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ブルージェイズのファンにドジャースの良いところを聞いてまわるロイヤルズの主砲パスカンティーノw 『史上最高の野球選手を持っているところ...』 『フリーマンはWBCでカナダ代表で出場してくれたから好き』 『大谷翔平を昨日見たけど、ちょっとカッコ良かった』 【パスカンティーノ:25年成績】 打率264 32本塁打 113打点 OPS.798 🎥MLB

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パドレス マニー・マチャド 「最高だったよ。本当に素晴らしいイベントだ。国を代表してプレーできて、ファンからのサポートが信じられないくらい凄かった。あの場にいられただけで最高の思い出だ」 「WBC全体としても、ユニフォームを着るたびにいつも名誉だと感じる。ファンや家族のためにプレーするんだ。ただの試合以上の意味がある」 「もちろん望んだ終わり方ではなかったけど、得られた経験は本当に祝福だった。あのチームの一員になれて良かったよ」 「大会自体は大賛成だよ。改善の余地は絶対にある。どうなるかはわからないけど、このイベントをもっと良くして、もっと多くの選手が参加できるようにするのは絶対にいいと思う。みんなが『これがWBCだ』と知れば、もっと人が集まるはず」 「(タティスJr.が初めて母国代表として出場)最高だったよ。彼にとってどれだけ大事なことだったか知ってるし、あの舞台に立てたことが本当に祝福だと思う。国を代表するのは、選手として最高の名誉だよ」 「彼は大会中ずっと感情的だった。それを見て、一緒にいられたのは本当に良かった。フェルナンドの素晴らしい瞬間をたくさん見てきたけど、これはその中でもトップクラスだね」 「まずは長いシーズンに耐えられる体を作って、できる限り準備を整えた。フィールドに立ったら最高レベルの競争が始まるけど、それまではいつでも出られるようにって意識してた」 「世界最高の選手たちがぶつかり合う大会だったけど、最終的な目標は変わらない。シーズンに万全の状態で臨むことだよ」

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

225,937 views • 4 months ago

🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

44,698 views • 6 months ago

大谷翔平、10先発で防御率0.74の歴史的神域へ。デグロムらに並ぶ史上最高峰の衝撃スタッツに敵将も「別の惑星から来た選手だ」 ■ 歴史を塗り替える大谷翔平の衝撃スタッツ メジャーリーグの歴史において、シーズン最初の10試合に先発した時点での歴代最少防御率ランキングが更新されました。大谷選手は今夜の6回無失点の好投により、名だたる伝説の投手たちと肩を並べるメジャー史上3位の記録を打ち立てました。 【10先発を終えた時点での歴代最少防御率】 1位:ジェイコブ・デグロム:0.56(2021年) 2位:ホアン・マリシャル:0.59(1966年) 3位:大谷翔平:0.74(2026年) 今シーズンの大谷選手と対戦したメジャーの打者たちは、打率.144、出塁率.224、長打率.211という信じられないスラッシュライン(スタッツ)に抑え込まれています。これは、バッターが打席に立ってもほぼヒットを打つことができず、長打を放つことは絶望的であることを物語っています。 ■ ダイヤモンドバックス 試合前のコメント ジェラルド・ペルドモ内野手:「彼はきっと、我々とは違う別の惑星から地球にやってきた選手に違いないよ」 トーリー・ラブーロ監督:「大谷翔平は、私がこれまでの野球人生の中で目撃したすべての選手の中で、間違いなく最高の野球選手だ」 Nick King

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

410,798 views • 2 months ago

【セシル・フィルダー(元 #阪神タイガース )が明かす日本野球の記憶と進化】 ◆ヤング : あっち(日本)でプレイしていただろ。 日本からアメリカに渡って活躍できる選手がいるって、当時から分かってたかい? 野茂が渡米する前から向こうにいて、今じゃ大谷がとんでもないことになってるけどさ。 ★フィルダー : 俺は日本で野茂と対戦したんだ ◾️バーンズ : マジで? ★フィルダー : ああ、日本で野茂と当たった。 その時から『あいつは間違いなくやれる』って分かってたよ。 最初からみんなに言ってたんだ、『日本の選手はファンダメンタルへのこだわりが一番エグい』ってな。 打つ、バントする、捕る、投げる……守備はとにかくカチッとしてる。 俺がいた頃は、スタンドまでぶち込めるようなパワーを持ったバッターはそんなにいなかった。 今じゃデカいのがゴロゴロいるけどさ。 イチローだって、ピッチャーもバッターも両方こなせるポテンシャルを持った最初のアスリートだったろ。 当時だって原(辰徳)は凄かったし、落合(博満)もスタンドまで飛ばせた。 まあ彼らは上の世代だったけどな。 でも今入ってきてる若い世代を見てみろよ、マジで一回りデカくてタフになってる。 フランクなんかは独特な考え方をしてて、『あいつら絶対に裏で怪しいクスリでもやってんだろ』なんて疑ってたけどな(笑)。 俺はそんなの知らないし、興味もないけどさ! とにかく俺が言えるのは、今の日本の若手はマジでヤバいってことだけだよ。 📝1989年シーズンに日本でプレーした際、セシル・フィルダー氏は日本の才能ある選手たちが遠からずアメリカへと渡ることになると確信していました。 フィルダー氏はMLBで毎日スタメンを張れる選手だと証明するため、1989年に渡日。 そのシーズン、106試合で打率.302、38本塁打、OPS 1.031という凄まじい成績を叩き出しました。 この決断は彼のキャリアにとって最高の転機となり、1990年に渡米復帰を果たすと、球界で最も恐れられるスラッガーの一人となったのです。

JMFF💙

146,354 views • 11 days ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 9 months ago

🏀第16節GAME1🏀 【三河89-54越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 自分のコーチ人生でもワーストの情けないゲーム。 気持ちの部分で完全に負けているゲームだった。 ──────── 《試合総括》 試合をする以前の問題というか、気持ちの部分で完全に負けているゲームっていうところで、僕のコーチ人生でもワーストの、一番最悪で最低なゲームをファンの人にみせてしまったなっていうゲームだったかなと思います。 本当に三河さんのプレッシャー、まずディフェンスのプレッシャーがやっぱり強くて、そこに対してポイントガード陣3人、松山・笹倉・橋本が逃げに入って、ゲームを全く作らずに、特別指定の市場にそこをやってもらうっていう、本当に情けないゲームだったかなと思います。 三河さんは全体的にバランスもいいですし、やっぱりガードナー選手の得点力っていうところで、今日本当に遊ばれてしまったんで、明日はこういうゲームにならないように、しっかり準備して、明日挑みたいなと思います。 (後半すぐにタイムアウトをとる場面があったが、それはハーフタイムの指示の遂行がうまくいっていなかったからか) 前半ゲームから逃げていった選手たちを後半のスタートにしたので、そこの責任をどう取るかっていうところだったんですけど、結局そこが何も変わらずだったので、タイムアウトをとって、正規と言ったらあれですけど、しっかり試合に入ってるメンバーをまた戻したっていうところですかね。 そこはチャンスというか、逆に言うと、もう本当に前半何もしてない選手たちをそこの最初に使って、どう変わっていけるのかっていう、メンタリティとかそういうところが、そこを見たんですけど、今日は全く変わらずに、というところだったんで、タイムアウトをとって新しい選手をいれたという感じでした。

越谷アルファーズ

396,472 views • 1 year ago

🏀第2節GAME1🏀 【越谷 63-77 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️藤原隆充メインコーチ ─────── やりたかったディフェンスができず、1番やられたくないところでやられてしまった。 オフェンスはいつもの悪いパターンの、ボールと人が動かず、1対1で勝負してタフショットで終わってしまう時間が多かった。 選手が各々の役割を理解して、1対1ではなく全員でつくっていくことの大切さを感じる試合だった。 ─────── 《試合総括》 しっかり準備してきた中で前半、アルティーリさんのトランジションが早いので、そこのところをしっかり準備してきたんですけど、そこで前半14点取られたっていうところがあって、入りとしては、自分たちのやりたかったところのディフェンスがしっかりできてなかったっていうので、アルティーリさんにちょっと勢いを与えてしまったかなっていうところで、ディフェンスの部分で、1番やられたくないところでやられてしまって、オフェンスで、なんとか取り返そうっていう2Qの中で、いつものうちの悪いパターンで、ボールムーブメント、人が動かない、ただただセクー(・ドゥムブヤ)であったり、クレモンズであったりとかが1対1して、タフショットになってしまうっていう時間帯がまた出てしまったっていうのが、前半の大きな反省というか、明日修正しなきゃいけないなというところだとは思っています。 後半に関しても、そこでしっかり遂行していこうね、オフェンスもディフェンスもってそれができれば、しっかりといいオフェンスにもなってるし、シュートが入らないにしてもオープンが作れていたりだとかっていうのがあったので、それをしっかりやっていきましょうというところで後半入ったんですけど、また良くなってきても、ディフェンスのところで今度はまたペイント、2点が、非常にアルティーリ強いので、そこをしっかり押さえていこうっていうところでやって、準備はしてきたんですけど、ピック&ロールのカバレージであったりとか、ディフェンスのポジショニングだったり、準備してきたものがまた崩壊してしまったりだとか、相手に点数を取らせたくないシチュエーションで取られてしまったっていうのが、今も選手たちには話はしましたけど、そこを遂行しきってダメなんであれば、こちらでまたプランを変更しなきゃいけないし、それを中途半端にしてしまうと、こっちもプランの変更のしようがないっていうところは選手たちには伝えて、選手からも話が出て、この準備してきたものをしっかりと信じて、オフェンスもディフェンスもやり続けないといけないよねっていう話が選手たちからも出てたので、本当にその通りだなというところで、もちろん僕もプランのところで、修正する点であったりとか、もっと学ばなきゃいけないところはあるとは思うんですけれども、選手自身もそうやって僕を信じてくれて、プランの遂行をもっとしなきゃいけないっていうところを話してくれているので、そういったのをまた、彼らが遂行しやすいように作っていきたいなとは思っています。 でも、戦えない相手ではないと思ってますし、全部が全部悪かったっていうところではないので、ディフェンスでそれぞれ、今日池田なんかは、オフェンスのところでチームに勢いをもたらしてくれましたし、彼が入ることでテンポが上がるし、それを理解して周りの選手もアジャストしていかなきゃいけないっていうのもありますし、そういった、それぞれの役割があって色があるので、そういうのをしっかりとやっていく。大庭に関しても、ディフェンスのところでのエクスキューションミスはありましたけど、求められている、シュートのところであったりをしっかり打ち切ってくる、で、それを決めてくるっていうのは、良かったんじゃないかなと思いますし、それに付随して、メインとなる選手たちが、よりもっと自分の役割を認識して1対1ではなく、チームとしてまた作っていけるっていうのは、彼ら自身だけじゃなくて、チームとして理解すべき試合だったな、またそういうのが出てしまったという試合だったかなとは思います。 (B2時代に戦っていた試合と今日の試合で違うところはあったか) ディフェンスの強度のところであったりとか、オフェンスの切り替えの早さっていうのは変わらずに持っていましたし、ただ、ルーク・エヴァンス選手が新しく入って、そこにどう対応しようかなっていう、どっちかというとそこが僕たちはテンポ早いっていうよりも、そこが脅威だったので、そこはどう準備しようかなと思ってたんですけど、非常に2点、ペイント内でのスコアが強いチームだとは改めて今日思いました。 (立ち上がりは悪くない出来だったが、相手にアジャストされてしまったり自分たちから崩れてしまったところはどのように感じているか) 足が急に止まりだすんで、それは僕のラインナップのところでもっと早めに交代とかをしなきゃいけないのかどうなのかっていうところは、自分の中では1つ課題と思っていますし、急に孤立させてしまう、オフェンスの足が止まってしまうっていうのがあるので、そこは徹底して40分間やらせ続けれるっていう、徹底力を僕がもっと持たなきゃいけないのかなというのは感じました。 (明日に向けての戦い方は) 良かったところは引き続き継続して、悪かったところ、遂行力の部分であったり、1対1でずっとオフェンスはやってしまうっていうところをなくしていきたいっていう、ボールムーブをいろいろ動かす中でずれを徐々に大きくしてって、最後1対1でフィニッシュしたりだとか、そこからまた寄せてエクストラパスであったりだとかっていうのは、オフェンスは今までやってきたことをしっかりやっていきたいなというところがあって、ディフェンスのところは、伝えられる内容もちょっと限りはあるんですけど、トランジションディフェンスのところは、今日以上にちょっと意識させて、臨ませたいなって言うところはあります。

越谷アルファーズ

16,389 views • 10 months ago

アレックス・コールが走攻守で大暴れ!大谷翔平の力投を支えたフェンス際「激突寸前」の神守備を明かす ◇ 走攻守でチームを牽引「全員がそれぞれの役割を果たした」 ーー「今日はビッグキャッチに先制の適時打、さらには盗塁と、まさにグラウンドのいたるところで大活躍でした。試合の早い段階からチームの勝利に貢献できたのは、どれほど最高の気分ですか」 『最高の気分だよ。ただ、今日の勝利はチーム全員で掴み取った素晴らしい結果さ。ピッチャー陣の好投、鉄壁のディフェンス、タイムリーヒットと、すべてのポジションの選手がそれぞれの役割を果たして貢献したんだ。その一員になれて本当に嬉しいよ』 ーー「この3連戦は決して簡単な試合はありませんでしたが、あの強敵を相手にスイープを達成しました。この結果は現在のチームの状態について何を物語っているでしょうか」 『チーム全体が非常に質の高い野球を展開できていたと思う。シリーズ全体を通して本当に素晴らしい戦いだった。相手は手強いチームだったけれど、僕らは泥臭く戦い、細かいプレーをきっちりと積み重ねて最終的にトップに立つことができた。このメンバーの底力を証明できたと思うよ。僕らがやるべきことは、グラウンドに出て良い野球をプレーし、自分たちを信じることさ。それこそが僕たちの目指す姿だからね』 ◇ ハイテク機器で攻略:エリート左腕マクラナハンへの対策 ーー「最初の打席に立つ前に、VRによる仮想現実の映像で相手先発のマクラナハンの生きた球を何回くらい見てイメージを膨らませていたのですか」 『いつも通りさ。だいたい40〜50球くらいは映像で見ていたと思う。打席に入る前からすごく感覚が良かったし、明確なアプローチの計画を立てて準備万端で臨むことができたんだ。スイングの感触も良くて、幸運にもそれが最高の形として結果に繋がってくれたよ』 ◇ 大谷翔平の力投を救ったフェンス際の神守備「激突するまで走れ」 ーー「6回、指のマメのアクシデントを抱えながらも大谷翔平投手が素晴らしいピッチングを続ける中、ライト線への大飛球を素晴らしい集中力でキャッチしました。再び低いフェンスとの戦いになりましたが、どのように集中力を保ち、先発の大谷投手から最敬礼の祝福を受けるほどのビッグプレーを完成させたのですか」 『打球が上がった瞬間、ライト線へ向かって一直線に走り出したんだ。最初はあそこまで伸びるとは思っていなかったけれど、打球の軌道をしっかりと追いかけていくうちにフェンス際ギリギリの勝負になると分かった。スタンドへ飛び越えていく打球ではないと判断したから、よし、とにかくキャッチするまで走り続けろと自分に言い聞かせたのさ。 無事に掴み取ることができたし、フェンスへの大クラッシュという大惨事になる前にうまく減速することもできた。翔平のあの素晴らしいマウンドを助けることができて本当に良かったよ』 Alex Call #Dodgers ©SportsNetLA

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

越谷アルファーズ

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ホワイトソックス放送局、村上の活躍に大興奮! 『彼は和製シュワーバー』 昨日の衝撃的な満塁ホームランに続き、本日も躍動する村上宗隆 地元放送局の解説陣も、その圧倒的なパワーと打撃スタイル、規格外の長打力、そして四球を選べる選球眼 まさにフィリーズの主砲カイル・シュワーバーを彷彿とさせる恐怖の打者としてのポテンシャルに「和製シュワーバーだ!」と最大級の賛辞を送り、大盛り上がりを見せる ■全文 土曜日もホームランを放ちました。ホワイトソックス・ファンは村上宗隆に文字通り熱狂しています。 ですが、今日の試合前まで、彼は左投手に対して打率.118でした。 「さあ、このサウスポー相手にどう立ち向かうんだ?」と誰もが注目していました。これまで左から打った2本の安打はどちらもホームランでしたが、果たして再現できるのか? これが我々の選ぶ、記憶に残る名場面です。 ムネは、やり遂げただけじゃありません。打った瞬間、自分でも確信していました。 見てください、このスイング!そして、あの確信歩きのような見送り方、最高ですね。 打球は……切れません!入りそうだ!入った! 村上にとって今季2度目の3試合連続ホームラン!飛距離425フィート(約130メートル) (相手投手の)スプリングスの顔を見てください。彼は確信していました。実際、彼は「F」で始まる言葉を呟いていましたね(笑) まさに打球の芯を捉えた最高の一撃です。 今日、ある子供に聞かれたんですよ。 「まさか今日村上が打つなんて言うつもりじゃないよね?」ってね。ごめんよ、君が見ているのは分かっている。謝らせてくれ。君が正しくて、私が間違っていた。 オフの間、私の夢はホワイトソックスがカイル・シュワーバーと契約することでした。 彼はフィラデルフィアを去る気はなかったでしょうが、彼こそが必要な人材だと思っていたんです。 でも、もしかしたら我々が手に入れたのは和製カイル・シュワーバーかもしれません。今シーズンの比較を見てください。 シーズンがどう転がるかは分かりませんが、現時点での二人のスタイルは酷似しています。ホームランを量産する、四球を選ぶ、三振も多い、高い長打率、低い打率やっていることはほぼ同じ、しかも二人とも左打ちです。 シーズン当初から言っていたことですが、彼はアベレージ(打率)を稼ぐタイプではありません。日本時代の実績や今のスイングを見れば、リーグへの適応過程が見て取れます。 これからも多くのホームランと、多くの三振を見ることになるでしょう。試合の局面によって、我々は歓喜したり落胆したりするはずです。とにかく、彼が打席に立つときはランナーが溜まっていることを願うばかりです。 シリーズの振り返りと適応力 このシリーズで私が目にしたのはこうです。 金曜日: グランドスラム。リードしていても「もっと点が必要だ」という場面で叩き込みました。 昨日: アスレチックスが1点差に追い上げてきた場面。速球ではない緩い球を捉え、突き放すホームラン。 そして今日: 厄介な左腕を相手にホームラン。 まだシーズン1ヶ月目ですが、これらはすべて「この状況ではどうだ?」という私なりのテストだったんです。彼は今のところ、そのテストすべてに合格しています。間違いありません。 もちろん、相手がどう彼を攻めてくるか、まだ学習の途中ではあります。しかし、ホームラン以外で彼が素晴らしいのは、ボール球を追いかけないことです。 だからこれほど四球が取れる。もしボール球を振っていたら、今ごろ打率は.180で三振の山だったでしょう。彼はしっかり歩けるんです。 追い込まれる前の甘い速球をガツンと仕留める。それが彼の持ち味です。変化球に手を出して自分を苦しめることもありましたが、彼はそこにとどまりません。 変化球を見極め、相手がストライクを投げざるを得なくなったところを仕留める。それが今の彼です。 村上宗隆は、メジャー最初の22試合で8ホームラン。 日本出身選手として史上最多記録です。 📹White Sox on CHSN

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

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ドジャース 佐々木朗希 ■試合後インタビュー ・スライダー、フォークについて 「バッターによって、試合によって変わってくると思うんですけど、カウント取りたい時に取れるボールになっていると思いますし、感覚的には良くなっていっているなと思いますし、シーズンの中でもどんどん感覚が良くなっていると思います」 ・今日は素晴らしいピッチングだった 「ストレートが良かったので、スピードも良かったですし、投げるコースも要求通り投げれたので、僕らのペースでどんどん深いところまで行けたかなと思います」 ・球速が戻ったが 「基本的にやってることは前の試合と大きく変えていないんですけど、体の機能的に、コンディションも良くなっていっているので、そういうところかなと思います」 ・どのように良くなっていったか 「ここ数日何かを変えたわけではないんですけど、オフシーズン、キャンプでしてきたことを積み重ねてきて、その中で微調整して最後にハマったって感じだと思います」 ・良いステップ踏めたと思うか 「内容も良かったと思いますし、パフォーマンスも上がってきたので、しっかりそれを最低限維持して、自分の中で計算できることも違ってくると思うので、打たれるときも有ると思うんですけど、キャッチャーとコーチと協力して、高めてキャッチャーの要求通りに投げれるように準備するだけだと思います」 #Dodgers Sasaki Roki 🎥:SportsNet LA

【MLB速報】放送地区【大谷速報】

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🏀第7節GAME1🏀 【越谷 65-68 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに勢いを与えて逆転されてしまった。 1試合を通して、積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、決めきれるようにしていかないといけない。 安齋HCにアドバイスを受けながら、自分がチームに求められている役割の中で、チームが勝つために必要な力をつけられるよう、試行錯誤しながらできる部分を増やしている段階。 ─────── 《試合総括》 序盤リードを奪えたんですけど、後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに最後勢いを与えてしまって逆転されて、クロスゲームにはなったんですけど、ショットを打つべき人が打って外れた部分ではあったんですが、僕たちも1試合を通して、僕自身もそうですし、他の日本人選手もそうなんですけど、もっと積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、そこを決めきるっていうところをもうちょっとしていかないといけないかなっていうのは個人的に思った試合でした。 (安齋HCが戻ってきてどういったところを汲み取ってプレーをしているか) 移籍してきて、今怪我してはいるんですけど、マツ(松山)さんだったり、クレモンズ選手であったり、僕とタイプが違うポイントガードが2人いて、僕自身ここに来て、越谷で求められてる役割っていうのが変わってきてますし、その部分で竜三さんにはそういう要所要所で、こうした方がよかったとか、こうできたんじゃないかっていうアドバイスを受けながら、自分でチームに求められる役割で、チームが勝つために必要になる力の部分で、試行錯誤しながら、できるような部分を増やしていきたいなって思いながら、やってる段階ですね。 (得点を取ってくる選手がいる中で青森時代とは役割が大きく変わると思うが、自分自身の中でのアピールポイントは変わったか) ボールを持つ時間が長かったので、B2時代は。ただこっちに来て、それよりも相手のポイントガードの中心になる選手をディフェンスで抑えにいったりだとか、あとはトランジションの中で、そこでは僕の速いペースを上げるっていう、ボールをプッシュするっていうところは、個人的にもそうですし、チーム的にも求められているものなので、その中でサップ(アンソニー・クレモンズ)であったり、セクー(・ドゥムブヤ)選手の負担を減らしながら、なおかつ、そこでクリエイトしていかないといけないかなっていうところは、個人的にまだまだだなって思ってる部分ではあります。 (岸本選手とマッチアップをした印象は) 小さい頃からみていた選手だったので、特別な感情があるんですけど、細かいところ、ボールを持ってないところであったり、ボールを持ってる時もそうですけど、細かい駆け引きであったり、体を寄せてくるタイミングであったりというところが本当に上手だなと思ったのが一番の今の率直な感想で、長年B1でトップリーグでやってきている、この経験の差っていうのは、もろにあるんですけど、その中でもそれをいち早く吸収しながら、やりたいことをやらせないようにするっていうのが、ディフェンスの一番醍醐味だと思っているので、そこは継続して、やっていきたいなとは思ってます、明日もあるので。 (沖縄のファンに向けて) 沖縄のファンに向けて僕が話すことはあんまりないんですけど。生まれて育ってきた場所だったので、キングスは僕も一ファンですし、ただ今は敵として、対戦相手としてやってるので、沖縄のファンの皆さんには、申し訳ないですけど、明日はしっかり勝ちにいって、僕たちもしっかり勝ちたいので、そこは頑張っていきたいので、いい試合、今日もクロスゲームでしたけど、本当に最後の最後まで、アルファーズの応援ももちろんですし、琉球さんのブースターの皆さんの応援も白熱してたので、ああいう空間でバスケットできてるっていうことが、僕も本当に幸せだと思っているので、明日もまたお互いに白熱した試合ができるように、沖縄のファンの皆さんも一生懸命応援すると思うので、それに負けないように頑張りたいと思います。

越谷アルファーズ

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