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29,915 次观看 • 2 年前 •via X (Twitter)

1 条评论

Ino 的头像
Ino2 年前

ワクワク。

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人間が関与することなく、Claude 10がClaude 11を設計し、その次をさらに作る——AIの開発者なら誰もが夢見るであろうRSI(再帰的自己改善)。そういうことが2028年の終わり頃にも実現するかもしれないという。そうなればそこからはきっと、シンギュラリティに向けた本格的な加速が始まる。 ジャック・クラーク「これらのシステムは、AIシステムを訓練するためのコードを書くことにも、かなり優れるようになってきました。AIシステムをどのように訓練すればよいか、そのアイデアを提案することにも長けてきています。 どこかの時点で、私たち人間がAIの今後の開発から完全に一歩引けるようになるかもしれません。いわば、AIを巻き上げて、あとは進むのを見守るような状態です。私たちが資源を与えて、「Claude 10よ、Claude 11を作れ」と言う。するとClaudeがアーキテクチャを作り、研究を行い、リスクを下げ、訓練実行まで行う。そしてClaude 11が出てくる。それはあらゆる面でClaude 10より優れています。 今日それが見えているわけではありません。しかし、私はこれが確実にこの10年以内に到来する現実的な可能性があると思っています。年を賭けるなら、2028年の終わり頃です。それは、多くの科学文献を読んだうえでの見方でもありますし、私たちが公表してきた情報にも基づいています」 ——「2028年というのは、つまり、あなたは7か月のお子さんがいると言っていましたし、私にも6か月の子どもがいますが、その子たちがほんの少し大きくなる頃ということですよね。2028年なんて、もうすぐそこです」 クラーク「ええ、かなり近いです。AIは速く進みます。その含意は、AIシステムは今後さらに先へ進み、これまで以上に強力になると予想すべきだということです。私たちがこの5〜6年で感じてきた進歩は、次の2〜3年に圧縮され、さらにもう一度圧縮されるかもしれないのです」

Tsubame

13,765 次观看 • 3 个月前

【悲報!無料でもオジサンしか来ないライブ】 藤田幸也です。 昔はD≒SIRE(デザイア)とかJILS(ジルス)ってバンドをしてました。 現在はKαin(カイン)というバンドをしてます。 私は毎年、ちょっとした事情がありましてここ数年は 年に一度、10月10日に東京の新宿区、高田馬場にて 無料ライブを開催しております。 無料ライブと言いますのはその名の通りお客様はチケット代無料で入場が可能でして、 入場時に窓口でドリンク代だけ徴収されるんですが、 その売り上げはすべて会場側にいきますので 物販で何か売らない限りは完全な無収入の公演となります。 とはいえ、会場費、メンバーやスタッフのギャラなどの人件費、もちろん移動費や駐車場代、現地での食費なんかの雑費もかかりますので、収入がないどころか1日で何十万円もの赤字となります。 そこまでして開催するわけですから「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな?ワクワク!」 くらい思うのは許されると思うんですよ。 ええ、もちろん世の中が、バンド業界がそんな甘いものじゃぁございませんってのは百も承知ですよ。 でもね、私がやってる歴代のバンド、D≒SIREの初期の頃はそうでもなかったはずなんですけど、 メンバーチェンジを重ねて二期、三期、そして解散ツアーの頃からか… 次のバンドのJILSが活発にライブ活動する頃にはもうそうだった記憶があるんですが… とにかくお客さんが男性ばかりなんですよ。 ちょっと待ってください? もちろんヴィジュアル系ですよ? そりゃあね、自分がバンド始めた頃には「ヴィジュアル系」なんてジャンルなかったですし、 最初の頃は「なんだそりゃ。」と思ってましたよ。 音楽のジャンルを指す言葉じゃないですしね。 自分のバンドが人気出てきて雑誌とかに掲載していただけるようになり、 その雑誌を見て初めて「あ、自分のバンドはヴィジュアル系なんだ…」と認識したくらいです。 でもね、もう30年もやってるんですよ? 自分のいるシーンに愛着もありますし、なんなら差別用語的に「所詮ヴィジュアル系」なんて言われた日には 強く怒りを感じる程度には自分はヴィジュアル系ですよ。 そのはずなんですよ… なんで私のバンドだけオジサンしか来ないんですかね? 「ちょっと男性客が多いですね。」 どころの話じゃないんですよ? 先日とある特殊機関に依頼して正確に計測してみたんですが、 来場者300名中228人が男性なんですよ。 そんなことあります? しかもその日「無料ライブ」なんですよ!? 普段くるお客さんは確かに正直6割くらいは男性かもな…と感じてはいましたよ。 なるべく現実からは目を背けるようにしてましたけども。 「無料ライブだし普段とは違うお客さんもたくさん来てくれるかな…?」 確かにそう思ってた私が甘かったですよ。 でもね、 普段は来ないお客さんがたくさんきてくれてるはずの ライブでもオジサンの比率がより高い。 ということは、 「お金を払わないオジサン」がたくさん来ている。 ということですよね? 普段のライブには「お金を払ってくれるオジサン」がたくさん来てくれていて、 無料ライブは「普段はお金を払えないオジサン」が「無料なら幸也のライブ行こっかな!」と来てくれたということですよね? これ、詰んでないっすか? 「普段のライブはオジサンが6割。」 「無料ライブはオジサンが7割。」 アナタならそんなバンド続けるんですか? 近年、世の中が不景気で…なんでも値上げがすごいじゃないですか… ライブハウスも会場費とかどんどん値上げしてますよね。 しかも近年、東京ではホテル代なんかも土曜日は平日の倍以上しますよね? ええ、ライブハウスの会場費もそうなってますよ。 来年、2026年の「10月10日」は土曜日なんですってね。。。 ま、それでもオレはやりますから。笑 空けておてくださいね。 じゃあ、今年の10月10日のライブの様子を少しだけどうぞ。 藤田幸也

藤田幸也-YUKIYA-(D≒SIRE/JILS/Kαin)

59,417 次观看 • 11 个月前

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 次观看 • 5 个月前

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 次观看 • 5 个月前

これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

153,892 次观看 • 3 个月前