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日本語か英語かっていうこと自体、深く考える必要もなかったし。やっぱり、ジョニー大倉がすごかったのは簡単に日本語と英語を混ぜたことだね。あれを日本で発明したのはジョニー大倉だと思うよ。いまでこそ、みんな当たり前になってるけどー矢沢永吉
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日本のロックンローラーなら一度は「ロックは英語じゃなきゃダメなんだよ〜」の壁にぶち当たると言う。現代の日本の歌謡曲、ロックの大半は歌詞に英語のフレーズが入っている。ジョニー大倉が走りだとすると、それはすごい発明‼︎

永ちゃんも上手かったけど、ジョニー の甘い歌声に当時の女子はメロメロ でした🤗

ジョニー大倉はかつて「日本のロックは、"R"のロックじゃなくて"L"のロックだ」と言った。それは単に発音の区別ができないだけじゃなくて、彼の出自は在日コリアンで、当時は今よりも差別の中に閉じ込められていた。だから彼が俳優として評価されながら、不可解な死を遂げたのもわかる気がする。

洋楽に日本語詞をつけて歌うのは50〜60年代からありヒットしていた。 例えば『ダイアナ』なら 「♪君は僕より年上と、周りの人は言うけれど…oh please ,stay by me Diana」 という風に日本語詞にするうえで、“結果的に”日本語英語混じりの歌になることは全然あった。 でも最初から混ぜたのは発明。

キャロルはロックンロールよりバラードがいいんだよ。 ジョニー大倉の歌詞が切ないんだよな。

大倉さんは歌も上手いけど、作詞のセンスが本当に凄いと思います。とくに「彼女は彼のもの」や 「恋の救急車」は素晴らしいですね。他にも「ハニーエンジェル」や「コーヒーショップの女」「やりきれない気持ち」など言い出したらキリがありません。

矢沢永吉の 歌いながらこのベースラインも 凄いと思う🤔

THE PLEASE(ジョニー大倉, 内海利勝, 高橋ジョージ) onTV @YouTubeより

ジョニー大倉さんご自身も英語と日本語混ざった名前ですもんね

そうそう。 舌足らずな歌い方もジョニーの意向。 英語が不得手な民族が、英語っぽく聞かせるように知恵を絞ったのは彼らが最初。 二人のハモリは今でも好き。

@TomoMachi 矢沢最高 貴方最高 センキュー

へぇ〜🫨 なるほどです。 その時代に生きていないと感じることの出来ないお話ですね😊

キャロル解散後 ジョニー大倉の方がドラマなど出て矢沢より活躍してましたね、キャロル自体英語には力入れてましたねファンキーモンキーベイビーも英語で歌ったり そういえば矢沢のソロ発表は横浜のディスコでのプレスリリーズでしたね、公会堂公演じゃブーツを銀色に自分でスプレーしてた

