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ナルトvsペインは時代を先取りしすぎていて、 あれを「作画が悪い」と呼ぶのは最初から筋が通らなかった。
36 Comments

いや、中割りを勘違いした下手なアニメーターが必要ないシーンで長々と中割りを入れたただの作画崩壊。

イメージに作画が追いついてない今のワンピースみたいなん作りたかったんやろな

本来ペインは○体で顔の表情が殆ど動かないはずなのに顔芸したり原作には無いアクロバティックな動きが所謂シリアスな笑いを生んで話題になりましたね。

作画が悪いってのはこういうこと

あんまり好きじゃない。アニメのナルト自体あんまり好きじゃなかったな… 岸本先生の絵のまま動いて欲しかった

アニメナルトシリーズの力入れた戦いシーンがポニョみたいな作画になるの毎回笑ってました😂

いや、これとは訳が違うと思う

作画が悪いというか演出とかキャラの背景とかに沿って無さすぎる なんやこのダサいキャラ

不評多いけど俺は好き

これ見て戦闘作画すげー!って何回も見るくらい好きなバトルシーンだったけどそんな評判悪かったのか悲し

名シーンなのに見たくないシーンでもある。 見返したいのにアニメにでは見返したくない。 漫画でいいか。になる。

peakkk!!!!!!

@yumiieuwu Damnn it is 🥺

まあ種別としては呪術の禪院家ダンスバトルと似たアレですからね 原作軽視の一種ではあるから批判もやむなし

同感です。あれは「作画崩壊」じゃなくて「芸術的表現」ですよね。ペインの神がかった力やナルトの怒りの激しさを表現するには、あの表現がベストだったと思います。

アニメーション美しいし、デフォルメ上手いし、迫力出す為に敢えて崩すのも良いし、カメラワーク最大限魅せてくれる ただペインを知る人が「こんなのペインじゃない(意訳)」って言われたら、「有識者が言うのなら……」とも思います

クソすぎる、原作愛あったらこんなことにはならない。 アニメーターのオ◯ニー

原画 (敬称略) 松本憲生 山下慎吾 沓名健一 若林厚史 と バケモン揃いの回

結構シリアスなシーンなのに動きがワンピースのニカのような感じで違和感がすごいですね

止めて見れば変かもしれないけど、動画で見た時の躍動感と絶望感は異常でした。アニメーションの真髄は「動いてこそ」だと再確認させてくれる回です。

技法としての是非ではなくその作品の視聴層にこれが求められているかどうかだからな、全ての作品に共通するけど 斬新だから革新的だからと作風や世界観にそぐわない演出をすればそりゃ不評にもなるよ ここ勘違いしてるクリエイター(笑)多すぎね

当時、リアルタイムで見てて迫力に圧倒されたなぁ 自分はとても好き

めっちゃアニオリだし、 なんかギャグアニメみたい…w ペインのキャラが崩壊してる😑

最近の神作画の先駆けやろうし、今リメイクすれば多分イメージ通りのすんげぇのが出来上がるんでょうね

いや、『作画は悪い』やろ バトルの見せ方とか かっこよさとか スピード感とか 構図への評価はわかるけど

これ当時、ぐにゃぐにゃしてて気持ち悪いし、いつものナルトじゃない感あって、格好良くない印象だったw 自来也先生のところは涙腺崩壊したけどw

めっちゃわかるわwww ナルトvsペインの作画は当時「崩壊」って言われてたけど今見ると完全に時代先取りだったよな あの動きの感じ今アニメで流行ってるし草

作画がいいか悪いかは置いといて、顔がやばい

こうして見ると現代の神作画と同じタイプやん。 呪術廻戦とかと同じ動きかたしとる。

ナルトvsペインのバトル、ほんとに「時代を先取りしすぎてた」って言葉がドンピシャすぎて笑うわ〜!あの戦闘シーンの作画崩壊って言われてる部分、今見返すとむしろ「これが意図的な演出だったんじゃね?」って思うレベルでカッコいいんだよな。いくつか熱い日本語コメントどうぞ〜!「ナルトvsペインの『作画崩壊』って言われてたやつ、今の基準で見ると完全に『動きの迫力を優先したダイナミック作画』だろ あのスピード感と衝撃波の表現、普通の作画じゃ出せないレベル 時代を10年先取りしてたってマジで言えるわ…今更『作画悪い』とか言ってる奴見てると逆に哀れになるwww」「ペイン戦のあの荒々しい線とデフォルメされた表情、 あれこそが『感情と勢いの爆発』を視覚化した最高の表現だった 綺麗に整った作画でやったら逆に迫力ゼロだったと思う 『作画が悪い』じゃなくて『作画が熱すぎた』んだよ…」「当時『作画崩壊』って叩かれてたけど、 今アニメ業界が全力で真似してる『限界突破作画』の原型がまさにペイン戦 岸本先生とスタジオぴえろ、完全に未来予知してたよな あのバトルがなかったら今のジャンプアニメの半分は生まれなかったレベル」「『作画悪い』って言う奴は、あのシーンの『ナルトの怒りと絶望が画面を歪ませてる』って演出に気付いてないだけ ペインの神羅天征で街が吹っ飛ぶ瞬間とか、 線が震えてるのが逆にリアルで鳥肌立つわ… あれを『崩壊』って呼ぶのはマジでセンスないと思う」「ペイン戦の作画、今の目で見ると『アート寄りの実験的表現』にしか見えねぇ 普通の商業アニメじゃ絶対許されないレベルの攻め方してたのに、 結果的に伝説になった…これぞ本物の先駆者だよな 『時代を先取りしすぎ』ってまさにこれ」「結論:ナルトvsペインの作画は『悪い』んじゃなくて『強すぎた』 強すぎて当時の視聴者がついていけなかっただけ 今見ると『うわ…これヤバすぎだろ』ってなる神回確定」どれか刺さったやつ使って盛り上げてね〜! あの戦いは永遠に語り継がれるべき伝説だわ…

当時を考えると新しいことへの挑戦、実験て感じだな これがあったからこれ以降のバトルの作画が洗練されたんじゃない?

これを見た頃は中学生でしたが、迫力がすごかったので今でも印象に残っています。この作画だったからこそ、だと思うので自分はありだと思います。

俺はこれ凄い好きな"作画"だけど、 ペインはもっと感情抑えたキャラだと思うから 他のキャラでやってほしかったなって…笑 戦闘中に思わず笑っちゃうような 鬼童丸とかマダラとか あの辺ならなお映えたかな?

Considering that it was Uzumaki Nagato controlling the Pain bodies, this battle was technically Uzumaki vs. Uzumaki.

迫力あるし良い意味で作画崩壊だとは思ってる 思ってるけど本人達がクソ真面目かつシリアスなのに止めた時の作画がどうしても笑ってしまう画像も多いからシュールギャグに笑ってしまうw

ただ見にくい作画を甘やかす風潮嫌い。 ワンピも呪術もそうだけど、見る側に何が起きてるか伝わってないなら「作画が悪い」って言われて当然なんよ。
