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ブリーダーズ・スタリオン・ステーションを見学②🐴📝 9/10(木)日高町富川小学校3年生は、ブリーダーズ・スタリオン・ステーションサラブレッドブリーダーズクラブ を見学! キセキに続いて登場したのは… グレーターロンドン🐴 はじめは元気いっぱいでしたが、途中子どもたちに気づいたのか、終始穏やか。アットホームな中で見学が進みました。続

12,375 просмотров • 5 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля うさまりあ
うさまりあ4 дней назад

@Breeders_info キセキに次いで出て来たグレーターロンドンでその後にはソウルラッシュが出てくるのですょね ここには種牡馬としては受胎条件がprivateと表示さがありますがディープの兄ブラックタイドがおりますょね 彼がいるってこともキッズたちに知っていてほしい事かと思いますね🐴

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LovedMyAlydar5 дней назад

@Breeders_info He is such a good man. Settles right down upon seeing the little ones. Thank you for being such a good boy. 🥰👏🏻⭐️

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5000年の数学史で初めて、「理解」と「発見」が分離し始めている。AIが人間には理解が追いつかないほど大量の正しい数学的発見を生み出す世界で、「数学をする」とは何を意味するのだろうか。数学は「まずAIが道を開き、人間がそれを解読して意味を回収する学問」に変わってしまうかもしれない。 サンヒョン・キム「私たちは今、大きな混乱と変化のただ中にいます。数学の5000年の歴史でも経験したことのない変化です。 数学は、他の科学分野とはかなり異なっていました。トーマス・クーンの科学革命論でも、数学はその枠組みには当てはまりませんでした。数学ではずっと同じパラダイムが続いていて、偉大な定理を証明する、つまり大きな発見をし、それを深く理解することが目標でした。それが5000年間の数学の歴史だったのです。 最初は役に立たないように見えても、数百年、あるいは数千年後には人類にとって極めて有用になることもありました。しかし歴史上初めて、この二つが分離し始めています。「理解」と「発見」です。 これまでは両者は一致していました。大きな発見をするということは、その対象を非常によく理解していることを意味しており、それこそが数学にとって望ましいことでした。 ところが今、私たちはAIが生み出す発見に圧倒されています。もちろん間違いもありますが、そうした間違いはこれからますます減っていくでしょう。AIはさらに進歩し、その答えや発見もますます正確になっていきます。 そして数学者たちは気づき始めています。私たちはあまりにも多くの発見を手にする一方で、それに対する理解ははるかに少ないのです。今まさに、それが起きています。私たちはこの状況を非常に懸念しています」

Tsubame

53,015 просмотров • 2 дней назад

【北区小学校火災】校舎を改築検討“分散登校”へ…校長らが会見 | 19日、東京・北区の小学校で音楽準備室から出火し、児童ら11人がけが 火災から4日が経った23日、臨時保護者会が開かれた 息子が小3 説明会に出た保護者 「『校舎を壊す』と。建築に5年ぐらいかかると説明があった。子どもたちは 区内の他の中学校とか小学校とかに分散して通うことを計画していると伺いました」 3年生以上は当面、他の学校への分散登校を進め、夏休み明けをめどに全児童341人が通える区有施設を探すとしている 北区の教育振興部長 「4階部分、出火した部分については損傷が激しい。天井も崩落しています。ただ3、4階部分については、今も電気が通っていない状況もあり、元通りに戻して安全な学校経営ができる確証は現在ありません」 滝野川第三小学校 高草木政浩 校長 (Q.ある一定の学年以上の児童は母校での卒業式を迎えられない可能性もある) 「愛してきた校舎で卒業させたいという気持ちは大いにあります」 ▼火元の音楽準備室では何が起こっていたのか… 警視庁によると、音楽準備室にはコンセントが3カ所あり、そのうち1カ所が、特に激しく燃えていた そこに残されていたのは電源プラグ。コンセントに差し込む部分が1つ刺さったままになっていて、電源コードの部分は焼き切れていたという 捜査関係者はこのプラグについて、近くにあった電気ストーブのものとみている →電気ストーブのスイッチが入っていたのかは明らかになっておらず 音楽準備室の中からは、電気ストーブの周辺に、20本以上の針金製のハンガーが重なった状態で見つかり、近くには焼けた1枚のタオルも… 会見では、音楽準備室は当時、楽器置き場のほか、一部が音楽教師の準備室として使われていたとの説明も →“ハンガー”については見たことがないという

報道ステーション+サタステ

385,196 просмотров • 3 месяцев назад

入学してわずか1ヶ月後。 寮の部屋でも、教室でも、 LINEでも いじめは24時間続いた。 眠っている間も止まらなかった。 15歳の男の子に 逃げ場はどこにもなかった。 2016年5月、山口県周防大島町。 「大島商船高等専門学校いじめ自殺事件」。 2016年5月21日未明、山口県周防大島町の大島商船高等専門学校1年生の男子学生(当時15歳)が校舎から飛び降りて亡くなった。 彼はどんな子だったのか。 2016年4月、夢を持って大島商船高専に入学し、学校の寮に入った。真面目で、入学直後から学生会活動にも積極的に関わろうとしていた。 入学した日からいじめは始まっていた。 何をされていたのか。 入学直後から複数の同級生に話し方をからかわれた。LINEで人格を否定するメッセージを大量に送りつけられた。 寮では出席番号順に2人1部屋の相部屋生活が始まった。同部屋の生徒と同じ商船科の生徒から、反応を楽しむように嫌がらせを受けた。寮でも学校でもいじめを受けた。寝ている間もいじめは続いた。 この期間、彼はリストカットをしていた。 誰も気づかなかった。 自殺前日、加害者らが彼の机の引き出しにわいせつ本を隠した。見つけた彼は怒り、窓から投げ捨てた。その夜、彼は忽然と姿を消した。翌朝、隣接する校舎から飛び降り亡くなっていた。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 高専側は当初、同級生への聞き取りなどから遺族に「いじめはなかった」と説明していた。 息子が死んだ。 学校の最初の答えはいじめはなかっただった。 加害者らは口裏合わせをするよう指示されており、報告では主犯格の生徒が「居合わせなかった」ことになっていた。多くの同学年生徒が目撃していたにもかかわらず。 目撃者がいた。 それでもいなかったことにされた。 2018年に設置された第三者委員会は2年以上詳細を知らせないまま、報告書完成前に解散した。遺族の母親が「不誠実だ」と申し入れたことで解散が決定した。その第三者委員会の認定は9件のいじめ、自殺の「一定の要因」にとどまっていた。 最初の委員会は22件を9件にした。 原因とは言わず一定の要因とした。 🔴 再調査と結論 2020年11月に再設置された第三者調査委員会は、2021年9月17日に報告書を公表した。22件のいじめを認定し「自殺した原因は明らかにクラスメートからのいじめである」と結論付けた。委員長は「調査の過程では受けた行為をいじめと認識していない教員もいた。認識が極めて甘い」と強く批判した。 死から5年後 ようやく原因はいじめと認定された。 2025年の命日、加害者と認定された4人から遺族への返信はなかった。 22件のいじめを認定した。 原因は明らかにいじめと認めた。 加害者4人から謝罪はなかった。 いじめはなかったと言った。 口裏合わせを見逃した。 第三者委は解散した。 5年かけてようやくいじめが原因と認めた。 加害者は卒業してどこかで生活している。 15歳の男の子はもういない。 あなたは、5年間いじめはなかったと言い続けた学校と、謝罪一つ送らない加害者に、何を思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

106,995 просмотров • 4 месяцев назад

5回「いじめられている」と書いた。 5回 学校は動かなかった。 そして死の前日 「いじめられていない」に丸をつけた。 諦めがにじんでいた。 2021年2月、石川県野々市市で起きた 「野々市市中学生いじめ自殺事件」。 野々市市布水中学校1年の女子生徒(当時13歳)は、 複数の同級生からのいじめを苦に、 2021年2月に自ら命を絶った。 彼女はどんな子だったのか 「冗談を言い、笑わせようとおどけたり、 楽しい場所を作り続けようとしてくれている子」 そんな娘が 死を選んだ。 何をされていたのか LINEグループから削除された。 仲間外れにされた。 「学校に来んな」と言われた。 「死」という言葉を投げつけられた。 第三者委員会が後に認定した いじめの件数 29件。 2020年9月から翌年1月まで 毎月行われるアンケートのたびに 「いじめられている」と 回答し続けた。 5回「いじめられている」と書いた。 5回 学校は動かなかった。 しかし この事件には 「もう一つの顔」がある。 2020年9月、学校が市教委に提出した いじめに関する報告書。 そこに彼女の名前は 「加害者」として記されていた。 なぜか いじめを受けた彼女が、 LINEで言い返す形で 加害生徒の名前を書き込んだ。 すると加害生徒が 「いじめられた」と学校に訴えた。 学校は加害生徒の訴えを信じた。 被害者の訴えは 聞かなかった。 被害者が 「加害者」にされた。 母親は学校に呼び出され 3時間以上聴取された。 娘へのいじめの対応は されなかった。 父親はこう語る 「学校は娘の声に 一切耳を傾けなかった。 最初の『加害者』という 誤ったイメージを引きずって 詳しく調べることをせず、 問題の幕引きを図った」 学校が市教委に報告した いじめの件数「1件」。 第三者委員会が認定した いじめの件数「29件」。 学校は 29件を1件と報告した。 アンケート結果を市教委に 報告することすら しなかった。 そして2020年12月、 学校は市教委に 「問題は解消した」と報告した。 その2ヶ月後に 彼女は逝った。 死の前日のアンケート。 「いじめられていない」に丸がついていた。 5ヶ月間「いじめられている」と 書き続けた少女が 死の前日に「いじめられていない」を選んだ。 諦めたのだ。 助けを求めることを 諦めた。 🔴 判決と現在 2023年2月、第三者調査委員会は 「学校の不十分な対応が自殺の原因になった」 と結論づけた。 加害者8人のうち7人がいじめを認め、 4人が賠償金を支払った。 しかし野々市市は 両親の7227万円の損害賠償請求に対し 「請求棄却」を求めて争っている。 報告書では「学校の対応が原因」と認めた。 裁判では 戦うとした。 両親はこう言った 「何もかも隠す野々市市に、 私たちは何度も 心が踏みにじられました」 「娘はいじめの苦痛を何度も教員に訴えた。 教員らの目前で繰り広げられたにもかかわらず、 誰一人止めてくれなかった」 彼女が死の前日に 「いじめられていない」を選んだとき 何を思っていたのか。 29件のいじめを「1件」と報告した学校は、 今も市内で教育を続けている。 「学校の対応が原因」と認めながら 「請求棄却」を求める市に 娘を失った両親は今も戦い続けている。 あなたは 5ヶ月間「いじめられている」と 書き続けた少女が 死の前日に「いじめられていない」を選んだことを どう受け止めますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

1,578,013 просмотров • 5 месяцев назад

「私はお前らのおもちゃじゃない」 12歳の少女が遺した言葉だった。 学校には伝えていた。 アンケートにも書いていた。 それでも、 誰も止められなかった。 2020年11月、東京都町田市。 「町田市小6女児いじめ自殺事件」。 関口華美さんは小学6年生だった。 あと4か月で卒業だった。 友達と卒業証書を受け取り、 中学校へ進学するはずだった。 しかし2020年11月30日。 華美さんは「最後の手紙」を残し、 自ら命を絶った。 12歳だった。 華美さんはどんな子だったのか。 家族にとって大切な娘であり、 妹だった。 兄は語る。 「この6年間、はなちゃんの笑った姿を一度も見ることができない」 家族の時間は、 2020年11月30日で止まったままだった。 何が起きたのか。 華美さんは同級生との人間関係に苦しみ、 学校で配布された端末上でも嫌がらせを受けていたとされる。 学校のアンケートにも苦しみを書いていた。 助けを求めていた。 しかし、 その声は命を守ることにつながらなかった。 そして残された手紙には、 複数の同級生の名前が書かれていたとされる。 少女は助けを求めた。 アンケートにも書いた。 最後の手紙も残した。 それでも救われなかった。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 卒業式の日。 本来なら華美さん自身が受け取るはずだった卒業証書を、 当時中学2年生だった弟が遺影を抱えて受け取った。 妹の代わりに壇上へ立った。 卒業するはずだったのは、 弟ではなく妹だった。 家族は今もその光景を忘れられない。 兄はさらに語る。 「妹が亡くなって6年になるが、今も謝罪はない」 一方で第三者委員会は、 同級生らによる複数の行為を いじめとして認定した。 また当時いじめに関わった男子児童の一人が、 後に家族のもとを訪れ謝罪したことも明らかになった。 「後から苦しめていたことに気づいた」 そう涙ながらに謝罪したという。 謝罪した子どもがいた。 しかし、 失われた命は戻らなかった。 🔴 調査結果 第三者委員会は複数のいじめ行為を認定した。 一方で、 「自殺との因果関係は特定できない」 と結論づけた。 いじめは認定された。 少女は亡くなった。 それでも、 因果関係は特定できないとされた。 学校にはアンケートがあった。 SOSもあった。 端末の記録もあった。 それでも12歳の命は守れなかった。 未来の教育と言われたICT環境。 しかし、 その中で起きる苦しみを止めることはできなかった。 華美さんは卒業できなかった。 中学校へ進学できなかった。 大人になることもできなかった。 家族だけが、 今も問い続けている。 「なぜ救えなかったのか」 いじめが認定されても、 SOSが確認されても、 子どもが命を絶った後に 「因果関係は特定できない」 という結論で終わっていいのでしょうか。 あなたは、 12歳の少女を救えなかった学校と社会に、 何を思いますか。 👇あなたの意見を聞かせてください。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

174,038 просмотров • 3 месяцев назад