Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

ハーフの若者のスピーチです。彼は、自分はマイノリティですが差別などされたことはありません!とはっきり言ってくれました。

21,676 views • 4 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 views • 1 year ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

55,672 views • 27 days ago

🇬🇧【「私は黙らない」——コプト正教徒の娘が語る、イスラムは脅迫と女性の自由を奪う宗教】 イギリス人女性: 「私の義理の父はコプト教徒のキリスト教徒です。 彼はイスラム教国(イスラム教徒が多数派の国)の出身です。 もともとそうだったわけではありません。 どんな国だって最初からイスラム教国だったわけではありません。 それらの国はすべて侵略されたのです。 彼の国もオスマン帝国の時代に侵略を受けました。 彼はその国でコプト教徒として育ち、イスラム教徒が多数派である場所で多くのキリスト教徒がそうであるように、迫害を受けてきました。 イスラム教というのは、人々を説得して改宗させるようなものではありません。 イジメや恐怖、不当な脅迫によって従わせるものなのです。 だからこそ最終的には、私たち全員が態度をはっきりさせなければならない時が来るでしょう。 その頃には私はもうこの世にいないかもしれませんが。 あそこにいる男性の一人と議論した時のことです。 彼は女性たちに向かって叫んでいたのですが、私に向かって『あなたのことは尊敬するよ、自分の母親を思い出すからね』と言ってきました。 要するに『お前は年寄りだ』と言いたいわけです。 彼は高齢の女性を敬っているつもりなのでしょう。 もちろん、彼が女性一般を敬うことなどあり得ませんが、彼は『年寄り』と言えば私が傷つくと高を括っていたのです。 私を侮辱したつもりだったのでしょう。 私は、ジェンダー思想が私たちから奪い取ろうとし、今やイスラム教が奪い去ろうとしているまさにその『自由』のために、女性たちが闘っていた時代に育ったことを誇りに思っています。 かつて私たちが『レイプが発生したとき、責任があるのは100%男性の側だ』と主張していたのを覚えています。 女性が何を着ていようと関係ありません。 被害に遭った女性が裁判所で自分の服装について釈明させられるようなことがあってはならないのです。 私たちはそのために闘い、裁判で『当時どんな服を着ていたのか』といった不当な質問をさせるのをやめさせました。 それなのに、今や逆戻りです。 単に『暗黒時代に逆戻りした』とは言いたくありません。 なぜなら、この国には女性が顔を覆わなければならない時代など歴史上一度もなかったからです。 私たちは、経験したことすらないほど見知らぬ時代へと連れ戻されようとしているのです。 あまりに退歩的で、時代遅れです。 私は引き下がって黙っているつもりはありません。 私はイスラム教について多くのことを知っています。 なぜなら、先ほども言ったように、50年近く私の人生に関わってきた義理の父がイスラム教の環境で育ったからです。 彼はキリスト教徒であったにもかかわらず、幼少期にコーランを暗記させられました。 あそこにヒジャブを着た6歳くらいの幼い少女がいますね。 そして、女性たちがヒジャブやニカブで全身を覆っている姿を見ると、私は激しい怒りを感じます。 女性として深く傷つきます。 それは侮辱以外の何物でもありません。 なぜなら、性別によって隔離されているからです。 それは、自らの権利と自由のために闘ってきたイギリスの女性たちに対する冒涜です。 ありがとうございます。」 ポジー・パーカー(ケリー=ジェイ・キーン): 「女性の自由を願うことは、差別でもヘイトでもありません。 あなたが怒っているのは分かりますよ、自分の言っていることの意味が理解できていないからです。」 💯💯💯💯🇬🇧

Elise Vanessa

12,311 views • 2 months ago