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タッカー・カールソン: 🇺🇸トランプ大統領は、イラン戦争がイスラエルのためであることを認めつつ、「どうせ皆死ぬから関係ない」と言った

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🚨タッカー・カールソン氏が告白‼️ トランプは、どうせ我々は死んでいるんだからどうでも良いと‼️ これはかなり衝撃的な話です。 タッカー・カールソン氏が、トランプ大統領と大統領執務室で2人きりになった際の会話を明かしました。 カールソン氏によると、イスラエルの中東政策についてトランプ氏と議論し、この戦争の本当の目的はイランの核開発阻止だけではないと訴えたといいます。 イスラエルが地域での覇権を強め、イランを弱体化させ、湾岸諸国GCCの力を削ぎ、最終的には中東から米軍基地を排除することにつながると説明したそうです。 するとトランプは、君の言う通りだと認めた上で、カールソン氏によれば、 結局、人は皆死ぬのだから関係ないという趣旨の言葉を口にしたといいます。 これを聞いたカールソン氏は衝撃を受け、では我々の子どもや孫、そして国の未来はどうなるのかと問い返したそうです。 しかしトランプから返ってきたのは、分からないという言葉だったと主張しています。 カールソン氏は、このやり取りを一語一句違わないとして紹介し、生死も未来も重要であり、指導者がこんなニヒリズムに陥ってはいけないと強く批判しています。 さらに現在の中東情勢について、当時自分が警告した米国の影響力低下やGCCの弱体化が現実になりつつあるとの見方も示しました。 そして核兵器まで議論される現在の状況について、核使用へのハードルを一度壊せば、本物の核戦争へ向かい、最後には全員が死ぬことになると警告しています。☢️ かつてトランプを支持していたカールソン氏が、大統領執務室で交わしたとする会話をここまで公然と語り始めたこと自体、両者の関係がどれほど変化したのかを物語っています。 トランプは一体全体どうなってしまったんだろう。 本当にイランに核兵器を使うのではと心配.....

トッポ

53,974 次观看 • 2 天前

タッカー・カールソン氏が、トランプ大統領について、かなり踏み込んだ発言をしました😤 何十年も前から知る友人として、ずっと好感を持ってきた、と前置きしました。 そのうえで今、トランプ大統領に同情していると語ったんです。 理由は、トランプ大統領が今この瞬間、自分にとっても国にとっても最善だと思うことを、自由に決められない状態にあると指摘したからです。 タッカー・カールソン氏は、ある意味で奴隷のような立場だ、とまで表現しました。 相手が、もちろん自由だろう、と反論する場面もありました。 それでもタッカー・カールソン氏は引きませんでした。 根拠として持ち出したのが、前日の停戦です。 トランプ大統領は安堵した様子で停戦を発表し、その条件の多くを公開しました。 ところが、その停戦はわずか2時間で崩れました💥 イスラエルが意図的に条件を破り、レバノン南部だけでなく、首都ベイルートまで攻撃したからです。 では、トランプ大統領はネタニヤフの奴隷なのか。 タッカー・カールソン氏は、ネタニヤフに支配されていると単純に言い切れるほどではない、としつつ、そう要約しても大きく外れてはいない、と踏み込みました。 アメリカ第一を掲げるはずの大統領が、外国の思惑に縛られている🇺🇸 主流メディアの報道では、まず聞こえてこない視点です。 皆さんは、この見方をどう受け止めますか❓

トッポ

30,034 次观看 • 3 个月前

【トランプ氏の本音は「早くやめたい」?イラン攻撃“長期化”の恐れも…】 | ▼トランプ大統領はイランについて「無条件降伏以外ありない」 Qこの言葉の思惑とイランがこの条件を受ける可能性は? 明海大学 小谷哲男教授 「軍事作戦を始めた直後にトランプ大統領はイランの国民に蜂起を呼びかけた。しかし、国民の方からそのような動きがみられないということで、おそらくやり方を変えているところ」 「今年1月にベネズエラに侵攻してマドゥロ氏を拘束し、その後ベネズエラの中で副大統領が暫定大統領となってアメリカと取引をするということになった。石油の利権はアメリカに渡すということになったわけだが、まさにこれを無条件降伏とおそらく定義をしていて、イランに対しても同じことを求めているのだと思う」 「ハメネイ師亡きあとのハメネイ体制の中から後継者が現れて、トランプ大統領の望む政策方針をとってくれるということなのだろうが、ただ、トランプ氏の望まない方針をとる後継者であれば、ハメネイ師のように排除することがあり得るということ。軍事的な圧力を強めながら、無条件降伏を迫るということになる」 ▼トランプ氏は長期化させたくない? 「すでに原油価格も上がってきているし、マーケット株価もかなり下がり始めているので、マーケットを気にするトランプ大統領としては、一刻も早く無条件降伏を勝ち取ったということで、軍事作戦をやめたいというところだと思う」 Qイスラエルとアメリカには思惑のズレがあるとの指摘もあるが 「トランプ大統領はディールメーカーを自称しているので、ディールをすることが目的。ディールさえできれば、中身についてはそれほど気にしないというところがある」 「ただ、ネタニヤフ首相はディールの“中身”を一番気にするので、アメリカとイランが安易にディールをするということになれば、おそらくこれを認めないということで、トランプ氏と交渉する新しいイランの指導者を殺害することも十分あり得る」 Qイスラエルが望んでいるディールの中身とは 「イランが二度とイスラエルに対する脅威にならないということ。核開発計画の放棄はもちろん、イスラエルを攻撃できるようなミサイル、ドローンも保有させない」 「それから、イスラエルに被害をもたらすかもしれない第二勢力、ヒズボラなどへの支援をやめることが最低条件でイスラエルの本音は、イランがいつまでも内部で混乱が続いて復活できないというところだと思う」 Qトランプ大統領はいつまでに決着をつけたいのか 「7月4日に独立から250年で大々的なセレモニーを計画している。ここで『自らが最も史上最も偉大な大統領である』とアピールしたいと考えているはず」 「イランとの関係も40〜50年近く敵対関係だったが、それを変えたんだとアピールしたいはずだが、そこまでに何とかイランとの間でディールをしなければ、この戦闘が続いたまま中間選挙に入ってしまうことになるので、何とかできるだけ早くやめたいということ」 Q中間選挙で共和党が負けるとトランプ大統領は3回目の弾劾訴追の可能性も…これは避けたいのか 「7月4日に自らが最も偉大な大統領だと言ったにも関わらず、3度も弾劾された大統領はいない。このような汚名は何とか避けたいということで、中間選挙に勝つために、おそらくこの夏以降は国内問題に集中したいというのが本音。そのためにもイランに対する攻撃をやめるための口実を探しているところ」 ▼今後1週間の注目点 「来週以降、米軍がさらに体制を強化するとみられる。しかもイラン上空の制空権を掌握しつつあるので、かなり激しい空爆が行われるということになる」 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

40,654 次观看 • 6 个月前

タッカー・カールソン氏がBBCのインタビューで、トランプ大統領への率直な見解を語りました。 💬 数十年来の知人であるトランプ大統領について、カールソン氏はこう述べています。 今の彼には、自身や国家にとって最善と思える行動をとる自由が微塵もない、と。 🕊️ トランプ大統領が停戦を発表した その直後のことです。 わずか2時間で、その停戦は崩れました。 イスラエルが南部だけでなく、ベイルート市までも攻撃し、意図的に条件を破ったからです。 😤 カールソン氏はBBCの記者から、トランプ大統領はネタニヤフの奴隷なのか、と問われました。 単純にそう要約するのは正確ではない、しかし、あながち間違いとも言えない、と答えています。 🛐 そしてカールソン氏が突いた核心がここです。 米国政府の宗教は何か。トランプ大統領の信仰は何か。 キリスト教ではない。明らかにイスラエル主義、その防衛だ、と断言しました。 ⚡ さらに復活祭の日曜日、午前9時前にトランプ大統領がTruth Socialに投稿した内容にも言及しました。 イランの橋や発電所を標的にすると宣言し、卑猥な言葉を使い、アッラーに称賛を、とイスラム教を嘲笑したその投稿は、事実上の戦争犯罪を予告する声明だった、と厳しく指摘しています。 かつてトランプ大統領を熱烈に支持していたカールソン氏が、公の場でここまで踏み込んだ発言をしたことは、今や大きな波紋を呼んでいます。

トッポ

18,400 次观看 • 5 个月前