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ソーラーパネルを大量に建設する本当の意味は? 胎児←木🌳 血管←川 肺←木の枝 脳ニューロン←銀河🌌 手のシワ←木の年輪 手の指紋←葉脈🌿 人は自然そのもの そして宇宙の一部です 自然が無ければ 生きずらいし 気分も不快 自然の中はリフレッシュするね それをDSは取り上てるんだと 思う

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WEFが「水・土壌・酸素を資産化せよ」と主張しています。 これ、笑い話ではないんです。😤 世界経済フォーラムが今、自然そのものを金融バランスシートに組み込もうとしています。 空気、水、土壌、海、鉱物、こうした自然資本なしに経済は成立しない、というのが彼らの主張です。 確かにそれは事実です。 ただ問題は、その次の論理の飛躍にあります。 自然が経済の意思決定に組み込まれていないから、企業は自然を無限かつ無料のものとして扱っている。 だから、自然をバランスシートに載せろ、と言うわけです。 水不足が製造・発電のサプライチェーンを脅かし、土壌劣化が農作物の収量を下げ、花粉媒介者の減少が農業に打撃を与えている。 これらは企業・投資家への直接的な財務リスクだ、という論法です。💰 つまりWEFが言いたいのは、自然を守るためではなく、あくまで金融システムの中に自然を取り込む、ということです。 呼吸するための空気にも、飲み水にも、いずれ価格がつく世界を彼らは設計しようとしている、そう読めるわけです。 皆さんは、自然を金融資産として管理することが本当に地球を守ることになると思いますか?​​​​​​​​​​​​​​​​思う人はNHKの職員だって本心ではバカだねと思ってると思う.....

トッポ

13,202 views • 2 months ago

【桑(くわ)の木・桑の葉に宿る神秘】 ただの葉っぱ… だと思っていたら、とてももったいない… 癌対策の定番とされる「アガリクス」 そのさらに上をいくと言われるのが 【メシマコブ】というキノコ 実はこれ 【桑の木に寄生して育つ桑由来のキノコ】なのです さらに【桑の葉だけを食べる蚕(カイコ)】は 最高級の天然繊維【絹(シルク)】を生み出します しかもこの絹そのものにも 【糖の吸収をゆるやかにする】働きがあるというから驚きです 絹素材の衣類を纏(まと)うことは、 人の細胞を正常に戻す、自然エネルギーをまとっているようなものなのでしょう つまり… 桑の木には代謝と浄化を促す見えない【何か】が宿っているといえます その恩恵をそのまま飲めるのが 【桑の葉茶】【桑の青汁】です にわかに注目を集めつつあります 不足しがちなビタミン・ミネラルが豊富で ・カルシウムは干しエビ以上 ・鉄分は緑茶の2倍・シジミの4倍 ・糖や脂肪の吸収を抑えるポリフェノールも多量 「ケール」「大麦若葉」などももちろん良いのですが… 断然おすすめは ●桑の葉●です その生命力は【麻】にも通じ、 切っても切っても生えてくる不死性のような力を持ちます お酒(焼酎)が好きな方には、桑の葉茶割りがオススメです (柑橘ならシークワーサーがオススメです) そして本能で桑が良いとわかる稀有な存在のヤギ 実はヤギは、数ある植物の中でも 一番最初に桑の葉を選んで食べるのです🍃 本能で選べるヤギ 頭で色々と迷い右往左往する自分(笑) 草食動物たちはエネルギーの源を 本能で知っているのでしょう ヤギやカイコを見習って桑の葉を素直に活用しようと思います 我が家のヤギ うの君と、はなちゃん🐐も もちろん桑の葉が大好きです

めにみえ(目に見えない不思議)

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Live Motion管理人 【メドベッド仮説】 いま世界で語られている「メドベッド」 という噂は、ベッドに横たわるだけで人の身体をスキャンし、周波数や光によって細胞を修復するというものです。 多くの人が夢物語のように感じていますが、 理論的には充分あり得ると私は考えています。なぜなら、**「周波数で人を癒す」**というのは、思っているよりずっとシンプルで、自然な事だからです。 心身の不調とは、ネガティブな情報(= 感情)が身体のどこかに固定化している状態です。本来、出来事そのものには「良い・悪い」の意味はありません。 私たちが勝手にネガティブな意味を貼りつけているだけなのです。 同じ出来事でもポジティブな意味づけをすれば、まったく違う体験に変わります。 そして「信じる」という行為も、実はポジティブなようでいて、一種の意味の固定化=変化の拒否でもあります。 この"固定化"を外し、本来の「ニュートラルな状態」に戻すために役立つのが、自然界に存在するソルフェジオ周波数です。 それらの音は、感情や記憶に付着したストレス信号を一時的に遮断し、エネルギーを自然な流れへと戻していきます。 ほんの少しの出力、ほんの数分の共鳴でも、 心身は驚くほどのスピードで調整を始めます。 それは不思議な力ではなく、宇宙(自然)の摂理そのものなのだと思います。 私はこの理論をもとに、**「仮想のメドベッド体験」**をつくりました。 仕組みはとてもシンプルです。 複維な機械も、難しい手順も必要ありません。

😺かずみん😺

15,090 views • 7 months ago

「運がいい人」って、本当に運だけなんでしょうか✨ 実は違うんです。 そういう人たちは「無敵の周波数」とでも呼ぶべき、非常に高い意識状態に繋がっているんですね😤 意識的にせよ無意識にせよ、自分のエネルギーと状態を最優先にしているから、周囲の現実がそれに合わせて動いてくる。 ここが核心なんですが「現実に従い続けながら、現実が自分に従うことを期待してはいけない」 つまり、外の状況や物質世界を優先するか、自分自身のエネルギーを優先するか、どちらかしかないんです🌀 自分の周波数を高く保てば、それは外部現実に対する「無敵の鎧」になる。 低い振動の出来事は自分に触れられなくなる。 逆に周波数が低ければ、望まないものを引き寄せる磁石にもなってしまう。 そして面白いのが、実は現実はすでに自分に従っているということ。 ただ、自分が無意識に放出しているエネルギーに気づいていないだけなんです😲 宇宙全体を想像してみてください。 私たちが五感で知覚できているのは、実際に存在するものの1%未満。 残りの99%は目に見えないエネルギー。 量子力学ではこれを「統一場」と呼び、カバラでは「ベールの向こう側」と言われています。 私たちはその無限の可能性の海の中に存在していて、自分の意識状態・周波数に応じて、特定の現実だけを引き寄せているんですね💫 「いつも上手くいく人」と自分の違いは、状況ではなくエネルギーの違い。 その人の意識をそのまま自分にダウンロードできれば、同じように物事は好転するはずなんです。 だから、欠乏・制限・恐怖ベースの現実から移行したいなら——まず自分のエネルギーを変えること。 物質世界はそのあとについてくる。 大事なのは、何を優先するかについて「意図的」になることです🔥

トッポ

104,584 views • 3 months ago

ドクター・フィルがDEI擁護論を40秒で論破😃 ドクター・フィルは、DEI(多様性・公平性・包摂)プログラムの考え方に、根本的な疑問を投げかけました。 「DEIプログラムには、自然の違いを無視してまで、結果の平等を作り出そうとする正当性があるのか?」 これに対し、人事担当のリーダーはこう返します。 「どうすれば、全員が同じ競争条件に立てるのかを考えているのです」 ドクター・フィルはすぐに問い返します。 「つまり、結果を同じにしようとしている、ということだね?」 相手はそれを認めます。 「はい、その通りです」 そこでドクター・フィルは核心を突きます。 「それは、人間が神の役割を演じようとしている、ということだ。人は生まれつき同じではない。背の高い人もいれば、低い人もいる。同じフェンスの向こうを見られる人もいれば、見られない人もいる。だからといって、どちらもNBAでプレーできるわけではない」 そして結論づけます。 「結果の平等など、そもそも実現できない。DEIプログラムに、自然の違いをねじ曲げてまで結果の平等を作ろうとする権利があるのか? その試みは過去に行われた。結果は失敗だった。それはマルクス主義と呼ばれていた」

トッポ

15,958 views • 4 months ago

AIは「史上最速で普及したのに、史上最も嫌われているテクノロジー」になりつつある。仕事を奪われるかもしれない不安だけが増幅され、その果実はごく一部のVCと企業にしか分配されていないように見えるからだ。対立を和らげる鍵は、一般のユーザーや労働者にもオーナーシップを開放することだ。 ヴラド・テネフ「AI企業にとっては、これは実は最も重要なポイントだと私は考えています。AIというカテゴリ全体を見ると、ChatGPTやCursorなどの登場によって、歴史上どんなプロダクトよりも速いプロダクト採用が起き、収益の立ち上がりも最速クラスになっています。 一方で、人々にインタビューしてみると、AIへの印象はソーシャルメディアよりも悪く、『最も嫌われているカテゴリ』になっているのです。なぜなら、誰もソーシャルメディアが自分の仕事を奪うとは心配していませんが、AIについては『この人たち、この企業はあらゆるものを自動化している。自分の仕事はそのリストのどこにあるのか。自動化は簡単なのか、それとも難しいのか』といった根底の恐怖があるからです。人々はそのことに怯えているのです。 そして、もし所有のあり方をもう少し平等なものにする方法を見つけられなければ、私たちは非常にまずい状況に行き着く可能性があると思います。AIはVCのごく一部だけが所有すべきものではありません。実際には、それを分配するための手段をきちんと用意すべきです。 なぜなら、公開市場における個人投資家向け銘柄を見てきたように、何かと戦わずに済ませる最善の方法は、『それのオーナーになってもらうこと』だからです。人はオーナーであれば、その対象を守ろうとするからです」

Tsubame

14,007 views • 7 months ago

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 views • 7 months ago

AIのハルシネーションは、計算パワー不足の副産物だ。限られたステップで答えを出そうとすれば、推論を途中で打ち切り、「それらしい文」を選ぶしかなくなる。その結果が、あの自信満々な誤答だった。いま、モデルはより多くのリソースを持ち、その余白を「ゆっくり考えること」に使い始めている。 ジェンスン・フアン「ここ数年で、特に直近2年だけを見ても、AI技術はおそらく100倍くらい進歩していると思います。とりあえず数字をつけるなら、そのくらいでしょう。2年前の車が、今と比べて100倍遅かったようなものです。だから今のAIは、当時より100倍くらい有能になっているのです。 では、その技術をどう活用したのか。あの膨大なパワーをどこに向けたのかというと、AIに『考えさせる』方向です。つまり、こちらが与えた問題を受け取って、それをステップごとに分解できるようにする。答える前に自分でリサーチをして、その答えを事実に基づかせる。さらに自分の出した答えを振り返って、『これが自分に出せるいちばん良い答えだろうか』『この答えにどれくらい自信があるだろうか』と自問する。もし自信がなければ、もう一度リサーチに戻る。場合によってはツールを呼び出して、自分が幻覚ででっち上げるよりも良い解を使うかもしれません。 その結果として、私たちはそのコンピューティング能力の大部分を『より安全な結果・より安全な答え・より真実に近い答え』を出す方向に振り向けてきました。ご存じのとおり、初期のAIに対する最大の批判のひとつは『幻覚を起こす』という点でしたよね。いま人々がAIをこれだけ頻繁に使うようになった理由のひとつは、その幻覚の量が減ったからです。私自身もほぼ毎日、ここに来るフライト中ずっと使っていました。 多くの人は『パワー』と聞くと、爆発的な力のようなものを想像しますが、テクノロジーのパワーの多くは安全性のために使われています。いまの車は昔よりはるかにハイパワーですが、そのぶん運転は安全になっています。その出力の大きな部分が、ハンドリングの向上に使われているのです」

Tsubame

53,695 views • 6 months ago