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ハラスメントは、当事者同士で解決するのが難しい問題です。 「された」と思っている側と、 「した」とされる側で、 認識が食い違うことが多いからです。 必要なのは、 ① 第三者が入る ② 事実を客観的に評価する ③ 組織全体で再発を防ぐ 政党にいた時、神奈川県弁護士会に相談し、 弁護士さんとカウンセラーさんに入っていただいて ハラスメント対策委員会をつくりました。 フル動画はこちらから👇
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14 Kommentare

パワハラ市長の後釜にマタハラ候補者。横浜市民を舐めないでいただきたい。 笑止。 #横浜市長選2026 #マタハラ

マタハラ告発して立憲民主党が用意した第三者委員がマタハラ認定しなかった大野氏は、その後出産し活動再開したけど告発した相手の中谷氏が支部長をしていた立憲民主党の支部から活動不足を理由に公認がもらえず無所属で立候補して当選してるんだよなぁ… 活動不足とはなんだったんだろう…

中谷一馬さんの立憲民主党総支部家業化とマタハラ問題に関して、「慶應卒の2児のパパ」の母校、慶應義塾大学名誉教授で弁護士の小林節さんの解説です。2023年3月19日、新横浜「オルタナティブ生活館・スペースオルタ」で宮崎信行撮影。 【討議資料】 #中谷一馬 #りっけん #横浜市長選挙

【他人の知名度を利用するのではなくて、自身でしっかりと反論し文書に残すことが必要です】 中谷一馬さん、他人の知名度を利用して言い訳されるのではなくて、大野拓夫さんの公開質問に対して、文書でしっかりと回答されれば、疑惑は晴れるのではないでしょうか。 --大野拓夫さんの公開質問から抜粋------ 一つ目。 「自分で作った」というハラスメント対策は、いつ、どの立場で作られたのか。 中谷氏は9月20日の街頭演説で、「私は県連の幹事長としてハラスメント対策委員会を立ち上げ」「私自身ハラスメント対策指針を書かせていただきました」と述べました。 県連のハラスメントの委員会ができたのは2022年11月です。当時の県連幹事長は、中谷氏ではなく赤野孝之県議でした。中谷氏が幹事長に就いたのは2023年7月です。しかも2022年11月は、中谷氏自身が党本部で、ハラスメントを申し立てられた側として調査を受けている最中でした。 党本部の「ハラスメント対策指針」が決まったのは2023年6月、中谷氏の件の結論が出た5か月後です。中谷氏が書いたという指針がこれであれば、申し立てられた側にいた人が、その5か月後に、党のハラスメントの規則を書いたことになります。書いていないのであれば、「自分が書いた」という説明は事実ではありません。どちらなのかを、ご本人に伺っています。 --- 二つ目。 その対策は、誰を守るためのものか。 本来、ハラスメント対策は、それを訴えた側を守るものであることが原則です。しかし、党の指針では、調べる委員も、委員長も、事務局も、すべて幹事長が選びます。公認などをめぐって「特定の政治的目的を有する」と判断された申立ては、審議しないことができます。外部の専門家の調査結果も、審議の経過も開示していません。訴えた側が議員の場合は、経過を外で語ることが禁じられます。措置をとるのは幹事長の努力義務で、報告も「必要に応じて」です。そして、審議の結果を申立人に知らせる条文もありません。 入口と出口を幹事長が握り、中で何が起きたかは外から見えない。私には、この対策は、訴えた人を守るのではなく、組織の上層部が事案を管理下に置くための仕組みに見えます。仮にそうであれば、それは「ハラスメント対策」とは逆方向の「ハラスメント封印」対策かもしれないのです。 横浜市では、前人事部長が実名で告発し、外部の弁護士6人が調べ、報告書を全文公表し、市長は事実を認め辞職しました。党の指針が禁じていること、あるいは「しない」と定めていることを、横浜市が行ったから、事実が明らかになりました。中谷氏が市長としてつくる仕組みがどちらに近いのかを、伺っています。 --- 三つ目。 ご自身の件の結論を、どう伝えてきたか。 党は2023年1月、妻の申立てについて「中谷氏の直接の行為として、ハラスメントがあったと認定するものではない」としたうえで、総支部全体の監督責任と説明責任を指摘し、中谷氏に「幹事長による注意」を講じました。 中谷氏はこれを、「『ハラスメント』なかったことが確認」という見出しで公表し、2025年にも再掲しています。そこには、幹事長による注意という処分があったことも、指導の内容も書かれていません。また、中谷氏は審理したのは「弁護士等の外部専門家によって構成される第三者委員会」だとも書いていますが、党の文書に「第三者委員会」という文字はなく、委員長も党所属の参議院議員でした。つまり中谷氏の言う「第三者委員会」は存在していなかったのではないかということを伺っています。これは、調査、および審査が、本当に公正に行われたかを、誰も証明できないということでもあります。

ハラスメントの権化西村との対談でそんな事言われてもな アイツの言動知った上でそんな事言ってるのか

これも第3者に検証してもらえば?

説得力ゼロです。

眉毛を細く剃り過ぎじゃないですかね。いかにもヤンキーっぽいし、怖いです。見た目で損してると思います。

ざまー!公明党にも見捨てられたら勝ち目ないじゃん アンチからかう暇あったら中道の塊に頼み込めよ(笑)

さすが、立憲共産党の人らしい。自分のやった事、自分の発言はすぐ忘れる。 自分に甘く。他人に厳しく。 #ブーメランブーメランきっと中谷一馬に戻てくるだろおぉぉ #マタハラ野郎

なら斎藤知事に文句言ってる人たちにも言ってあげて

どんな言い分をしても相手は納得も理解もしない状況という事実がある前提。 それを納得させる事は不可能だから、第三者という事ですかね。 いずれにしても、これがダメだという方はご自分が完璧な人間か?をまず鏡で見る事だと思うな! どこまで許せてどこから許せないか?日本人の基準がヤバい。

薄味

山中氏には公開討論求め、大野氏については質問されてても言及控える これはWスタではありませんか? ファシリ入れて完全公開されたら言行一致なんですけど
