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【皐月賞】 "この大穴馬は絶対に買う" 直線で馬群に包まれるも進路を外に切り替え2着 一瞬のギアチェンジが要求され その性能では劣ったが総合能力では大きく劣ってない しかもこの馬の魅力はなんといっても…

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競馬初心者告ぐ… 今年の有馬記念の金言 ❐騙されたと思って コスモキュランダは抑えとけ❐ 直近大敗続きで初心者には買いづらいでしょう。 でもね… 今年は「調子が悪かった」んです。 昨年はレース名で今年ミュージアムマイルが負けた弥生賞を勝っています。 ミュージアムマイルは皐月賞勝ち馬ですが、昨年の皐月賞で2着しているのがこの馬です。 その皐月賞では、 1600mというカテゴリーで日本馬最強のジャンタルマンタルに先着しているのです。 そしてなんと、 ここにも出走して1人気のレガレイラにも先着しているんです。 今年1月のAJCCというレースでは ここにも出走して2人気のダノンデサイルと0.1差で走っているんです。 つまりMAX能力を出せれば、 1人気レガレイラ 2人気ダノンデサイル 3人気ミュージアムマイル と双璧をなすくらいの力があります。 ただ、今年は不調期に入ってそれを出し切れなかった。 復調気配を見せてきたのが前走。 追い切りの併せ馬で僚馬を突き放すような内容を見えて、復調の一旦は見えました。 ジャパンカップでは9着に敗れましたが、 そもそも、東京は向いていません。 加えて、高速馬場の瞬発力勝負は最も苦手とするレースです。 この馬が一番得意な舞台は中山です。 そして、上りが掛かる馬場・展開になるのがなお良いです。 そのレース質になりそうなのがここ、有馬記念です。 そして今回、レースで初めてブリンカーを着用します。 追い切りでもブリンカーを着用して、これの効果がてきめんに表れています。 集中力が増して、以前のようなズブさが解消されて、併せ馬の相手を子供扱いしました。 つまり、MAX能力を出せる可能性が高まったということです。 MAX能力を出せればどれくらい力があるかは前述の通り。 信じるか信じないかはあなた次第です…

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

4,923,851 views • 9 months ago

ダイヤモンドノットは 1倍台になるのが納得の強さ でも 10人気以下からも狙いたい穴馬がいる ファルコンステークス この馬は絶対抑えとけよ、のお話 毎度毎度、もう聞き飽きた 「早く見とけばよかった」 「もっと早よTLに流れてこいよ」 だからもう週初め 枠も決まってない、追い切りもわからない、抽選突破できるかどうかもわからない。 しかし… それでも… 抽選突破したら抑えておいてほしい馬を言っておく… 想定人気13人気 タイセイアストロ なぜか… この馬のこれまでのレースを振り返ります。 初戦:中京1600m 5馬身差の2着に敗れます。 完全な力負けではありますが、勝ち馬は後に朝日杯FSを勝利するカヴァレリッツォ。 カヴァレリッツォ×北村友一は4コーナー~直線馬場真ん中~イン寄りのきれいな進路取りで突き抜ける。 対するこちらは、小崎騎手で4コーナー~直線大外ぶん回しで、距離ロスは一番大きい。 それでいて、カヴァレリッツォ以外はねじ伏せているのだから内容は強いと言えるもの。 2戦目:中山1800m モレイラ騎手を配して必勝態勢。 3番手好位という、勝てるポジションを確保するさすがのモレイラ騎手。 直線は一度先頭に立つかと思われたところで、中山の坂のところで伸び切れず。 ①②着馬にキレ負けする形で3着に。 ただし、勝ち馬は後に東スポ杯2歳Sを勝利するパントルナイーフ。 2着馬は次走勝ち上がり→東スポ杯2歳S5着→セントポーリア賞1着とすでに2勝。 結果的に、相手が強かっただけ+距離も長かったのかもというような内容で。 3戦目:中京1400m ここで小崎騎手に手戻り。 2人気に推されるも、出遅れ最後方からの競馬に。 しかも、3コーナー手前では、最後方なのに前を走る馬に弾かれて無駄に外を通る形に。 3コーナーから一気に捲り気味に進出を開始するも、3,4コーナーでは手ごたえほど位置を押し上げられず。 通過順位⑩⑫というのがそれを証明している。 結果的に、①②着馬は逃げた馬と2番手の馬の言った言ったの競馬。 それを大外最後方から3着まで来たのだから、一番強い競馬をしたのは間違いなく。 4戦目:中山1600m 中山マイルの絶望枠大外16番。 後方に構えて、3,4コーナー大外ぶん回しのひと捲り。 4コーナー5番手以内のイン前が残るレースを大外から差し切って、力が一枚も二枚も違うという勝ちっぷりで未勝利を勝ち上がりました。 5戦目:東京1400m ここが前走。昇級初戦。 それでも2人気に推されていて、力は認められていたことがうかがいしれます。 スタートは五分も控えて後方に。 手応え十分に直線に向くも、前がごった返して進路が見つからず。 長い直線の東京にもかかわらず、進路を見つけて追い出しを返しできたのは残り200程度だけ。 5着という結果も勝ち馬とは0.1差。 ゴール後は全馬が手綱を抑えているという側面はあるものの、この馬だけ抑えても勢いが止まらずそのまま先頭に立つような場面。 普通に進路があれば、勝てていたのではないか、と思わせる内容でした。 未勝利勝ち上がりに4戦を要して 前走も5着という結果で 現状舐められそうなオッズになっていますが、 戦ってきた相手と前走の内容を考えると 2勝馬としてこの舞台に立っていてもおかしくなかった。 そうであれば、間違いなくもっと人気になっていたはずで。 このオッズなら、抑えておかないといけません。 個人的には本命まで考えています。 ここまでの追い切り過程を考えて 最終追い切りの予想としては、 坂路で4ハロン53秒台-12秒代前半の加速ラップでまとめてくれば文句なし。 52秒台からの加速ラップなら追い切りからはケチをつけるところない。 ということを付け加えておきます。

yuu|追い切りと回顧が得意です⤴

112,911 views • 6 months ago

●スターアニス、2400m走れるの? 今年のオークスの肝になるのは 何よりスターアニスの取捨選択。 その上で鍵になりそうなのが 今年の桜花賞の勝ち時計。 どういう事か? 桜花賞の勝ち時計が 1分31秒台になったのは今年を含め2回のみ。 その桜花賞で 3着以内に好走した馬のオークス成績は... 1着|ソダシ|オークス8着 3着|ファインルージュ|オークス11着 どちらも馬券外に敗れています。 桜花賞が高速決着になるという事は スピードの要求値の高いレースだったという事。 言い換えれば、 距離が800mも延長され 道中溜めて直線で如何に末脚を伸ばせるかが 要求されるオークスとは全くの別競技の競馬。 競争馬の能力の方向性は一定ではない為、 スピード決着に対応できればできるほど オークスへの適性は低い可能性が高いです。 実際今年の桜花賞の上位は全て短距離血統。 1着|スターアニス 父ドレフォン・母エピセアローム(1200m重賞勝ち) 母父ダイワメジャー(2000m以上のG1勝ち0頭) 2着|ギャラボーグ|父ロードカナロア 3着|ジッピーチューン|父ロードカナロア 4着|アイニードユー|父ファインルージュ マイルよりも短い距離に も対応できそうな血統の馬が上位を独占しました。 勝ったスターアニスは少なくとも桜花賞組では 能力が桁違いである事に加えて 後方から差しての競馬だっただけに 同世代牝馬相手ならこなせる可能性はありそう。 世間が過剰に距離不安を煽るのであれば 絶対的な能力の高さを考えて "むしろ買い"という評価を与える可能性もあります。 ただ... ●桜花賞がスピードの問われるレースになった点 ●高速決着の桜花賞はオークスに繋がらない事が多い点 これは頭にしっかり入れておきたいです。

ミンゴ|元競馬記者

310,579 views • 4 months ago

オークス 回顧 聖奈ちゃんのオークス制覇にケチを付けたくないので大きな声では言えませんが… エンネ×坂井瑠星の進路取りが微妙とか アランカール×武豊が直線で前壁になって出しどころなかったとか いろいろ言われていますが… ⑫ドリームコア本命民からすれば スタートで ⑪アメティスタのタックル受けて ⑬エンネは内に寄れたことにより 思いっきり挟まれたのが負けた理由 ここで挟まれず半馬身でも前にいれば着差が着差だけに… とは思ってしまいました😵 あとは序盤折り合いを欠いてしまったことも響いた。 とはいえ、これに関しては スローの初2400mなので、どの馬の同じ条件なので仕方のない面もありますね。 それにしても ルメール騎手の馬場読み能力地の高さが惚れ惚れします。 9レースこそ大敗しましたが それ以外は、ここが一番伸びると言わんばかりに 4コーナー5番手以内に通過して 全てほぼ同じコースを通って連対させる技術。 さすがという他ありません。 そして、 そのコースに見事に乗せた今村聖奈騎手。 最後の最後にルメール騎手の横に進路ができたのは偶然じゃないとすら思わせる。 見れば見るほど ジュウリョクピエロに勝ってくださいと言わんばかりのヴィクトリーロードができているのは感動すら覚える。 聖奈ちゃんの進路取り、我慢、肝が据わった騎乗が素晴らしかったのはもちろんだが、 本当に競馬の神様がいるのかもしれない。 そう思わされるレースだった。

yuuぴす|追い切りと回顧が得意です⤴

441,731 views • 4 months ago

8月15日、札幌11R大雪ハンデで大事故が起こった。 スマートカイロスに騎乗していた古川奈穂騎手が落馬。 落馬した古川騎手も、スマートカイロスも起き上がれない。 競馬場にいたファンも、画面越しに見ていたファンも、ただ息を呑んで見守るしかなかった。 競馬は華やかなスポーツだ。 歓声が響き、勝った騎手には大きな拍手が送られる。 しかし、その華やかさの裏側で騎手は常に 「命の危険」と隣り合わせで馬に跨っている。 この日、落馬したのは古川奈穂騎手だけではない。 原優介騎手、木幡巧也騎手も落馬した。 そして2024年には、藤岡康太騎手が落馬事故によって帰らぬ人となった。 それでも我々ファンは、馬券が外れれば騎手を責める。 「何やってるんだ」 「下手すぎる」 「金返せ」 馬券を買っている以上、悔しい気持ちになるのは当然だ。 でも、忘れてはいけない。 我々が安全な場所から見ているレースの中で、騎手たちは自分の命を懸けて馬に乗っている。 馬券が外れても、お金を失っても、それだけで人としての尊敬まで失ってはいけないと思う。 競馬は娯楽である。 でも同時に、命を懸けた人馬が走る過酷な競技でもある。 今はただ、古川奈穂騎手とスマートカイロスが無事であることを願いたい。 そして、競馬に関わるすべての騎手と馬が、今週も無事に帰ってきてくれることを願いたい。

MOTO|競馬予想×本音分析

135,702 views • 1 month ago

元騎手 瀧川寿希也の感想 本日福島競馬2R。 最後の直線での進路取りについて、江田照男騎手が「降着ではないか」と異議を申し立てた件について、元騎手目線で少し話します。 裁決委員は坂井瑠星騎手に過怠金3万円。 ただし降着には値しないという判断でした。 まず僕の見解としては、今回がハナ差だったことを考えても 【確実に着順が入れ替わっていた】 とまでは言い切れないと思います。 そこは裁決の判断と同じです。 ただし 【入れ替わっていた可能性が0だったか】 と言われると、それもまた言い切れない。 ここがかなり難しい部分です。 騎手目線で見ると、馬と馬がぶつかった時に、内側で前にいる馬は意外と不利を受けているように見えて、実際にはポジション的に有利な場合があります。 逆に外の馬は、接触した瞬間に外へ押されたり、バランスを崩したり、前進気勢が削がれたりする。 今回も接触の瞬間だけを見ると、坂井瑠星騎手の馬の方が無駄に減速しているようにも見えました。 だから正直 【接触がなかった方が坂井瑠星騎手の馬がもっとスムーズに勝っていた可能性】 もあるように見えます。 なので今回の裁決が降着にしなかったこと自体は、僕も理解できます。 ただ、ここからが本音です。 僕が騎手になった頃から、降着のルールは昔と大きく変わりました。 そして個人的には、昔のルールの方が良かったと思っています。 今のルールだと、悪質な進路取りでも 「着順が確実に入れ替わったとは言えない」 となれば降着にならないケースが出てきます。 極端な話、相手が大きな不利を受けたり、落馬するような形になっても、先着しているかどうかを証明できなければ処分は過怠金や騎乗停止止まりになることがある。 そうなると見ている側からすると 【やったもん勝ち】 に見えてしまう部分があるんです。 これは騎手の中でもかなり不評でした。 もちろん今の裁決の基準がある以上、裁決委員もそのルールの中で判断するしかありません。 今回の件も、今のルールで見れば降着なしは理解できます。 ただ競馬の安全性や、騎手心理を考えるなら 【危ない進路取りをした時点で厳しく取る】 昔のルールに近い形の方が、騎手ももっと進路に対して慎重になると思います。 今回の件は 坂井瑠星騎手が一方的に悪い 江田照男騎手の主張が完全に正しい という単純な話ではありません。 レースの中の一瞬の判断。 馬の動き。 接触した時の位置関係。 ハナ差という着差。 その全部が絡んだ難しい裁決です。 ただ元騎手として一番思うのは 【今の降着ルールはもう一度見直してもいい】 ということ。 騎手も馬も命を懸けて走っています。 だからこそ、危ない騎乗に対してはもっと厳しくてもいい。 今回の裁決自体は理解できます。 でもルールそのものには、やっぱり疑問が残る。 これが瀧川の率直な感想です。 皆さんの意見はどうでしょう? 是非リプ欄や引用で意見聞きたいです!

瀧川寿希也(元リーディング騎手)

178,331 views • 3 months ago

余命宣告された4歳の息子・一馬。 一馬の強い希望もあり自宅へ帰って、最期の時を過ごしていた。 そのタイミングでちょうど2歳の娘・優里南の保育園の運動会があった。 体調が優れない一馬ははじめ「行きたくない」と言っていた。 でも、優里南が保育園の服に着替えて準備をしているところを見て、 「やっぱり行く」 と言った。 応援したい気持ちがあったのだろう。 体調は変わらず最悪な状況で、痛み止めのモルヒネもたくさん入れていた。 優里南が出場する「かけっこ」になった。 一馬はパパに抱っこされながら最前列で応援した。 優里南は走り出すとすぐに応援席に居るママとパパと一馬に気づいて近づいてきた。 かけっこよりもパパママ一馬だ。 私達夫婦はハイタッチをしたりして近寄ってきた優里南に喜んでいたが、一馬は違った。 「はやく、走って」 とても真面目で正義感の強い一馬らしい。 真剣に応援していた。 その後優里南は一生懸命走った。 応援が終わると一馬はもう限界だったようで先にパパと家に帰った。 一馬も同じ保育園に通っていた。 一馬のクラスのお友だちも出場していた。 でも、一馬は友達に会いたいとは言わなかった。 一馬のクラスの出番を待たずして一馬は帰った。 色々と思うところがあったのかと思って私も複雑な気持ちだった。 でも、保育園でもらった「よくがんばりましたメダル」を大事そうに首からかけ続けた。 旅立つ日まで。 行って良かったってことだよね、一馬。 よくがんばったね、一馬。

青木佑太🪼|つきそい家族応援|fufufu-soup🎗️

2,491,091 views • 3 months ago

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago