Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

タクシー 都市部などで増車へ 国交省 時限的に 国土交通省は、タクシーの台数を制限している東京や大阪市などの62の地域で、早ければ3月にも、タクシー会社に対し車両を増やすことを認めることがわかりました。1年間の暫定的な措置だとしています。

38,863 views • 1 year ago •via X (Twitter)

8 Comments

感性の人's profile picture
感性の人1 year ago

これ以上増やしてどうすんねん😥

よこかわたくしぃ's profile picture
よこかわたくしぃ1 year ago

1年間てそんなに簡単に増減できるもんなの?

🗣️鵜飼の鵜🗣️'s profile picture
🗣️鵜飼の鵜🗣️1 year ago

全然足りてるのにぇ。 夜なんかめちゃ暇だぞ?

たちかわ こうじ's profile picture
たちかわ こうじ1 year ago

増車認めて、どうするのかわからない⁉️運転手の生活はどうでも良いのか?

工作艦の明石's profile picture
工作艦の明石1 year ago

個人タクシーを増やせば良い

たつや's profile picture
たつや1 year ago

ライドシェア解禁して既得権益ぶっ壊せよ

Shingo-iwsk's profile picture
Shingo-iwsk1 year ago

タクシー各社の稼働率を見るべきです!! 車増やしたって、乗務員が増えなきゃ、減価償却が増えるだけ…

よっすぃー's profile picture
よっすぃー1 year ago

車増やすより賃金増やせばいい話

Related Videos

イラン情勢の長期化に備えるのなら、国民に省エネを早めにお願いするべき 公明党の西田まこと議員が、10日前の予算委員会で行った質問の内容が深刻だったので文字起こしします。 「ガソリンの補助、いつまでも続けることは困難ではないかと思います。 仮に3ヶ月ほど続けた時に、まだそれでも情勢が落ち着かないという時には国民の皆様に省エネをお願いしなければならない局面が来るかもしれない。 マイカーではなく公共交通機関を使って頂くよう促さなきゃならないかもしれない。その局面では燃料代によって公共交通機関の利用料が上がらないように、そうした優先すべき所に燃料費の補助をしていく。 或いは物流を支えていく運送業に優先的に燃料費の補助をしていく。 或いは食料を確保するため、重要補助などが必要な農業支援、そこに燃料費の補助をしていくというような限られた量における生活を支えていくところに優先的に燃料費の補助ということも局面によっては考えていかなければならないと思います。 それでも、更にイラン情勢が収まらない場合どうするのか。(国民生活を守るためには)例えば給付などもしなければならないかもしれない。 つまり私が申し上げたいのは、こうしたイラン情勢の長期化というリスクがあることを踏まえて、その局面ごとにどういう支援をしていくのか。 しっかりとお示しすることが国民の皆様に安心を与えていくことになるのではないか。今後の局面ごとの対策についてどのように検討されているのか。ぜひ国民に訴えて頂きたいと思います。」 イランで起こっている戦争が早期に終結する見通しが立っていないのであれば、なるべく早く政権与党が国民に省エネを働き掛けないと本当にヤバい気がします。

Yukiko Sato🇯🇵

85,313 views • 6 months ago

外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

自民党広報

2,461,937 views • 8 months ago

タクシーヘビーユーザーの岸谷蘭丸さん 「本当に搾取だと思います。本当に嫌いですね。タクシー諸々は。まず意味がわからないことが多すぎる。ライドシェアをさっさと解禁して、海外での事例もあるわけですから。どんどん特区とか作ってやっていけばいいのに」 「利益をビタ一文とも消費者に渡さないぞという姿勢」 嫌いなのに、なぜタクシーのヘビーユーザーなのですか?近場であれば自転車やバイク、自分で車の運転などはされないのですかね。 それにしても、あんなに若いのにタクシーのヘビーユーザーなんですね。さすが、お金がある。 普通の日本人は、都心であればひと駅くらい普通に歩きますし、終電までに帰りますよ。タクシーにそもそも滅多に乗らない。多くの企業ではタクシーは経費でも認めらず、安い電車とバスで間に合わせますので。 タクシーでないと買い物にも行けないおばあさんや障害者の方などが、安く使えることに越したことはないですが、お金持ちが使う贅沢品がタクシーですから、安かろう悪かろうにはなってほしくありません。 日本のタクシーの長所は、安全・信頼です。 タクシー会社の品質管理のおかげで、タクシードライバーが盗んだり、お金を誤魔化したり、レイプしたり、事故を起こしたりしないのです。 海外のライドシェアは犯罪が多く、ドライバーも低品質なので、安心して使えないこともご存知ないのでしょうか? 意味がわからないことが多すぎるのは、単なる勉強不足です。 岸谷蘭丸さんは、普通の労働者とはかけ離れた、お金持ちの息子なのですから、自分はサラリーマンと同じ目線だと勘違いしないでくださいね。 消費者搾取などと、日本共産党みたいなことはおっしゃらない方がいいですよ。 タクシーは贅沢品なのですから、少々高くても、仕方がないですよね。ドライバーさんも生活がかかっていますし。安全性が崩壊する方が問題です。

おづぬ🇯🇵

2,459,737 views • 5 months ago