Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

ネイのセレブレーションは事前にヴィニと打合せしてたそうな🥹 “ゴールパフォーマンスはヴィニの為にやったんだ。あいつがポルトガルで人種差別を受けた時、俺はこう言ったのよ『お前がゴールを決めたら同じセレブレーションしろよ。俺も決めたら同じのやるから』”

151,896 Aufrufe • vor 6 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

ロシアで行われたフィンガードラムバトルV1。優勝掻っ攫ってきました🙏 如何に長く飽きさせずに聴かせるかというライブを追求してきた俺にとって、1分という短い時間で見せ切る内容を何本も作るのはかなり困難を極めた。しかし出ると決めたからには「間違いない1分間」を作り上げるのに、久々に徹夜などしながら普段ライブでやってる曲を1分にまとめる作業をしていた。 決勝ぐらいまではいける気がしてたし、負けても後から「これコーニーの勝ちだろ!」って言わせるみたいな微妙な形をした自信はあったが、正直優勝するイメージは無かった。ストイックなHIPHOPやベースミュージックを作る人が多いロシアで、俺の音楽がコミットするとは思えなかった。技術では負けなくとも音楽性で負けそう。そんな気がしてた。ましてや勝ち残るであろう相手はその国のヒーローでありカルチャーそのもの。それに勝つのは外から来た俺にとって簡単じゃない。 そんな俺を支えていたのは、去年Redbull Beat CAMPでDJ KRUSHさんとお話した際に言っていた言葉。「海外で受けるとかは考えた事がない。自分を置いてくるだけ」というカッコ良過ぎるフレーズ。 俺はそんなに強くある事は出来ないので、「やっぱ現地のスタイルに寄せようか」などとブレそうになる瞬間もあり。決勝で戦う事になるMICK BROWN氏のズバ抜けたスキルにビビったりもした。 それでも演奏に入る時には1番俺らしい曲を今ここに居る人達に聴かせたいという本能が邪念を押しのけて、気づけばB-Boy Stanceを選んでいた。これで負けても後悔しない剥き出しの俺を置いてこよう。 演奏した瞬間、俺の"好き"が会場全体に伝わったのを感じた。それが本当に嬉しかった。優勝の瞬間より嬉しかったかもしれない。 とまぁ、ここから先の細かい悲喜交々はゆっくり長ーいブログを書いてるので、そこでまた詳しく。 ひとまず今夜は念願のロシアのクラブでの演奏を楽しんできます🥁 #fingerdrum #hiphop #mpc

KO-ney(コーニー)

69,714 Aufrufe • vor 6 Monaten

DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

278,574 Aufrufe • vor 5 Monaten