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ブレイキングダウンの判定基準が今度からトータルマストに変更!? 理由は「1ラウンド目に少し有利でもドローにつきがちで2ラウンド目にいって体力多い方が勝って、納得いかない選手もいるし視聴者の中でも違和感を覚える人がいるから」 #格闘技 #ブレイキングダウン
669,464 görüntüleme • 5 gün önce •via X (Twitter)
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いや1Rでドローにしすぎなのを解決しろよ

そもそももう少し見たいから延長って考え自体がもうBDのコンセプトから外れてるんだよ 延長禁止にしろ

コンセプト崩壊してるやん 1分の戦いちゃうんかいw 延長ありきで全て考えてるやん

ジャッジオーディエンスはやめた方がいいと思う

それならドラゴンタイトル取れてたよな

これ真面目に話してるのがウケる😂 それなら1分1Rはやめて1分3Rにしろよと思ってしまう。 どっちにしろ最初のコンセプト崩壊

ん?それって1分ガチンコのコンセプトから外れてない?

もう1分関係なくなってて笑う

ノッコン寺田が前に言ってた両者敗北ルール追加してよくね?見合って塩試合とかカウンター待ちすぎの試合とか全部両者負け

そもそも喧嘩は1分で決まるから!とか豪語してたのにラウンド分けて延長ばかりw 賭けしてた消してるし普通に犯罪だからな

@mikkun_desuyo 全部未来の主観と好みで良いだろ

2分くらいの体力つけろよ😅

そもそも、一分最強を決めるのに延長を視野に入れてるのか全然攻めない人ってどうかと思う。 オーディションでバチバチに殴りあおうや➝試合はお見合いとか。 そっちの方が違和感だよ。

KO、ダウン以外はもうどっちも負けでいい

あとmmaルールならベアナックルにしてくれ。喧嘩自慢が主役なのに1分の寝技とかほんまにおもんない

オーディエンスいらないと思う 好感度が左右するから

3分3ラウンドにしたら?

これを21大会目で思うんだから遅いんだよな

だって1ラウンドドローでしょ🤫わけわからん。

首相撲禁止にしてよつまらない

判定におもんないから強制終了っていうのもつくってほしい

オーディエンスではなく 勝俣枠にしてくれよ

視聴者投票があるのは面白いし、下手したら解説席より良く見えてるから結構フラットな評価してて面白い。 それとは別にAI判定、リプレイ判定みたいなのもやってほしい。普通の団体ではできてないけど、ブレイキングダウンならそういう新しい試みができそう。

ブレイキングダウンなら延長なしの1分でみあってばっかじゃなく殴りあってほしい。 だいたい人気のある選手とかだと延長ありが多い

元々が喧嘩自慢では? 判定?ドロー?そうなると言うことはB/Dの趣旨に削ぐなわんだろ? 遣るか、遣られるか? 其処でしょ? 選手も格闘かじりばかり! ストリートファイトではなかった? 皆さん目一杯練習しちゃって?

もう昔から1分の闘い(笑)が足枷になってんだよ

あの試合は家族一致で1ラウンド終えた時点でドラゴンの勝ちだと思ってたから、またこの試合も延長かよって思ってた。今回は特に延長の試合多かったな

それなら、僅差の時はよりアグレッシブな方に票を入れるでいいだろ。 井原やドラゴンのようなカウンター待ちがいるから1分で見合う状態が多くなって塩試合になって結果ドローになるんだろ それにドラゴンはケージ際に追い込まれて逃げ場を失ってタックルするっていう明確に反則してるので減点しろ

トータルマストでいいと思う。 あとは ディフェンシブな互角➡️ドロー(両方負け) オフェンシブな互角➡️延長 基本は1分決着が望ましいよね😊

KO以外ドローでいいんだよ

それならぷろたんも1R目勝ってた気がする(素人目線)

延長なしにすればいい

ドラゴン勝ってたよ明らか
Benzer Videolar
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井上拓真 vs 那須川天心の再戦を振り返る。 試合後、判定について「もっと接戦だったのでは」という声もかなり見かけた。 確かに、7ラウンドに那須川天心がダウンを奪った場面だけを切り取れば、そう感じるのも分かる。あの左は見事だったし、試合の中で最も大きな一撃だったことは間違いない。 ただ、僕の目には試合全体としては、かなり井上拓真に差が開いていたように見えた。 理由は単純で、天心が攻めているように見える時間帯でも、実際には拓真がかなりのパンチを外し、ブロックし、致命的な距離には入らせていなかったからだ。 天心は手数を出す。 前にも出る。 見栄えもする。 でも、その多くが拓真のガードやディフェンスの外側で終わっている。 一方の拓真は、決して派手ではない。 それでも相手の動きを見ながら、ジャブ、右、アッパー、カウンターを必要なところで当てていく。 僕には、かなり明確に「試合を支配している側」が見えていた。 この試合で改めて感じたのは、井上拓真という選手の強さは、単純なパンチ力やスピードでは測れないということだ。 相手に何をさせるか。 逆に何をさせないか。 どこでポイントを取るか。 どこでは無理をしないか。 そういう、ボクシングの時間そのものを設計する能力がものすごく高い。 特に印象的だったのは7ラウンド以降だ。 天心の左を受けてダウン。 普通なら、ここから試合の流れが一気に変わってもおかしくない。 会場の空気も天心側に傾く。 天心自身も一気に攻める。 それでも拓真は崩れなかった。 むしろ、その後にもう一度自分のボクシングへ戻していった。 ここに、元世界王者としての経験値の差を感じた。 ダウンを取られたことと、試合の主導権を奪われたことは同じではない。 拓真は一度大きな失点をしながらも、試合全体の流れまでは渡さなかった。 だから、116-111という採点を見ても、僕自身はそれほど驚かなかった。 むしろ「そのくらい開いていても不思議ではない」という感覚だった。 ボクシングは、大きな一発があったから試合全体が互角になる競技ではない。 1ラウンドずつ積み重ねていく。 その意味では、天心が7ラウンドで明確な10-8を作ったとしても、それ以外のラウンドで拓真が細かくポイントを積み上げていれば、最終的な点差は十分に開く。 そして今回、僕にはまさにそういう試合に見えた。 もちろん、天心の成長は間違いなく感じた。 前回よりも拓真にプレッシャーをかけ、実際にダウンまで奪った。 あの左には、世界レベルでも通用する武器がある。 ただ、それと「試合に勝っていたか」は別の話だと思う。 僕が今回もっと強く感じたのは、井上拓真の完成度だった。 井上尚弥のような圧倒的な破壊力があるわけではない。 だからこそ、拓真の強さは少し分かりづらい。 でも今回の試合を見ると、その分かりづらさこそが拓真の強さなのかもしれない。 相手の良さを消す。 危険な距離から半歩外れる。 必要な時だけ当てる。 そして12ラウンドが終わった時には、いつの間にかポイントが積み上がっている。 派手ではない。 でも、強い。 7ラウンドのダウンは天心だった。 しかし、12ラウンドという作品全体を作っていたのは井上拓真だった。 僕には、そんな試合に見えた。 #井上拓真 #那須川天心 #ボクシング #世界戦 #ボクシング観戦 #格闘技 #試合振り返り #ボクシング好きな人と繋がりたい #井上拓真vs那須川天心 #スポーツコラム
HIROTO SUZUKI
166,029 görüntüleme • 4 gün önce

