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「ハムスターと暮らそう」というゲームです デフォルメが控えめのかわいいローポリのハムスターの爪を切ることもできます

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🍊最後のほう、まわりの「そうだ!」の声がすごいな。後ろの方めちゃうなずいてる。 -------------------------------- 神谷:この首都機能の移転を大都市に集中させるのか、もう少し開発地などが安価で購入できる地方に分散させるのか、どちらの方が一極集中が緩和できて経済効果が高いかということを聞きたいが、今審議中なのでご答弁できないとなると思うので、聞き方を変えて、地方創生や地方の経済の活性化を考えたときに、今ある程度栄えている都市に資本を投下するのと、ちょっと過疎になっていてインフラ等も十分でないところに新しい街を作ろうというような形で資本投下するのと、どちらの方が経済効果が高いのかということは一般論として分析されてるのか? 大臣:通告にありませんでしたので、即座に答えることができません。今のところですね、そのような分析を行っていないということでございます。 神谷:いや、そうなんですよ。分析してないんですよ。だから、こういうのはちゃんと政府と相談して、閣法で出していただかないと議論ができない。聞いても数字がないっておっしゃるんだから。担当大臣でもわからない。ざっくり「こうですかね」ぐらいのこともわからないものをですね、我々に判断しろと言われても判断の基準がないので、やはりもう、一回これ、下げていただいて、もう一回しっかり政府と相談して、閣法で出すべきだと思うんですよね。そうでないと経済効果があるかどうかわからないところに白紙委任で渡せないじゃないですか、我々。そういうことをですね、国民の皆さんにもぜひわかっていただきたいというふうに思うんですね。 #参政党 #神谷宗幣

ねりきり🍊

64,966 views • 14 days ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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【 皇室のあり方 懇談会の報告 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 最終的にはこれまでの経緯も含めまして、会長一任というかたちで閉じたというところでございます。 全体会議の前からスケジュール組みを自民党も考えていたようですが、それを断っています。はっきり言って。 なぜかというと、全体会議で修正の余地、そういうものが議事録に残る場で各党からご意見をいただいたら、それは微修正も含めてね、それがあり得るのが、「これはたてつけとしては当然でしょう」という話で進んだわけです。 ただし、あの場でそれを申し上げたところ、議長から「それはない」ということをおっしゃられたので、「それはどうかな」というのが私の先週の表明のところであります。ここからの法案の進み方については、自民党さんとご協議が向こうからも多分申し出があると思うので、いろいろ話した上で決めたいと思います。 そのほかの議題で委員会が止まるとか、そういうことと一線を画してやるというのが、この皇室典範の話だと。そういうお約束じゃなかったんですか、というのが私の見解です。 国会の状況、波が高いとかいうことが、皇室典範の改正云々のスケジュールに影響すると、同じ文脈で語られる政治家がいることも承知してますけれども、全く価値観が合いませんね。話にならないというふうには思います。 #日本維新の会

日本維新の会

36,714 views • 1 month ago

維新の横山大阪市長が国保逃れの調査について。性善説に基づいたアンケート形式ではごまかせてしまうので、保険資格証などを出させたらどうかと記者に問われ、「国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違う」とやや論点をずらしているような回答。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「(国保逃れの調査について)そもそも性善説に基づいて『はい』か『いいえ』かみたいな形で聞かれてて。国保の保険資格証を添付するとか、別にマイナ保険証の保険の情報でもいいと思うんですけど。 そういうのを添付するとかっていうことがなくて、本当に性善説に基づいていくらでもごまかせちゃうっていうか。徹底的にやるんだったら、そこまで別に手間じゃないので、誰でもすぐに出せるものだと思うので、やるべきだと思うんですけど、いかがですか?」 横「そうですね。国保じゃなかったら直ちに悪っていうのも。実態がある、別に両方働いてる人っていうのはこれはいるわけですから。 一番問題なのは、いわゆる保険料を下げる思惑で、実態がなく、要は大して何もせずに何らかの組織に属しているというのが僕は問題だと思いますので。 国保か他の保険なのかで、国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違うのかなと思います。いずれにせよ、話はチラホラとは入っていますので、そこも含めて聞き取りというのは僕はなさるべきだと思うし。 これは今、聞き取りはいろいろしているところと思いますので、そこも含めて対応していくことになるのかなと思います」

maku

227,590 views • 7 months ago

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 views • 5 months ago