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Ana Sayfaya Dön

フィリピンのルソン島で今も空を睨む九六式25mm連装機銃 ゲームとかだとレア度ノーマルのゴミ扱いされてそうだけど、戦後の武装解除や鉄屑として売られ、日本国内には意外にも連装・三連装でちゃんとした個体は保存されておらず貴重な品となる。 LiDAR測量により3D Gaussian Splattingで空間再現

73,219 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

いま私はSTGで連射装置を使うことを何とも思わない、というか正直ありがたいと思っている。理由は「体力不足」。この老体に連射を続ける体力や筋力はもう残されていないのだ(笑) そんな私も、ゲーセンに連射装置が登場する前はバリバリに自力で連射していた。ちなみに私は痙攣派であり、(続く) ハイパーオリンピックでも私は定規ややコスリを一切使わず痙攣撃ちでプレイしていた。定規やコスリの方が圧倒的に有利なのだが、私は断じてやらなかった。自力でやってこその連射というこだわり、というか多分ただの意地である。 スターフォースでもそう。友人たちがコスリで楽々とジムダステギのボーナスを獲得する中、私は腕がつりそうになりながら必死に痙攣撃ちをしていた。おかげで友人たちには負けっぱなしだった(笑) やがて家庭用機でもゲーセンでも連射装置が登場し、自力連射をしなくても良い環境が整えられていった。 当然ながら連射装置でスコアを出すことの是非を問う論争が起きたが、一方でゲーム側が連射から距離を置く動きも出始めた。 連射よりも溜め撃ちの方が有効とか、頑張って連射しなくても適当にボタンを押していれば連射される仕様とか、連射するとランクが上がる等の仕様を持つゲームが登場してきたのである。 というわけで私の連射技術もあまり必要が無くなり、そこに体力的な衰えも加わって、連射装置付きの筐体で喜んでやるようになった。一体あの意地はどこへ行ったのやら(笑) だから今でも16連射できる高橋名人はマジで凄いと思う。 そんな私ではあるが、今でもスターフォースの最初のラリオスだけは連射設定のボタンを使わずに、痙攣撃ちで5万点ボーナスを取ることにしている。 それはかつての自分に対して仁義を切る儀式のようなものだ。俺は今でも自力で連射をやってるよと。 しかし、それ以降のステージは連射装置に頼りっぱなしになることは言うまでもないのだが(笑) #レトロゲーム

moai1234

57,184 görüntüleme • 8 ay önce

今は男性がメイクしててもおかしくはない時代 もしかしたら女装ユーザーも増えるかもしれん もし女装初心者(もしくはやってみようと考えてる人)に言えることがあるとしたら 独学でメイクやるのももちろん良いけど、最初に右も左もわからず挫折する危険もあるので(メイクって正解が無いくらい奥深いです) ネット以外でもなるべく人に聞く、もしくはモカが取った手っ取り早い方法として… 「女装体験出来るサロン」などに行ってみる これ割と有効と思ってます 自分ではどうかわいくメイクを持っていけるかわからなくて悩むくらいなら… とりあえずプロに一度メイクしてもらいましょう! こうすることでどんなメイクが自分に合うのか試行錯誤をスキップして自分の顔がどのくらいかわいくなるのか最大値は知れるのでバロメーターとしてはちょうど良いです メイクや女装の流れも一通り先に経験する事で、その後は闇雲にメイクしてしまい失敗する回数は結構減らせます その上でさらに試行錯誤を重ねて望むかわいさへ近づけて行けば良いと思います 女装体験とか大体2万くらいかかるし万人に勧めるわけではないけど 「女装道」の入り口の一つとしてはアリかなって思ってます 私もこのルートで入りました 私も最初は色々練習しても1枚目の化け物にしかならずに絶望してたけど、 サロンでプロに一回メイクしてもらって2枚目の動画の顔になったので そこで女装やコスプレする上での道筋が見えた感じでした! 「俺かわいいやん!ブリジットコス出来るやん!」 って調子づきましたw でもこうやって調子づけた事でコスプレ始められたのだからやってみて良かったと思ってます ましてや50歳直前で女装チャレンジしたので尚更ですw ちょっと他よりも出費の多い方法なので万人にオススメではないですが…😅 でもこういう女装の始め方もあるよ!っていうのを伝えたかったの 以上女装初心者オジの一人語りでした 「男性フォロワー、 お前も女装レイヤーにならないか?」

モカ

36,796 görüntüleme • 5 ay önce

アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。 もちろん好き嫌いのタイプは人それぞれあると思うよ。 ただ今回のアルバムに関しては、心から納得できる仕上がりとなって、自分自身が誇れるものができた。 俺はこれからも良い作品を作り続ける。 それが俺のやり方で俺が選んだ道だ。 人によっては甘えに見えるかもしれないけど、数字や炎上ではなく作品そのものを見てほしい。 それだけの価値がこのアルバムにはあると信じている。 そして、自分だけが納得すれば良いというフェーズはもうとっくに超えた。 どうしても俺の作品をこの世に広めたい。 だからどうかみんなの力貸してほしい。 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。

Masato Hayashi

745,795 görüntüleme • 1 yıl önce

知りたい人、もういない? ぶっちゃけ、株もビジネスも何もかも、情報の非対称性があればあるほど、利益が出しやすいんだよね。 例えば、Aでは相場が100円のモノがあるけど、Bでは相場が150円で価格が決められている。 しかし、AではBが150円で売られている事を知らないが為に、買い占められ、本来得られたはずの利益を失うことに。 だからこそ、『知っている』ということは何より強みになる。 メタプラネットもそうだよね。 きちんと企業の理念、BTC保有戦略、将来性、BTCそのものの可能性、これらを知っていれば、少なくとも軽く手放せるようなモノではないことは理解ができる。 ということで、今回はきっちり人数制限を設けようと思います。 私自身無闇矢鱈に広めたいのではなく、【必要な人に必要なだけ届けたい】ただ、それだけです。 情報の価値は「知られていないこと」にあるから。 無闇矢鱈に配ると、薄まってしまう。 だからこそ、本当に必要だと思う人だけに、きちんと渡したい。 後悔のないように今のうちにまずは声を上げてみて。 待ってるよ。 誰がイイネして、リプしてるのは把握してるから、優先して届けたい。 これくらいのエコ贔屓は許されるよね?

19,135 görüntüleme • 1 yıl önce

レーダー照射事件が起きた。30分にわたる照射は「実弾入りの銃口を顔に30分突きつけられる」ということ。よくぞ航空自衛官にやってくれたな。しかし、これは「歴史の再現」なんじゃ。2018年の照射事件で公明党が曖昧な外交をしたせいで今回再発したと考える理由がある! まずな、文明国とは違い、その他の地域では「寛大」は「弱さ」とみなされる。「許し」は「服従」とみなされる。 相手が可哀想だから許してあげたら、「こいつは俺より弱い」とみなされて、余計悪いことをされる。 相手がみじめだから寛大な対応をしたら、「もっとやれる」と認識されて、さらに極悪なことをされる。 これ、世界の常識な。 ところが、日本にはそれがわからん「ドアホ」が昔からいる。 1927年3月、中国の南京という都市で日本人が惨殺・大量強姦される事件が起きた。 日本人だけでなく米英の民間人も大量に殺害され、日本の領事館が襲撃され、領事の妻と娘が中国人によって輪姦される事件が起きた。 これに米英は砲艦を派遣して報復射撃をした。 ところが、このとき日本の与党はリベラル政党でな、外務大臣の「幣原喜重郎」は、「強姦されても偶然かもしれない」的なアホなことを言い出し、報復をしなかった。 米英は日本に対して、「中国に対して共に最後通牒を」と提案し、一緒に中国と戦争しようと持ち掛けたが、なんとこれを拒否した。 これには国内外から大批判が起きてな、イギリス外務大臣のオースティン・チェンバレンまでも「あいつアホ」と公言することになった。 結果どうなったか? 「日本人は強姦しても殺してもいいんだ」という認識が中国に普及し、以後、日本人だけが狙い撃ちされ、漢口事件、済南事件など日本人殺害事件が相次ぐ。 もちろん米英人は、狙われなかった。報復して無関係の民間人を2000名ほど殺害したからな。 つまり、歴史的には、「最初の侵害」に対して何もしないことは「戦争や虐殺事件を増やす、喚起する」というこで知られている。 もちろん、そのクライマックスは第二次世界大戦の終結時、日本人が狙い撃ちされたことじゃ。 日本人女性は強制レイプ妊娠、日本人の子どもは親から誘拐され「在留孤児」となり、性奴隷・家畜とされた。 で、「中国の親に育ててもらいました」とかプロパガンダを戦後に展開したわけだ。 話を現代に戻してみよう。 レーダー照射事件は2018年末に、韓国軍が日本に対して行った。 この時、公明党などが「偶然おきたことかもしれない」とあいまいにして、特段の外交措置をしなかった。 レーダー照射が偶然おきるわけねぇだろ。21世紀の最新機器で。 平気で嘘をついて「もっと、もっと、さあ、はやく日本人を殺してください。自衛官をたくさん殺害してください」 と国際社会にアピールしたわけだな。 そして2025年、今度は中国軍がおんなじ手口で攻撃してきた。 で、非難されたら「自衛隊はレーダー照射を了承していた」とか平然と嘘をいうわけだ。 あのなあ、自衛艦との通信記録にあった「I copied」は「受け取った」という意味で「了解した」という意味ではない。 こないだも、中国の外交官が「respects and understand」という日中共同宣言の「尊重と理解」という部分を「了承した」とかいってたが、 あいつらの英語能力、やばくないか? とにかくな、ワシがいいたいことは、「人の思考」とは「脳」がする以上、その脳をつくるのは遺伝子なわけじゃ。遺伝子は100年かそこらでは変わらないぞ。 つまり、「侵害に対して何もしなければ次の侵害を招く」という歴史的法則は必ず再現される、ということだ。 それに対して「寛容」とか「許し」というのは、「相手を刺激して戦争への最短距離」ということだ。 文明国のルールは、その他の地域では通用しない。 蚊に刺されて「許す」とかいったらどうなる? また刺されるだけじゃろ。 それは、「非文明国」との外交と同じじゃ。 文明国と非文明国の違いってわかるか? それは「経験」と「感情」じゃ。 文明国は経験則に従って動く。契約を守るのも契約違反をしたらどうなるか経験則でわかるからじゃ。 ところが非文明国は、感情が行動原理じゃ。お気持ちじゃな。むかつく、いらつく、とかそういうのが法令や条約よりも優先される。 だから、いつまでもたっても成長しない。 ワシが、対中外交でもっとも参考になる教材を最後に紹介して本論を締めよう。 ローマ帝国にセネカという偉人がいた。 セネカは 「怒りには恐怖を、恐怖には欲望を、怠惰には怒りを」 という言葉を残している。 怒っている人を止めるには「恐怖」しかない。 怖がっている人には欲望を刺激しないと恐怖は止まらない。 怠けている人には怒りを。 これが鉄則だと思う。 歴史問題も何もかも、「恐怖」が解決する。 どうやって恐怖を与えるか? 簡単じゃよ。人民元の価値保障は「通貨バスケット」といい、ドル円などの先進国の複数通貨で「価値を担保」している。その保障をやめたら人民元の価値はどうなる? 紙屑じゃよ。人民は大暴動じゃ。 対中外交は、恐怖を与える外交にせよ! それが一番の「日中友好」じゃ。 -------------------------------------------- 【あと774人登録してくれたら供託金が貯まる!】 ワシの書いた大ヒット作『われ正気か!』がAmazonから読み上げ配信になった! 〔30日間無料・解約自由・速聴可能〕 【30日間無料登録】 ワシの今後の政治資金になるから、下のリンクをクリック→「今すぐ登録する」をクリックして登録→「われ正気か」の検索を頼む! いつでも解約できるので登録だけしてくれたら嬉しい! お願いな! ワシの書いた「新大東亜戦争肯定論」は、幕末の金銀比価問題から日独伊三国間条約までの「真実の歴史」を詳述した。歴史認識の正常化こそ日本復活のカギとなる、という考えで6人産み育てる中で一生懸命書いた。 ぜひ読んで日本人の誇りとなる知識をゲットして頂きたい! 既に読んだ人も地元図書館にリクエストして応援してな! このポストにみんなの意見を聞かせてな!

橋本琴絵

195,531 görüntüleme • 8 ay önce

りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

177,244 görüntüleme • 3 ay önce

今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。

GACKT

559,398 görüntüleme • 2 ay önce