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

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