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セブン モールモースの騎兵隊 ヴィーナス&ブレイブス 7年前、この2作品について綴った ドキュメント 『セブンとヴィーナス&ブレイブス』 《個展三部作》の完結を経て 後半を全面改訂しました。 初稿から7年もたったことに自分でも驚いています。 はじめての方も 読んだことある方は後半だけでも ご覧いただけたら嬉しいです。 ◇音楽 2024年個展 空間音楽より ヴァイオリン 河合晃太氏 ギター 下田賢佑氏

32,948 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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【1周年記念】 Xのアカウントを作り、AI作品を投稿し始めてから先日1年を迎えました✨ 本当に最初の頃に作ったものや、今の制作の原点になったもの、別の作品や仕事へつながったもの、これまで投稿してきた作品、そして現在制作中のものまで。 改めて見返すと、それぞれに当時の試行錯誤や思い出があり、個人的にもかなり感慨深い映像になりました。 この1年で、制作だけでなく、自分自身の人生まで大きく変わるとは思っていませんでした。 環境や仕事を含め、多くのことが良い方向へと動き、今こうして1年前には想像もできなかった場所にいることを、不思議にも嬉しく感じています。 最初と最後には、これから形にしていきたい映像も少し入れています。 冒頭にはまだ制作するか未定のものもありますが最後に流れるものは、今後どこかで公開していく予定の作品です。 そんな過去から今後までの制作記録を、約3分にまとめました。 人によっては初めて見る映像も多いと思うので、色々な映像を楽しんでもらえたら嬉しいです☺️ いつも見てくださり、本当にありがとうございます。 次の1年も、また楽しく作っていきます。 これからもよろしくお願いしします!! #AIVideo #AIアニメ #AI動画

みと Visuals×AI

16,606 views • 2 months ago

この方が仰っていることは80年代後半の話だと思う。70年代後期からファミコン流行する80年代中盤の直前まで一瞬だけ変なポケットがあって、この時代の音楽だけ異様にレベルが高い。このことはも、ほとんど誰も覚えていないことなのだけど、もっと知られていていいと私は思う。 メモリ量等々の制約が超高い中で、ドンキーコングのBGMの短いループがループ疲弊に超強いスイングリズムで作られていて、当時の時代の音楽に影響を与えたり、ペンゴの音楽がポップコーンだったりした。AX-5 Orion/Quest のゲーム音楽を作った人が実は後にインディ・ジョーンズのサントラを作った人だったりした。 当時のナムコの音楽を作っていた大野木 宣幸が多くの名作を作って細野晴臣がプロデュースしてレコード化されたりしていた。この頃のゲーム音楽は音色が電子音という以外はほとんどオーケストラ音楽の様で、使われている作曲理論も、音色のダサさを補うかの様に異様に凝っていた。 ─── だけど1986年くらいには廃れてしまった。 ファミコン発売前で、ファミコンどころかまだパソコンすら流行していなかった時代なので、この時代のことを知っている人は今ではもう本当にレアになってしまった。インターネット老人会に所属している方々も、ここまで古い話を知っている人は実は結構レアということもあって、ほとんど誰も知らない領域になっている。

岡敦/Ats🇯🇵リズム道=グルーヴを語学で究める音楽道

255,676 views • 7 months ago

blender生活4周年!! なんとなく「面白そう」で2022年から始めたblender生活ですがあっという間でした。メンターもおらず、Youtube、ネット記事やXの投稿をみながらせっせと独学で勉強していきました。 0から始めたblenderでたくさんの作品を作り、ご依頼をうけたり、コンテストの賞をいただいたり。 昨年は書籍出版もさせていただきました。 ただのおっちゃんサラリーマンがこうして続けられているのも、たくさんの方々に見ていただいて応援していただけているからで、モチベーションにもつながっています。 そして少しずつでも上達できたのは、やはり継続できたことが一番の要因かな、と思っています。私と同時期に #blender初心者 タグをつけていたかたは、ほとんど見かけなくなってしまいました。しかし、続けている方々は確実に表現力が高くなって、活躍されておりいまもフォローさせていただいて作品や進捗を拝見させていただいています。 もう一つ上達の要因として大事だと思っているのが、すごい作品やモデルをみて、「自分もあんなの作ってみたい!!」と思う気持ちです。これがあったから、常にチャレンジを続けられたと思っています。 5年目もまだまだ学ぶことがあり果てしなき道ですが、このblender道を楽しんでいきたいと思います!! #Blender

0から始めるblender生活

50,598 views • 7 months ago

🐨僕が皆さんのことをどう思っているか、分かっていますよね? 🐨僕が自分の人生をどう築いていこうとしているのか、 🐨10年以上見てきてくださった方々なら、分かっていると思います。 🐨もう32歳になりました。 最初に入ってきた時は16歳だったんですが、僕は32歳なんですよね。 🐨僕の人生の半分を防弾少年団と共に過ごしてきたんですが、 そうしながら、変わったこともあるし、大人になった部分もあります。そうですよね。 🐨そして、離れていった方々もいるし、 残っている方々もいるし、 戻ってきた方々もいるでしょう。 🐨でも、とにかく僕は、自分の人生の中でたくさんのことを感じながら、 そして僕個人の中で起きることのようなものを感じながら、 またそれを音楽で表現して、 そして公演で皆さんに、 そういうことをしながら生きていきたいです。 🐨昔、初期の頃はRM、そのままラップモンスターでしたよね。ラップモンスターとキム・ナムジュンを分けようと努力していたんですが、ある瞬間、それを分けることには意味がないということに気づいたんです。 🐨でも最近は、その二つをまた少し分けようとしている気がします。 🐨なぜなら、僕の仕事はただ僕の仕事……つまり、これは実際すごくナイーブな言い方かもしれないんですが、ただ、RMとキム・ナムジュンは同じ人ではないんだな、実際は。 🐨だから、その二つをむしろ分けて、音楽は音楽で、仕事は仕事にすぎない、というふうに考えようとすることが多いです。 🐨だから皆さんも、もし皆さんの仕事が皆さんの人生をあまりにも食い尽くしているように感じたら、その仕事はただ仕事にすぎないということを、少し思い出してみるといいんじゃないかと思ったんです。 🐨結局、戻ってきて、そういうこと、そういうことを考えながら過ごしています。 ----- 16歳で始まって32歳。人生のちょうど半分をバンタンとして生きてきた。 RMとキム・ナムジュンを分けようとしたり、分ける意味はないと思ったり、今また「仕事は仕事」 と少し切り離そうとしてる。 それでも、人生で感じたことを音楽にして、公演でみんなに届けながら生きていきたいって。 ナムさんにとって、生きることと音楽を作ることはずっとつながってるんだよね 私はナムさんが感じたままにすすんでほしい🥹 #HappyBirthdayRm #HAPPYRMDAY

RURUV

18,250 views • 12 days ago

私はゴシック沖縄? 長文ですが読んでいただけたら嬉しいです。 昨日、楽屋で高木完さんに「独特な世界観で、ゴシックと沖縄が融合している」と言われたのが、とても嬉しかったです。 対バンイベントでも引かれたり、ぽかーんとされることがたまにあったと伝えたら、 「あなたみたいな人は今まで観たことないし他にいないから、オリジナリティ大事に」と言われて嬉しいし、自信になりました。 私はほとんど何も考えず、自然に出てくるイメージで直感的に曲を作り、歌詞を考えて作ってます。 DOMMUNEの宇川さんに『doomsday』という曲を「80年代のポストパンクやニューウェーブを参考に作ったんでしょ?」と言われたことありますが、私はそのあたりの音楽を全く聴いたことも学んだこともないです。 昨日彩Sayaは『ゴシック沖縄』って言われて、私にぴったりの言葉だと思いました。 ゴシックと沖縄音楽の融合は、まだ未開の物なのかも? それはノイズなどを沖縄音楽に取り入れた時も同じことを感じました。 色々な方々にオリジリティーとサウンドは他の人に真似できないと言っていただくことや、憑依系と言われるのが多いのも私の強みだと思っています。 その時々に私が思いついた物、好きな物を音や歌にしていくことが私の進む道だと思います。 これからも信念を曲げずに、私らしく自由に音楽をしていきますので、共感していただける方は応援よろしくお願い致します。 そして共感してくれるミュージシャンの方々は対バンやコラボのお誘いお待ちしています。 気になったイベンターの方は、お声がけいただけたら嬉しいです。 これからも どうぞよろしくお願い致します。

彩Saya (ex 沖縄電子少女彩 Okinawa Electric Girl Saya)

93,872 views • 1 year ago

星乃めあ時代、ツインテ時代、青髪ウルフ時代、一度でもMaiRの音楽に触れてくれた全てのみなさんへ。 バーチャルシンガー #MaiR (MaiRチーム)は約6年間所属した事務所から“独立”をしました。 新体制・新ビジュアルになって バーチャルとリアルふたつの姿で “ノンフィクション”を魅せる ロックユニット『#ザスター』を結成。 もしかしたら。 何もかも変わってしまったんだと思う人もいるかもしれません。 色々と一新した私たちではありますが、独立も新体制も全て、これまでの軌跡を無かったことにしないための選択で、『MaiR』として在り続けるための道でした。 そんな私たちが全てを懸けて結成したザスター、最初の夢を叶えるためのクラウドファンディングを実施中です。 🔗 独立を経て…経済状況も活動環境も大きく変わりました。ゆえのMaiR史上最高額の挑戦となっています。たくさんのご支援をいただき、現在100%に届きそうなところまできました。本当にありがとうございます。 デビューしてからの7年間。 たくさんの現実を目にしてきた中で「夢を夢だと思うこと」がこわくなる瞬間もありました。汚いことも理不尽なこともムカついて泣くこともいっぱいあった。 でも。だからこそ。 「夢」の存在が自分を立ち上がらせてくれた、愛情をくれる人の大切さをより知っていくことができました。 全部音楽にしてキラキラにしたい✴︎ 今私が抱く夢は、決してひとりでは叶えられないものばかりです。みんながいるから、キミがいるから、一緒に叶えたい!と生まれた夢ばかりなんです。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ザスターの1stアルバムリリースと 《2026年2月7日》池袋harevutaiでの ワンマンライブをキミと叶えたい。 _________________ 楽曲とライブで、言葉だけでは表すことができない“何か”を届けます。それは私たちが人生を懸けて得てきた、私たちにしか届けられないものです。 CFページ、ライブ映像、MV、ザスターの自己紹介資料、どれかひとつでいい。観ていただけると嬉しいです。広めていただけると嬉しいです。 【 CF期間は10/27(月)まで。】 ザスターの音楽を、ライブを、歌を 1人でも多くの人に見つけてもらえるよう 最後の最後まで、全力で駆け抜けます。 応援をどうぞよろしくお願いします︎✦︎ #ザスタークラファン

MaiR(メア)︎ ✦︎ ザスター

265,660 views • 1 year ago

2年前の2024年9月17日 16時00分。 まだ何者でもなかった少女たちが 初めて「アイドル」として ステージの上に誕生しました。 アイドルプロデュース経験のない会社が 開催したオーディション。 約860人の応募の中から選ばれた7人の女の子たちが集まり結成した物語系アイドル 「このアイドルはフィクションです。」 ライブアイドルという世界で 経験もノウハウもコネもない 右も左もわからない 前も後ろもわからない。 拙い運営。拙いパフォーマンス。 でもなぜだか楽曲とMVだけは一丁前に最高クラス。 それが「このアイドルはフィクションです。」という物語のはじまりです。 あれから、2年。 一歩進んでは、二歩下がり、それでも今度は三歩進む。 そんなことを繰り返してここまで歩いてきました。 決して綺麗な道のりではなかったと思います。 でもだからこそ、アイフィクだけの物語になったのだと思います。 添付した動画は、2年前の今日。 初めての円陣と初めてのパフォーマンスです。 いやあ、とんでもなく拙いですね。笑 でも、今と見比べてみてください。 歌も、ダンスも、表情も ステージに立つ姿も見違えるほど成長しました。 昨今、 アイドルの世界では少しずつ ドバガキ的な曲から 「楽曲の良さを大切にしよう」という揺り戻しが 起きつつあるような気がしています。 アイフィクは一つ一つの楽曲を大切に作り 「この曲を、この子たちが歌う意味」を ちゃんと積み重ねていきたいと思っています。 まだ何者でもありません。 まだまだ見たい景色があります。 2年前、震えながら初めて円陣を組んだ少女たちは、どこまで行けるのか。 その続きを、これからも皆さんと一緒に見てみたいです。 日頃から応援してくださるエディターの皆様。 いつも目にかけてくださる皆様。 力を貸してくださるクリエイター、スタッフの皆様。 アイフィクに出会ってくださったすべての方へ。 これからアイフィクに出会う方へ。 心から感謝申し上げます。 ありがとうございます。 物語は、まだ途中です。 このアイドルはフィクションです。一同

このアイドルはフィクションです。【公式】

31,204 views • 7 days ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 views • 14 days ago