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【フィリーズレビュー】※要注意な大穴馬⚠️ 現在14番人気⑱イヌボウノウタゴエ 前々走 未勝利戦:1着 直線で馬群に囲まれるも外に切り替え間を割る競馬で勝利。 2歳時点でこの完成度。 強烈なスタミナや安定した先行力があるわけではない。 その分、人気を集めないタイプで妙味を纏いやすいタイプ。 新馬戦もハイレベルながら4着に善戦。。 内で脚を溜める競馬が理想な分、大外枠では割引が必要も。 差しが決まる展開なら紛れることができてもおかしくない。

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【高松宮記念】※ブクマ推奨 ”ママコチャは能力が衰えたのか?” 直近の敗戦を振り返ってみた! 23年スプリンターズSの覇者だが 昨年3月オーシャンS以降、勝利なし。 だがママコチャは常に「着順以上」の走りを 見せ続けてきた。 ■6走前:高松宮記念3着 ハイペース差し有利展開。 後続を離して入線した上位4頭は中団内目〜中目から 伸びてきた。 だがママコチャだけは外目を回して上がり3位の末脚。 “最も強い競馬”をした。 ■5走前:京王杯2着 不向きな高速馬場。 3番手から限界値の上がり33.1秒を使って負けるなら仕方ない。 勝ち馬トウシンマカオもG1級の馬。 ■4走前:セントウルS2着 ハイペース差し有利展開を3番手から粘り込み。 展開不利がありながらも3着トウシンマカオには交わされず。 勝ち馬はハンデと展開に恵まれており”負けて強し”の内容。 ■3走前:スプリンターズS6着 スタート後に外枠の馬に被され控える形に。 番手から押し切る本来の競馬ができず不完全燃焼。 それでも3着馬とは0.1秒差で崩れなかった。 ■2走前:JBCスプリント2着 初ダートながら好走。 前が止まらない馬場の恩恵を受けた逃げ馬に残されたが 能力負けはしていない内容。 ■1走前:オーシャンS4着 インを立ち回った内枠の馬だけで上位決着するも 外枠ながら勝ち馬と0.1秒差。 間違いなく能力最上位の競馬。 ========================== 以上、直近の敗戦を振り返っても 能力評価できる内容ばかり。 “7歳牝馬”で”勝ち星がない”からといって 安易に軽視はできない。 それどころか依然、能力上位の評価が必要。 3〜5番手を確保するゲートと追走力があり しぶとく脚を伸ばせる安定感。 適性の幅が広いが 血統を見るにパワー値が相対的に秀でており 急坂のある中京は理想。 さらに開幕週から上がりがかかる芝状態で ママコチャにとっては”もってこいの条件”だ。 ========================== G1に関する情報を無料で毎日更新中! 本命馬だけでなく買い目までも 無料で公開しています、ぜひフォローを★

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

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【競馬の舞台裏】激しいレースを終えたばかりの競走馬が、氷水の入ったバケツに脚を浸けている「ある緊迫したケア」の光景が注目を集めています。 冷たさに少し驚いて脚を動かそうとする馬と、それを優しくなだめるスタッフの姿。一見すると馬が可哀想な目に遭っているようにも見えてしまいますが、この日常的な処置の背景には、競走馬の命を守るための“非常に重要な目的”がありました。 ──なんとこの氷水バケツこそが、馬のケガを未然に防ぐための最先端の医学的ケアだったのです。 これは「冷療法(クライオセラピー)」と呼ばれる、競馬界や馬術界では完全に標準化された回復手法の一つ。時速60キロ以上で走る競走馬の脚には信じられないほどの負荷がかかり、レース直後は筋肉や腱が猛烈な熱を持っています。 そのため、こうして氷水で一気に冷やすことで、炎症や痛みを劇的に抑え、重大なケガにつながるリスクを最小限に抑えています。 ▼ 競走馬のアイシングに関する知られざる事実 アスリートと同じ理屈: 人間のプロスポーツ選手が試合後に「アイスバス(氷風呂)」に入るのと全く同じ目的であり、馬の健康と現役生活を守るために不可欠な処置です。 徹底された時間管理: 非常に効果的なケアですが、長時間やりすぎると凍傷のリスクがあるため、獣医や調教師のもとで通常10〜20分程度と厳密に時間が管理されています。 一瞬の油断が命取りになる競走馬の世界だからこそ、欠かせないレース後のアイシング。 馬たちの健康を支える素晴らしい職人技ですが、テレビの前で馬券を握り締め、お財布に大ダメージを負って冷や汗を流している競馬ファンの心までは、さすがの氷水でも冷やしきることは難しそうです。

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8月15日、札幌11R大雪ハンデで大事故が起こった。 スマートカイロスに騎乗していた古川奈穂騎手が落馬。 落馬した古川騎手も、スマートカイロスも起き上がれない。 競馬場にいたファンも、画面越しに見ていたファンも、ただ息を呑んで見守るしかなかった。 競馬は華やかなスポーツだ。 歓声が響き、勝った騎手には大きな拍手が送られる。 しかし、その華やかさの裏側で騎手は常に 「命の危険」と隣り合わせで馬に跨っている。 この日、落馬したのは古川奈穂騎手だけではない。 原優介騎手、木幡巧也騎手も落馬した。 そして2024年には、藤岡康太騎手が落馬事故によって帰らぬ人となった。 それでも我々ファンは、馬券が外れれば騎手を責める。 「何やってるんだ」 「下手すぎる」 「金返せ」 馬券を買っている以上、悔しい気持ちになるのは当然だ。 でも、忘れてはいけない。 我々が安全な場所から見ているレースの中で、騎手たちは自分の命を懸けて馬に乗っている。 馬券が外れても、お金を失っても、それだけで人としての尊敬まで失ってはいけないと思う。 競馬は娯楽である。 でも同時に、命を懸けた人馬が走る過酷な競技でもある。 今はただ、古川奈穂騎手とスマートカイロスが無事であることを願いたい。 そして、競馬に関わるすべての騎手と馬が、今週も無事に帰ってきてくれることを願いたい。

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競馬予想で『馬の精神状態も考える』と言うと 「馬にメンタルなんて関係ない」 「そんなの分かるわけがない」 と言われることがある。 そう思う人は動画を見てほしい。 もちろん、そういう考え方で予想するのは自由。 でも、自分が理解できないからといって否定するのは違う。 普通に考えれば、馬のパフォーマンスに精神状態が影響しているのは明らか。 例えば、セラフィックコール。 デビューから5連勝。 重賞のみやこSも圧勝した。 ところが、その後のチャンピオンズCで10着に敗れてからは、ダイオライト記念を除けばそれまでの走りを見せられていない。 では、みやこSから突然身体能力だけが大幅に落ちたのか? 故障したわけでもない。 馬体重が激減したわけでもない。 身体的要素がないなら《走る気持ち》に何らかの問題が生じたと考える方が自然。 これはエフフォーリアやステレンボッシュ、遡ればメイショウマンボやカワカミプリンセスにも共通する話。 人間のアスリートだってそう。 イップスやメンタル不調によって、能力はあるのに結果を出せなくなるケースはいくらでもある。 なのに「馬だけは精神状態を考えなくていい?」 そんなはずがない。 もちろん、馬のメンタルを100%正確に把握することはできない。 でも、だからといって考察の対象から外すのは思考停止でしかない。 自分は、こういう部分まで掘り下げて予想したことで回収率は上がったし、何より競馬予想が面白くなる。 自分の見えている世界だけで切り捨てるより、一度耳を傾けてみた方が得るものは多いよね。

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オーストラリアでは誰もが簡単に馬主になれ、華やかでかつ身近な競馬を存分に楽しんでいます。 日本とはまた違ったオーストラリア競馬の魅力を、日本のオーナーに楽しんでいただくため、そして質の高い日本馬の魅力をオーストラリアのオーナーに広めていくため、日豪の競馬に精通する日本人ホースマンである市川雄介と森信也と共に、2020年にライジングサン・シンジケート社を創立。2021年よりオーストラリアの一歳馬や欧州、日本からの輸入馬を導入し活動を開始しました。 ありがたいことに初年度、二年目にセリで落札した新馬は全頭勝ち上がり、日本では勝ち上がれなかったマイネルレガシー、ニシノクレセントそしてモズマーカッシンはハイレベルなメルボルンのメトロ開催で勝利、更なる飛躍が期待されます。 「我々自身も本当に欲しいと思える馬」だけを募集すると言うモットーの下で、創立以来の通算勝率は20%、複勝率は40%を超えています。これはほとんどの一流調教師をも上回る数字で、激戦のメルボルン地区、かつ限られた予算で馬を揃えていることを考えると誇れる数字だと自負しております。 まだまだ発展途中のライジングサン・シンジケートですが、2021年に3頭の募集馬からスタートして、2025年には30頭の共有馬と7頭の個人馬主様の委託馬を管理するまでに成長いたしました。 既に多くのオーナー様から信頼のお言葉を頂戴しておりますが、これに慢心せず、皆様と共に大きな夢を追いかけていきたいと思います。 会社の規模が大きくなっても、創立当初からの方針である、一人一人のオーナー様、そして一頭一頭の馬達を大切にする、きめ細やかで誠実な運営方針を変えることなく、そしてこれまで以上に貪欲に結果を求め、スタッフ一同より一層尽力していく所存です。 皆様がオーストラリア競馬を楽しむためのパートナーとして、ライジングサン・シンジケートを選んでいただけましたなら幸いです。 #RisingSunSyndicate #ライジングサン・シンジケート #海外競馬 #オーストラリア競馬 #豪州競馬 #海外馬主 #共有馬主 #馬主

Rising Sun Syndicate🇯🇵

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