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「バースデー」 · · ────── · · オオカミが作ったプレゼントを渡しながら森の中でのんびり遊ぶ 10~20分でクリアできる小さなゲームです🐺🐻 春M3にてサントラ・グッズと合わせて先行リリースいたします。 (Steamの審査が通り次第正式リリースする予定です) よろしくお願いいたします……!

97,013 views • 5 months ago •via X (Twitter)

10 Comments

黒魔 / Chroma's profile picture
黒魔 / Chroma5 months ago

「バースデー」に関する頒布物は以下の通りです。 · · ────── · · ・ゲーム・サントラのDLカード(ポストカード・封筒つき🐾) ・どんぐりのネックレス(作中に出てくるプレゼントです🎁) (後ほど旧譜を含めたお品書きも用意いたします🐕️)

PedroD // YCH and Comms Open's profile picture
PedroD // YCH and Comms Open5 months ago

Wow! I'm so hyped!!

黒魔 / Chroma's profile picture
黒魔 / Chroma5 months ago

Thank you! That means a lot🐾

ACCELERATOR (a random artist)'s profile picture
ACCELERATOR (a random artist)3 months ago

MY BOY MADE A GAME?

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Kalaj5 months ago

Will the game be free? I would love to give it a try!

黒魔 / Chroma's profile picture
黒魔 / Chroma5 months ago

It won't be free, but I'm planning to release it at an accessible price!🐕️

Moonlight Breeze 🌔🌈🌏's profile picture
Moonlight Breeze 🌔🌈🌏5 months ago

あなたのビデオゲームは、見た目も音も素晴らしいですね!🍂💜

黒魔 / Chroma's profile picture
黒魔 / Chroma5 months ago

ありがとうございます……!

NattyboyZ's profile picture
NattyboyZ5 months ago

Your music inspired me a lot, please keep making music. Thank you. ✨

黒魔 / Chroma's profile picture
黒魔 / Chroma5 months ago

I’m so happy to hear that—thank you!🐕️

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皆さん、こんにちは。🇯🇵 まずここで発表します。Undead Chroniclesはローンチ時に日本語インターフェースを実装します。現在、日本語ローカライズの専門家と話し合いを進めています。 僕はUndead Chroniclesのファウンダー、セイフェッティンです。ゾンビが遅くて鈍い、FPSホラーシューターを作っています。 Undead Chroniclesをウィッシュリストに追加してくれた皆さんに心から感謝したいと思います。Steamで70,000件のウィッシュリストを達成した中で、日本はアメリカに次いで第2位の国です。本当にありがとうございます。 なぜこのゲームを作っているのか?僕は父親が経営するネットカフェで育ち、バイオハザードをたくさんプレイしました。FPS方面ではL4D、Half Lifeなど多くのゲームをプレイしてきました。ずっと頭の中で引っかかっていた疑問がありました。「遅いゾンビ、ホラー、シリアスな雰囲気、でもADSありのFPS形式のゲームがあったらどうなるだろう?」と。 そこでこのゲームを作ることにしました。僕はこのプロジェクトの設計者ですが、ソロ開発ではありません。ビジョンを信じてくれるフリーランサーやボランティアと一緒に取り組んでいます。ただ、このプロジェクトには投資家がいません。すべて自分のポケットから出しています。 僕について少し。アムステルダム在住のゲーム開発者で、PlayStation、Electronic Arts、2K GamesでQAとして働いた後、ゲームデザインと開発に深く入り込みました。好きなゲームはBloodborne、バイオハザード2、The Last of Us。ダークでシリアスな作品が大好きです。三上真司さんの大ファンです。好きなコミックはThe Walking Dead、マンガは花沢健吾先生の『アイアムアヒーロー』。アンデッド系が大好きで、Undead Chroniclesを皮切りに、これからもゾンビゲームを作り続けていくつもりです。 どうすれば応援できますか? 現在、クラウドファンディング、アーリーアクセス、グッズ販売などは行っていません。このツイートにいいねをして、コメントして、リツイートして、そしてSteamでウィッシュリストに追加してもらえると、本当に助かります。(リンクはプロフィールにあります) また近々お知らせします。よろしくお願いします。 セイフェッティン / Seyfhouse Games

Undead Chronicles

25,915 views • 5 months ago

[ MAMA ] 全訳 231129 受賞コメント (1/2) 🏆今年のアルバム賞 - 大賞 🍒僕たちがSEVENTEENという名前でアイドル活動をしながら、果たしてこの賞を一度でも貰うことはできるのだろうか、と何度も考えたことがあります。 こうしてカラットの方達のおかげで僕たちが再契約をして、そしてまたカラット達が賞を取らせてくれて、本当に歌手生活をしながら一度貰えるか分からないこの賞を頂くことができてとても幸せです。カラット達、本当にありがとうございます。 🐯僕たちが2015年のデビュー年に初めてMAMAに出演したのですが、その時は全く賞を貰わずに帰ったんですよ。ですがこうして9年ぶりにアルバム大賞を頂けて本当に嬉しいですし、この光栄をカラット達に捧げたいです。 本当にありがとうございます。 🐸突然デビューしたばかりの頃を思い出します。MAMAに出演して賞を受賞することが願いでした。先輩方がこんなふうに名誉のある賞を頂いているときに、実は舞台の下で夢を見ていました。もしこんな賞を受賞できたらどんな気分だろう?という夢です。9年ぶりにこの舞台に上がることができました。今日ついに、誇らしく言うことができます。みなさんがいるからこそ、夢を叶えることができました。一緒にいてくださりありがとうございます。これからの夢はみなさんと一緒に長く進んで行くことです。ありがとうございました。 👼🏻毎回授賞式で賞を頂くたびに、本当に信じられない気持ちになります。あ〜とっても幸せですね!SEVENTEENが辛かったとき、カラットの皆さんが応援してくれた言葉が本当に、うぅ〜!力になりました。カラットの皆さんと一緒に今まで積み重ねてきた努力が実ったと思います。本当にありがとうございます。全部カラットの皆さんのおかげです。この賞カラットの皆さんに捧げたいと思います!来年もよろしくお願いします!ありがとうございます!! 🦊僕はカラット達のおかげで、後でお母さんのところへ行ったときに自慢することがまた一つ増えました。ありがとうございます。

👼🏻pang👼🏻

572,272 views • 2 years ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,909 views • 1 year ago