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Ana Sayfaya Dön

スーパーチャットの無茶振りに答えて超〜〜〜可愛いボイスを日本語で披露してくれるものの、同じ内容を英語で言うのは断固拒否なハコス・ベールズさん

43,016 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

落語家がこの手のネタでウケるの、すごく健全なんだと思う。だって落語って、失敗を笑いに変える技術の塊でしょ。噛む、聞き間違える、言い間違える。普通なら恥ずかしい事故を、ちゃんと舞台の上で芸にしてしまう。日本語の怖さを、日本語のやさしさで包んで返す。あれは、最高の安全装置。 それにしても、のばすが怖いのは、英語圏の人の耳には誤差に聞こえるのに、日本語では別世界になるところ。 0.1秒で人生が分岐する。 これ、FXの相場かよって話よね。 でも日本語は株と違って、損切りが遅れると致命傷になる。たとえば丁寧語の一拍ミスは、信用の含み損が雪だるまになるから。 一方で、日本語が世界一難しいっていうたろさんの投稿はそこよね、難しいけど面白いのは正解が一つじゃないこと。 同じ内容でも、言い方を変えるだけで、刃にも包帯にもなる。 「言う」じゃなくて「お伝えする」 「無理」じゃなくて「難しい」 「嫌い」じゃなくて「ちょっと苦手」 この角を丸める技術が高度すぎて、海外の人がいちばん混乱するのもそこ。 何を言ってないかを読むゲームが始まるから。 日本語のすごさは、国威発揚ってより日常の微調整ができることだと思うのよ。 謝る角度、褒める温度、断る柔らかさ。 世界でも珍しいレベルで人間関係の湿度調整ができる言語なのよね。

クレア

67,109 görüntüleme • 7 ay önce