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デジタル造形でも粘土彫刻でも、一番重要なのは基本形状を作るステージ ここを適当に済ませてディテールに飛び込むのではなく、一度立ち止まり、あらゆる角度からシルエットと大きな形を確認する癖をつけることが大切になってくる これはハリウッドの現場で叩き込まれた造形思考です

13,882 views • 3 months ago •via X (Twitter)

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身体障がい者が「画面を触らずに」スマホを操作する方法 両手の動きが制限されていると、スマートフォンを操作する際に 「画面まで手を持っていく」こと自体が大きなハードルになることがあります。 そんなときは、画面を直接タッチするのではなく、トラックボールやマウスを使うという選択肢があります。 Bluetooth接続やUSB接続をするだけで、スマホ画面にマウスカーソルが表示され、 PCと同じ感覚で操作できるようになります。 自分の場合、使える指が限られているため、 •右手の人差し指でトラックボールを操作 •左手にUSBレシーバー式の無線マウスを持ち、クリック操作を担当 という形で使っています。 ここで重要なのが、無線マウスの裏側にある赤外線センサーを養生テープで完全に塞ぐこと。 こうすることで、マウスは「動かす道具」ではなく、ただのクリック用スイッチとして使えます。(激安!) この方法を使えば、 スクリーンキーボードも両手で操作できるようになり、入力速度も一気に上がる。 結果として、スマートフォンをかなり快適に使えるようになりました。 体の状況によって、スマホ操作に困っている人に、 この方法が少しでも届いたら嬉しいです。

Jeni 畠山駿也

10,815 views • 9 months ago

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

85,232 views • 1 month ago

形で絶対に見るな。人の心を見ろ。 これだけは強い口調で言うけど、 “この形があれば勝てます”みたいな投稿は全部無視。 その理由を検証データをもとに噛み砕いて説明するので2日かけても良いから呼んでみるべき。 「ダブルトップ」や「三尊」などのチャートパターンを信頼してトレードしている人は多いけれど、 優位性のあるエントリー根拠として機能しない。(データより) なぜなら、 ①誰が見ても同じ形に見えるとは限らない(主観が強い) → 同じチャートでも「これは三尊だ」と言う人と、「まだ上昇トレンド中」と言う人がいる。つまり、定義が曖昧である以上、機械的・再現的なトレードに向かない。 ②過去の価格形状にすぎず、なぜその形で反転するかの“論理”が曖昧 → 価格がそういう形を描くこと自体には“意味”がなく、市場参加者のポジション・心理構造を価格帯で読み解く方が本質的。 ③パターン完成後に入るとリスクリワードが悪くなりがち → 完全に形が出てから入ると、損切りはパターンの上・下、利確はその厚み分になり、 リスクリワードが1:1未満になることも多い。これではロットをはってレバレッジを活かすFXの魅力を扱えない。扱おうとすると唯一コントロールできる損失を制御できずに踊らされる(退場) チャートパターンだけに頼ったトレードは“後出しジャンケン”になりやすい → 結果論で「あれはダブルトップだった」と言っても、リアルタイムでそれに賭けるのは極めて不確実。 形を見るより、大衆心理、人の心を見にいく。 その人の心を見る手段に水平線が存在する。

Scal_Lab

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