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ゼレンスキー氏がトランプ・ヴァンスを怒らせた部分。僕はゼレンスキー大統領がかなり失礼だったと思う。 メディアの前でトランプを含め今までの米大統領は無能だったと言っているようなもの。ヴァンス氏の発言は間違いだと断言しているようなもの。 腕組みして聞いてる姿は相手にどう見えるか。

2,449,904 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

たなーけん's profile picture
たなーけん1 year ago

ゼレ 「トランプもオバマもバイデンもこの恥ずべき戦争を誰も止められなかった」 なんでお前らが起こした戦争を止める義務があるんだ? てなるわな。

まりあん's profile picture
まりあん1 year ago

失礼な奴だな。言ってることも態度も服装も

壺ウヨック撲滅ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ's profile picture
壺ウヨック撲滅ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ1 year ago

さらにビッチとか吐かしてます😱

雪國's profile picture
雪國1 year ago

市民を殺害したのはお前だよ お笑いバカ芸人ゼレンスキー

Ryoko's profile picture
Ryoko1 year ago

所作。これって日本人が1番気にするところだと思ってます。どんなにいい服を着ていても。たまたまスーツと言ったけど要はそんなことではなかったと思います。あの宮家とも被りました。相手に敬意を与える印象はいつも大切にしたいです。

まさき's profile picture
まさき1 year ago

バンス副大統領は3度ウクライナに行き そこでの組織形態を踏まえた上での 発言に説得力がある。 だからゼレンスキーも反論できず 訳分からない言葉で返す。 戦争集結、第三次世界大戦防止の 最前線はトランプとバンスがやってると 世界に示した結果になりましたね🤔

紫夜's profile picture
紫夜1 year ago

そうは思わん!!!!

ᶠᵃᶜʰⁱʳⁱ's profile picture
ᶠᵃᶜʰⁱʳⁱ1 year ago

異論は認めます。むしろ言い切った方が清々しくて^^

そもそもロンウィーズリー🇺🇦's profile picture
そもそもロンウィーズリー🇺🇦1 year ago

弱者が強者に守ってもらうには敬意が必要。 日本が外国勢に守ってもらうには外国人の犯罪やマナー違反に対しても寛容でなければならないのと同じ。 ロシアがどんな身勝手な振る舞いを講じても小国はそれを否定できない。 弱い動物の住処が開拓されて人間の陣地が増えるように、それは止められない。

オーク's profile picture
オーク1 year ago

よく分からん。 遡った話をするならウクライナだって大統領が代わっている。 その時の対応はどうだったのか。 過去代々のアメリカ大統領は何もしなかったと言われても望まれない段階で他国の紛争に介入の義務はあるのだろうか。

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【「プーチン氏との会談は温かいものだった」トランプ大統領】 トランプ米大統領は露米首脳会談後にFOXニュースのインタビューに応じ、プーチン露大統領との会談を肯定的に評価した。トランプ大統領は、ロシアと米国は非常に重要な国であり、両国の仲がいいのはとても良いことだとの考えを示した。 🗨️トランプ大統領のその他の発言 🔸 ウクライナでの解決について合意に達する可能性は、ゼレンスキー氏と欧州諸国にかかっている。 🔸 ゼレンスキー氏は、ロシアとの紛争で多くのものを失っているという事実を認めなければならない。 🔸 トランプ大統領は、ロシアはウクライナと違って強力な国家だと考えており、キエフに対して「取引に応じる」よう助言した。 🔸 プーチン大統領との会談では大きな進展を遂げることができた。 🔸 ウクライナでの解決について合意を締結する「可能性はかなり高い」。 🔸 ウクライナ紛争の終結は、プーチン大統領にとっても、ゼレンスキー氏にとっても重要な成果となるだろう。 🔸トランプ大統領は、プーチン大統領とゼレンスキー氏の会談が行われる場合には自身も参加する可能性があるとした。 🔸 欧州諸国もウクライナ問題の解決に「少し」参加する必要がある。 🔸 ロシアは大きな核能力を有しており、これを考慮に入れる必要がある。

Sputnik 日本

48,631 views • 1 year ago

あさ8でゲストの武田氏が、ウクライナは東部でロシア語話者を1万6000人殺してロシアを挑発した、プーチンはこの件がなかったらウクライナを攻めなかったなどと発言。有本氏も相槌を打ちながら聞き流しているが、これはロシアによる侵略を正当化するためのプロパガンダとして知られている。 ---文字起こし--- 2025/3/5 あさ8 武「東部ウクライナというのは大体60%くらいがロシア人ですけど」 有「ロシア語話者」 武「ロシア語を話すウクライナ人。でそれをですね、1万6千人殺したと。アメリカのドローンを使って、というふうに言われている。国際的には僕それが一番、標準的なあれだと思うんですね」 有「見方ね」 武「見方」 武「やっぱりウクライナの中のロシア語話す人をね、1万6千人も殺してるようじゃね、それはやっぱり挑発してんじゃないの?だからトランプ大統領が言った通り、ゼレンスキー大統領ってのは戦争したくてしょうがないと。しかも死ぬのは自分たちの国の若者だと。もう死んでもいいと」 武「僕はだからトランプ大統領の今度の判断、言ってることが正しいと思うのは、ゼレンスキー大統領は戦争をやめたいんですか、どうですか。あれ非常に的を得てて、プーチン大統領はおそらくウクライナで東部ロシア人が殺されたりなんかしなかったら攻めなかったと思うんですよ、僕は。だから戦争っていうのは始めた人が悪いんじゃない」 有「はい」 武「始めることを誘導した人の方が悪い」 有「うん」

maku

765,647 views • 1 year ago

【停戦交渉】ゼレンスキー大統領“蚊帳の外”の懸念も? トランプ大統領 「プーチン大統領と停戦の可能性について話し合った。遠くない将来停戦が実現すると思う」 →サウジアラビアで会談する可能性 ▼ウクライナが求めてきたことに対しては… ◼︎NATO加盟 →トランプ大統領「現実的ではない」 ◼︎領土回復 →ヘグセス国防長官「ウクライナを2014年以前の国境に戻すことは非現実的」 ▼トランプ大統領の一連の発言について… 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「トランプ大統領は“バイデン氏は戦争を始めた大統領、自分は終わらせる大統領”として、4年の任期の間に歴史に名前を刻みたいという思いがあるのでは。トランプ氏の側近からも“ノーベル平和賞を狙っている”という指摘がある」 「プーチン大統領は停戦に慌てていない。トランプ氏の早期停戦の意向を踏まえて、アメリカのウクライナへの軍事支援を低下させたり、経済制裁の緩和なども狙っているのではないか」 Qトランプ大統領はゼレンスキー大統領の要望に背を向けるような発言もしているが… 「ゼレンスキー大統領を交渉のテーブルに引き寄せるために、“交渉に応じなければ軍事支援を縮小する”というカードを切る可能性がある。トランプ氏が主導する交渉を、ゼレンスキー大統領も無下にはできないのではないか」 Q何が交渉のテーブルに乗るのか ◼︎ケロッグ特使の“停戦案” ・占領地の取り扱い 「戦線を凍結した上で、非武装地帯に設置する。外交交渉でいずれウクライナが取り返すと言っているが、トランプ氏は最近“ロシア領になるかもしれない”といった発言も」 ・ウクライナの安全保障 「ウクライナはNATO加盟を希望しているが、トランプ氏は否定的。ヨーロッパの一部の国、フランスなどが停戦監視団としてウクライナ領内に軍隊を送る案が今検討されている」 ・アメリカの軍事支援 「トランプ氏は最近、レアアースなどの鉱物資源との引き換えに、といった話をしているので、これまでのような無条件の支援には否定的なように見受けられる」 Q今後の展開は? 「対面での首脳会談が実現して交渉が本格化していく可能性はあるが、短期に停戦にたどり着けるかどうかはまだ不透明」 「ロシアはトランプ氏との2者で取引をしながら、有利な展開に引き込んでいきたい。トランプ氏もそれに応じるような動きを示している。サウジアラビアでの首脳会談が、ウクライナも交えた3者になるのか、トランプ氏とプーチン氏の2者の会談になるのか。その後、モスクワで米露首脳会談が展開していくのかどうかも注目される」

報道ステーション+サタステ

46,963 views • 1 year ago

【日米首脳会談】トランプ政権の“本音”とは | ▼『日米首脳会談』ホワイトハウス側の受け止めは? 明海大学 小谷哲男教授 「トランプ大統領というのは、会うと基本的にはいい人。あまり険悪な雰囲気を作る人物ではない。相手が敵対的な行動を取らない限りは」 「日本の場合は、相当な額の対米投資をするわけで、それによって経済安全保障やレアアース、技術面で関係強化が進む。これはアメリカにとってもプラスになると」 「それからもう一つ、ホワイトハウス関係者も言っていたが、高市総理が最初からトランプ大統領の懐に入るような言動をしたことで、トランプ氏も相当気分を良くしたんだろう。その辺が相まって、全体的な雰囲気は良くなったと思う」 ▼“艦艇派遣”の要請が、少なくともオープンな場ではなかったことについて― 「トランプ政権側としては、最初から具体的にこうしてほしい、ああしてほしいということは伝えないスタンスだったと聞いている」 「アメリカとしては同盟国の出方を見ている、あるいはテストをしているということ」 「アメリカが困った時に、本当に真っ先に支援を申し出てくれる国はどこなのかを見極めている段階なので、日本が『何ができる』と言ってくれるのかを見極めたというところ」 「もう一つは、この会談の数時間前、日本が欧州の5カ国と一緒にホルムズ海峡の安全に関して関わっていくという共同声明を出している」 「これはトランプ大統領の耳にも入っていて、これが今回ホルムズ海峡の問題で、強く圧力をかけられることがなかった大きな要因だと思う」 ▼日本の“歩み寄り姿勢”がうまく作用した? 「それは大きかったと思う」 「トランプ大統領としては、ホルムズ海峡というのはアメリカはほとんど依存していない。でも、多くの国が依存しているのに『なぜアメリカだけがこのホルムズ海峡の安全を守っているんだ』ということを何度も言っている」 「日本からホルムズ海峡の問題も含めて、中東の安定、エネルギー輸送の安定、これについて一緒に考えましょうと言ってもらえたということは、やはり大きかったと思う」 ▼“艦艇派遣”の話はこれで終わり?今後も続く? 「今回は共同声明が出て、関係各国が今後、何らかの関与をしていくという方針が示されたことでよしとなった」 「トランプ大統領としては当然、この先にそれがより具体的な形で見えてくるんだろうと。まさに有志連合ができて、アメリカを助けてくれるような動きが見られるんだろうと考えているはずで、このまま共同声明だけで終わってしまうと、どこかの段階でまた不満を表明するようなSNS投稿があるということは十分考えられる」 「今回は共同声明を出したことで、1次試験については合格したということ。“有志連合”の具体化が第2次試験ということになり、これに合格しないと、トランプ大統領のいら立ち、不満はまた大きくなるかもしれない」 「何より『あなたたちの経済がここに依存しているんでしょう』というのが、トランプ大統領の伝えたいことだったんだと思う」

報道ステーション+サタステ

92,191 views • 5 months ago

タッカー・カールソン氏が、トランプ大統領について、かなり踏み込んだ発言をしました😤 何十年も前から知る友人として、ずっと好感を持ってきた、と前置きしました。 そのうえで今、トランプ大統領に同情していると語ったんです。 理由は、トランプ大統領が今この瞬間、自分にとっても国にとっても最善だと思うことを、自由に決められない状態にあると指摘したからです。 タッカー・カールソン氏は、ある意味で奴隷のような立場だ、とまで表現しました。 相手が、もちろん自由だろう、と反論する場面もありました。 それでもタッカー・カールソン氏は引きませんでした。 根拠として持ち出したのが、前日の停戦です。 トランプ大統領は安堵した様子で停戦を発表し、その条件の多くを公開しました。 ところが、その停戦はわずか2時間で崩れました💥 イスラエルが意図的に条件を破り、レバノン南部だけでなく、首都ベイルートまで攻撃したからです。 では、トランプ大統領はネタニヤフの奴隷なのか。 タッカー・カールソン氏は、ネタニヤフに支配されていると単純に言い切れるほどではない、としつつ、そう要約しても大きく外れてはいない、と踏み込みました。 アメリカ第一を掲げるはずの大統領が、外国の思惑に縛られている🇺🇸 主流メディアの報道では、まず聞こえてこない視点です。 皆さんは、この見方をどう受け止めますか❓

トッポ

30,003 views • 2 months ago