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ナルトvsペインは時代を先取りしすぎていて、 あれを「作画が悪い」と呼ぶのは最初から筋が通らなかった。

4,181,879 views • 8 months ago •via X (Twitter)

36 Comments

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mo8 months ago

いや、中割りを勘違いした下手なアニメーターが必要ないシーンで長々と中割りを入れたただの作画崩壊。

うら's profile picture
うら8 months ago

イメージに作画が追いついてない今のワンピースみたいなん作りたかったんやろな

クロセス's profile picture
クロセス8 months ago

本来ペインは○体で顔の表情が殆ど動かないはずなのに顔芸したり原作には無いアクロバティックな動きが所謂シリアスな笑いを生んで話題になりましたね。

まさち's profile picture
まさち8 months ago

作画が悪いってのはこういうこと

にょ😈's profile picture
にょ😈8 months ago

あんまり好きじゃない。アニメのナルト自体あんまり好きじゃなかったな… 岸本先生の絵のまま動いて欲しかった

キャプテン・オキナワ【YouTube活動中】's profile picture
キャプテン・オキナワ【YouTube活動中】8 months ago

アニメナルトシリーズの力入れた戦いシーンがポニョみたいな作画になるの毎回笑ってました😂

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はる8 months ago

いや、これとは訳が違うと思う

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サラダ8 months ago

作画が悪いというか演出とかキャラの背景とかに沿って無さすぎる なんやこのダサいキャラ

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MiLeZ8 months ago

不評多いけど俺は好き

やや🥐🌿💛🌸's profile picture
やや🥐🌿💛🌸8 months ago

これ見て戦闘作画すげー!って何回も見るくらい好きなバトルシーンだったけどそんな評判悪かったのか悲し

カズ's profile picture
カズ8 months ago

名シーンなのに見たくないシーンでもある。 見返したいのにアニメにでは見返したくない。 漫画でいいか。になる。

Orihime Chan ♡'s profile picture
Orihime Chan ♡8 months ago

peakkk!!!!!!

Boruto TBV's profile picture
Boruto TBV8 months ago

@yumiieuwu Damnn it is 🥺

能兎川メイ_夢見るトマト領主's profile picture
能兎川メイ_夢見るトマト領主8 months ago

まあ種別としては呪術の禪院家ダンスバトルと似たアレですからね 原作軽視の一種ではあるから批判もやむなし

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🇩 🇪 🇬 🇪 🇳 🇹 🇴 🇳 🇮8 months ago

同感です。あれは「作画崩壊」じゃなくて「芸術的表現」ですよね。ペインの神がかった力やナルトの怒りの激しさを表現するには、あの表現がベストだったと思います。

犬スケ/くしちょう村に住んでるアイツ's profile picture
犬スケ/くしちょう村に住んでるアイツ8 months ago

アニメーション美しいし、デフォルメ上手いし、迫力出す為に敢えて崩すのも良いし、カメラワーク最大限魅せてくれる ただペインを知る人が「こんなのペインじゃない(意訳)」って言われたら、「有識者が言うのなら……」とも思います

ゾディアさん's profile picture
ゾディアさん8 months ago

クソすぎる、原作愛あったらこんなことにはならない。 アニメーターのオ◯ニー

ぜのN's profile picture
ぜのN8 months ago

原画 (敬称略) 松本憲生 山下慎吾 沓名健一 若林厚史 と バケモン揃いの回

コケイ's profile picture
コケイ8 months ago

結構シリアスなシーンなのに動きがワンピースのニカのような感じで違和感がすごいですね

🇩 🇪 🇬 🇪 🇳 🇹 🇴 🇳 🇮's profile picture
🇩 🇪 🇬 🇪 🇳 🇹 🇴 🇳 🇮8 months ago

止めて見れば変かもしれないけど、動画で見た時の躍動感と絶望感は異常でした。アニメーションの真髄は「動いてこそ」だと再確認させてくれる回です。

にゅげー's profile picture
にゅげー8 months ago

技法としての是非ではなくその作品の視聴層にこれが求められているかどうかだからな、全ての作品に共通するけど 斬新だから革新的だからと作風や世界観にそぐわない演出をすればそりゃ不評にもなるよ ここ勘違いしてるクリエイター(笑)多すぎね

REN's profile picture
REN8 months ago

当時、リアルタイムで見てて迫力に圧倒されたなぁ 自分はとても好き

林檎樹里's profile picture
林檎樹里8 months ago

めっちゃアニオリだし、 なんかギャグアニメみたい…w ペインのキャラが崩壊してる😑

キサキ4410's profile picture
キサキ44108 months ago

最近の神作画の先駆けやろうし、今リメイクすれば多分イメージ通りのすんげぇのが出来上がるんでょうね

𝄇銀牙𝄇@関西スプラトゥーン【ka】 ĄÏ【Ķä】。/ST's profile picture
𝄇銀牙𝄇@関西スプラトゥーン【ka】 ĄÏ【Ķä】。/ST8 months ago

いや、『作画は悪い』やろ バトルの見せ方とか かっこよさとか スピード感とか 構図への評価はわかるけど

こーき@ポケカ's profile picture
こーき@ポケカ8 months ago

これ当時、ぐにゃぐにゃしてて気持ち悪いし、いつものナルトじゃない感あって、格好良くない印象だったw 自来也先生のところは涙腺崩壊したけどw

solecer |'s profile picture
solecer |8 months ago

めっちゃわかるわwww ナルトvsペインの作画は当時「崩壊」って言われてたけど今見ると完全に時代先取りだったよな あの動きの感じ今アニメで流行ってるし草

ゆゆ's profile picture
ゆゆ8 months ago

作画がいいか悪いかは置いといて、顔がやばい

EGO's profile picture
EGO8 months ago

こうして見ると現代の神作画と同じタイプやん。 呪術廻戦とかと同じ動きかたしとる。

Obik Sang Aneh's profile picture
Obik Sang Aneh8 months ago

ナルトvsペインのバトル、ほんとに「時代を先取りしすぎてた」って言葉がドンピシャすぎて笑うわ〜!あの戦闘シーンの作画崩壊って言われてる部分、今見返すとむしろ「これが意図的な演出だったんじゃね?」って思うレベルでカッコいいんだよな。いくつか熱い日本語コメントどうぞ〜!「ナルトvsペインの『作画崩壊』って言われてたやつ、今の基準で見ると完全に『動きの迫力を優先したダイナミック作画』だろ あのスピード感と衝撃波の表現、普通の作画じゃ出せないレベル 時代を10年先取りしてたってマジで言えるわ…今更『作画悪い』とか言ってる奴見てると逆に哀れになるwww」「ペイン戦のあの荒々しい線とデフォルメされた表情、 あれこそが『感情と勢いの爆発』を視覚化した最高の表現だった 綺麗に整った作画でやったら逆に迫力ゼロだったと思う 『作画が悪い』じゃなくて『作画が熱すぎた』んだよ…」「当時『作画崩壊』って叩かれてたけど、 今アニメ業界が全力で真似してる『限界突破作画』の原型がまさにペイン戦 岸本先生とスタジオぴえろ、完全に未来予知してたよな あのバトルがなかったら今のジャンプアニメの半分は生まれなかったレベル」「『作画悪い』って言う奴は、あのシーンの『ナルトの怒りと絶望が画面を歪ませてる』って演出に気付いてないだけ ペインの神羅天征で街が吹っ飛ぶ瞬間とか、 線が震えてるのが逆にリアルで鳥肌立つわ… あれを『崩壊』って呼ぶのはマジでセンスないと思う」「ペイン戦の作画、今の目で見ると『アート寄りの実験的表現』にしか見えねぇ 普通の商業アニメじゃ絶対許されないレベルの攻め方してたのに、 結果的に伝説になった…これぞ本物の先駆者だよな 『時代を先取りしすぎ』ってまさにこれ」「結論:ナルトvsペインの作画は『悪い』んじゃなくて『強すぎた』 強すぎて当時の視聴者がついていけなかっただけ 今見ると『うわ…これヤバすぎだろ』ってなる神回確定」どれか刺さったやつ使って盛り上げてね〜! あの戦いは永遠に語り継がれるべき伝説だわ…

れいめー's profile picture
れいめー8 months ago

当時を考えると新しいことへの挑戦、実験て感じだな これがあったからこれ以降のバトルの作画が洗練されたんじゃない?

ポン太's profile picture
ポン太8 months ago

これを見た頃は中学生でしたが、迫力がすごかったので今でも印象に残っています。この作画だったからこそ、だと思うので自分はありだと思います。

3P(元『即答』)'s profile picture
3P(元『即答』)8 months ago

俺はこれ凄い好きな"作画"だけど、 ペインはもっと感情抑えたキャラだと思うから 他のキャラでやってほしかったなって…笑 戦闘中に思わず笑っちゃうような 鬼童丸とかマダラとか あの辺ならなお映えたかな?

Sonamy Channel's profile picture
Sonamy Channel8 months ago

Considering that it was Uzumaki Nagato controlling the Pain bodies, this battle was technically Uzumaki vs. Uzumaki.

ウィンド's profile picture
ウィンド8 months ago

迫力あるし良い意味で作画崩壊だとは思ってる 思ってるけど本人達がクソ真面目かつシリアスなのに止めた時の作画がどうしても笑ってしまう画像も多いからシュールギャグに笑ってしまうw

ナナシ's profile picture
ナナシ8 months ago

ただ見にくい作画を甘やかす風潮嫌い。 ワンピも呪術もそうだけど、見る側に何が起きてるか伝わってないなら「作画が悪い」って言われて当然なんよ。

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KAORI🍉

11,967 views • 4 months ago

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

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72,712 views • 2 months ago

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1,218,009 views • 2 years ago

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