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ドジャース 大谷翔平がWCS初戦で先発しないのはチーム戦略と本人の回復を考えた必然。 スネルは中4日で回転可能、山本由伸は重圧の第2戦を任される。大谷は万全の間隔で第3戦か地区S初戦に登板し、登板翌日は休養日という理想的な流れ。PS全体を見据えた布陣。

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私は28才から36才まで6人の子を産み、改めて「あの戦争」を考えると、息子と娘の命を何のために母親たちは捧げたのかを思いました。戦死者230万8千人(うち女性5万7千人)の命で私たちは何を得たのでしょうか。それは「人種差別の廃止」です。あの時代、有色人種は人間として扱われなかったのです! 石破茂総理は、来月に戦後80年談話を発表すると言っています。 しかし、その内容は戦後に塗り替えられた偽の歴史でしょう。 なぜ日本が中国で戦争をしなければらならかったのか。 それはナチスが中国軍を指揮していたからです! 誰も知らないでしょう? 当時の中国軍が、右手を高く突き出し、「ジークハイル!」と叫ぶのが公式の挨拶だったことを。 実際にナチスドイツから派遣された軍人が、南京で日本軍と戦っていたことを! だから日本はナチスドイツと条約を締結してナチスを中国から追い出したことを! なぜ、日本が東南アジアで戦争をしなければならなかったのか。 それは東南アジアの多くの人々が家畜として扱われ、人権を否定されていたからです! 誰も知らないでしょう? 当時のイギリスやオランダが、レクリエーションでアジア人を殺害しても殺人罪が適用されなかったことを! 実際に国連で人種差別廃止が話し合われたのに、アメリカとイギリスが反対して人種差別が合法化されたことを! 20年以上、話し合いで解決を試みようと日本人は頑張ったが不可能だった。 ならば、武力をもって正義をつらぬくしかあるまい。 あの戦争の目的は人種差別の廃止であり、 日本の母親たちは、 そのために息子と娘を捧げたのです。 息子たちは、空に散り、海に浸かり、山に草むし、沼に沈み、川に流され、野に斃れた。 娘たちは、看護のため、汗だくとなり、血まみれとなり、傷ついた人々を救うため、必死になり、 ついに敵の攻撃でその命を美しく散らせたのです。 正義があったのです。 その正義のため、日本は戦ったのです! にもかかわらず、その正義を隠すため、 新たな汚辱にまみれた談話がまた出されようとしています。 私は日本人として、6児の母親として、それが許せないのです。 あの戦争を正しく理解していなければ、 日本はまた戦争に巻き込まれ、悲惨な未来が待っています。 なぜならば、「日本人は侵略者だった」という歴史認識は、 これから未来に、私たち日本人を虐殺する大義名分のために作られているからです。 ニュースで見たでしょう! ただ日本人というだけで内臓をナイフで引きずりだされて殺された小学生を! それを賞賛する数億の人々を! 「過去に侵略した奴らは女性も子どもも殺していいんだ」 これが「歴史の塗り替え」の目的です。 そうならないために! 今年3月に出産後、育児をしながら寝ずに上梓しました。 読んで下さい! 未来のために! 歴史認識は、国防です! 橋本琴絵著 『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)

橋本琴絵

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戦争は近い! 中国軍は今月、領有権を主張した地域に存在する外国人を拘束する方針を公表した。 中国は尖閣はもちろん沖縄も「日本の領土とはいえない」との立場を公表している。また、日本国内には既に60万人の兵士が配備されていることを日本政府が公表している! 覚悟が必要じゃ! まずな、日本は安全保障の法整備が済んでいない。 2021年、中国は領海領土だと宣言した地域にいる日本人を射殺する権限を定めた法律を成立させた。 これに対して、日本の海上保安庁法第20条は、武器使用基準を警察官職務執行法第7条の規定を準用すると定めておるんじゃ。 つまり、正当防衛や緊急避難に該当する場合に限定した武器使用を認めている。 警職法は、相手が重機関銃や対艦ミサイルなどで武装していることを想定していないにもかかわらず!! 現行法とは「まず海上保安官が一人以上敵に射殺されてから」ということなんじゃ。 国を守る気があるのか! しかもな、中国は在日中国人の成人男女(障害者と老人を除く)に軍事上の服務義務を定めている。 平成23年2月3日、第177回通常国会で自民党の山谷えり子議員がな、 「(従軍義務を定めた)国防動員法第49条に該当する日本在住の中国人が何人いるのか」 と質問したところ、 政府は「男性は250,078人、女性は352,274人」と回答した。 この人数は、我が国の自衛官と警察官の合算総数を上回る。 2011年時点でこれじゃぞ!? あのな、北九州で反社のみなさんがロケットランチャーや機関銃を密輸できてな、 一国の組織力で密輸できないはずないだろが! どこかのマンションの一室か倉庫に大量の武器弾薬を備蓄し、 有事の際には自衛官と警察官より多い将兵が、送電や交通(飛行機、新幹線)に攻撃を加えたら、もうパニックで迎撃どころではないぞ! しかも小型の戦術核が東京のどこかのマンションの一室に置かれて技術者とくらしていたら、もうミサイル迎撃どころの話ではない! それを調査する権限さえ日本の警察には無い! 日本は平和ボケしておる! 永久中立国のスイスはな、かつて各家庭に自動小銃を配布していた。 有事の際に戦ってくれ!と。 でも日本は、個人はおろか政府まで平和ボケして対策が出来ていない。 今すぐ警察官職務執行法と海上保安庁法と自衛隊法を改正し、 不審者を呼び止めても停止しないときは射撃する権限を定めろ! 世界ではそれが当たり前じゃ! 海外に行った人みんな知っているよな。 空港ではサブマシンガンを下げた兵士または警察官らが警備している様子を。 あれが平和を守るということじゃ。 ええか! 戦争とは世界ではそんなに特別なことではない。 外交をして話し合いでは解決できないとき、外交の延長上に戦争がある。 戦争をして相手方のデメリットを増やしてやれば、外交でまとまるからな。 昔、クラウゼヴィッツという人が「戦争論」という本を書いており、もう200年近く前から人類の常識じゃ! そしてな、このクラウゼヴィッツは 戦争を単に軍隊と軍隊が激突するだけの現象ではなく、 その精神的要素を考察の対象としており、分析している。 要するにな、ワシら国民の気持ちじゃ。 戦争になったら最前線で戦うことが決まっている自衛官を ワシら本当にリスペクトしているのか? 制服でいたら道を譲るとか、 戦死したら相続税を免除するとか、 他の国では当たり前にしているリスペクトをしてないよな。 そんなんでは兵士は戦えない! 平和とは戦争の覚悟がつくりあげる。 戦争への恐れから平和に固執する臆病者が戦争をつくる。 歴史の鉄則じゃ。 いまこそ覚悟が必要じゃ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』はこれからの防衛政策には何が必要なのかという解説に力を入れ、ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! あとより良い発信をするためのインフラ整備に協力してな! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! 文章が気に入ったらフォローしてな!

橋本琴絵

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